昨日投稿の会社ですが、世間を騒がせる会社だけあって、なかなか勇気がある行動をしています。



2024.04.12付で掲載されているニュースリリースのタイトルが14日朝時点では「⚫︎⚫︎のボロ家報道について」であったのが、同日夕方に確認すると「⚫︎⚫︎のシェアハウスについて」と表現がこっそり差替えられていました。



まるで読み手に間違い探しをさせるという面白い趣向を凝らしたニュースリリースですが、本文を読み進めると更にいろいろと(笑)。



①14日朝時点:「実は、1月10日に死亡2月1日に社葬となった、・・・」

14日夕方:「1月10日に死亡2月1日に社葬となった、・・・」

→あれっ!「実は、」がこっそり消えている。フランクで、アットホーム感を演出した表現は面白かったので残念です!



②14日朝時点:「大変申し訳ございませんが、写真のコンクリート剥き出しの場所は洗濯機置き場で現在は洗濯機が置いてあり現状の映像は異なっています。周辺の改修もあと2日で終了します。

14日夕方:「(段落まるごと削除)」

→改修が完了したから削除したのかな?



もっとたくさんこっそり差替えがありそうでしたが、私の間違い探しはこれぐらいでやめました。記載内容を変更するなら、2024.04.14付で更新のニュースリリースを出して欲しいものですね。