首から下からほとんど動かない 

動かなくなるまで死んだ方がましだと 

絶対になりたくないと思っていたl状況だ。 

10年たった今その思いは変わらないけど 

国が豊かであることのありがたみ 

家族がいることのありがたみ 

友人がいることのありがたみ 

それを人より強く感じることができる。 

本当にありがたい。


たまに命を投げ出したいというメッセージが来たりする


命を捨てようとしているあなた 

その身体僕にください 

いやならもうひと踏ん張りしてください。 

ほとんど体が動かなくても生きていける 

そんな素晴らしい世の中きっと何かあるはずです。 

もう1度考えてみて。 

という自分も毎日必ず命を捨てたいと思います。 

捨てたいというよりはどうにもならない現実から逃げ出したいかな?

でもできない。 

それにあきらめたくないんです。 

また自分の足で歩くこと。