Monoxerは非常に優秀なAIを持った記憶アプリですが
中身の問題は全て、螢雪学舎の自作です。

市販の教材に満足できてなかったので
自分で作りました。

塾長の渾身の作で、完成に5年かかっており
しかも今でも頻繁にアップデートしています。

今日は、螢雪学舎のMonoxerがどのようにしてできているかを
皆さんに見ていただきましょう。


Monoxerの問題は、CSVという形で保存しています。


↓字までは判別できないと思いますが…↓



この問題文は塾長が作り

塾長が一文字一文字入力しました。



正しい答え

間違いの答え


選択式にするか

文字入力にするか


そして、挿し絵も





全て手作業です。


この歴史だけで1,000問以上ありますが


この他にも、

地理、公民、1年の理科、2年の理科、 3年の理科、数学


週間課題にしている

1年の英語、2年の英語、 3年の英語


さらに、

新教研対策、鹿島学園対策などがあり


その問題数は、途方もない数になってます。



↓これはぜひ拡大してみてください↓




Monoxerの問題を作る時には

まず、教科書を隅から隅まで調べ、太字の全てと


40年の螢雪学舎の経験から

「これは重要」と思われる語句の全てを

問題に作り変えてCSVに保存していきました。


さらに、入試問題の過去問、実力テストの過去問も

相当古いものまで調べ上げ、

良問があればそれもMonoxerに反映させています。


つまり

螢雪学舎のMonoxerをやれば、

教科書を全て読み、全て頭に入れたのと同じ


また

スキマ時間でMonoxerに触れ続けることで、

過去問を常に解き続けているのと同じことになるのです。





Monoxerそのものは、どなたでも入手可能なアプリですが

螢雪学舎のMonoxerは、その中身が市販のものとは全く違います。


螢雪学舎のMonoxerには

螢雪学舎40年の経験が詰まっており


螢雪学舎のMonoxerは

螢雪学舎そのものです。


24時間、ポケットの中に螢雪学舎が入っているのと同じことなのです。