株式会社NAM 中野哲平の応援ブログ -2ページ目

株式会社NAM 中野哲平の応援ブログ

株式会社NAMの中野の応援ブログです、。

Twitterでも見つかるんだが

道下友紀
やっぱ横領自殺とのこと
https://ameblo.jp/nakano-teppei-ouen/entry-12474761399.html


不正送金されたNAMコインの総額は約20BTCと1000万円分の NAMトークンであり(本人の自己申告額:2600万円)


っていまの価値にすると10億円以上だろ


ヤバすぎる事件じゃない?

警察も動く横領事件になるんかな

未踏アドバンスト事業:2017年度採択プロジェクト概要(中野PJ)

1.担当PM

 大澤 弘治(おおさわ こうじ)
 ・GLOBAL CATALYST PARTNERS マネージング・ディレクター兼共同創設者 
 ・GLOBAL CATALYST PARTNERS JAPAN マネージング・ディレクター兼共同創設者

2.採択者氏名

 中野 哲平(株式会社 AUGRIM 代表取締役)
 池田 一毅(大阪大学大学院 理学研究科 博士課程)
 服部 俊佑(慶應義塾大学 医学部)
 加藤 智信(慶應義塾大学 医学部)

3.採択金額

 7,000,000円

4.テーマ名

 日本の医療改革へ~医師が患者経過を自動で把握できるソフト開発

5.関連Webサイト

 なし

6.申請テーマ概要

 現代医療における課題の一つに、患者が病院に来なければ医師は患者の経過を把握できないことがある。このため、完治まで寄り添う医療を実現できていない。
 本プロジェクトでは、医師にとっては患者の経過が把握でき、患者にとっては「治るまで医師に診てもらえている安心感」を与えるソフトウェアサービスを提供する事業を具現化することで、この問題点を解決する。
 まずクリニック内での医師と患者の会話内容を自動でカルテのように要約をし、その内容を元にLINE BOTが適切なタイミングで患者に経過を尋ね、患者がボタン一つで経過を伝える。医師はWebsiteで経過を閲覧し、状況に応じて患者のLINEに個別にメッセージを送ることで通院していない患者の経過をフォローする。この実現を通じ、患者には「治るまで医師に診てもらえている安心感」、医師には院外リスク管理と診療継続の機会というサービスを提供する。
 また、この事業は薬局にも展開可能であり、並行して事業展開を検討する。

7.採択理由

 ヘルステックは今後さらなる成長が見込まれる分野であり、既に多くの顧客候補へのインタビューを実施しておりビジネスの可能性を大いに感じました。しかし一方で、様々な規制やポリティクスも存在する市場であります。現時点では医療関係者のITリテラシーも必ずしも高いとは言えない環境下、如何に現在の医師・クリニックに求められるサービスをフリクション・フリーで提供出来るかがポイントとなります。その為には、会話要約・カルテ自動作成技術の精度を高めるだけでなく、市場ニーズにマッチしたビジネスモデルの更なる精査が必要であり、これから一緒に作り上げていきたいと思います。

未踏アドバンスト事業:2017年度採択プロジェクト概要(中野PJ)

最終更新日:2018年4月10日

1.担当PM

 大澤 弘治(おおさわ こうじ)
 ・GLOBAL CATALYST PARTNERS マネージング・ディレクター兼共同創設者 
 ・GLOBAL CATALYST PARTNERS JAPAN マネージング・ディレクター兼共同創設者

2.採択者氏名

 中野 哲平(株式会社 AUGRIM 代表取締役)
 池田 一毅(大阪大学大学院 理学研究科 博士課程)
 服部 俊佑(慶應義塾大学 医学部)
 加藤 智信(慶應義塾大学 医学部)

3.採択金額

 7,000,000円

4.テーマ名

 日本の医療改革へ~医師が患者経過を自動で把握できるソフト開発

5.関連Webサイト

 なし

6.申請テーマ概要

 現代医療における課題の一つに、患者が病院に来なければ医師は患者の経過を把握できないことがある。このため、完治まで寄り添う医療を実現できていない。
 本プロジェクトでは、医師にとっては患者の経過が把握でき、患者にとっては「治るまで医師に診てもらえている安心感」を与えるソフトウェアサービスを提供する事業を具現化することで、この問題点を解決する。
 まずクリニック内での医師と患者の会話内容を自動でカルテのように要約をし、その内容を元にLINE BOTが適切なタイミングで患者に経過を尋ね、患者がボタン一つで経過を伝える。医師はWebsiteで経過を閲覧し、状況に応じて患者のLINEに個別にメッセージを送ることで通院していない患者の経過をフォローする。この実現を通じ、患者には「治るまで医師に診てもらえている安心感」、医師には院外リスク管理と診療継続の機会というサービスを提供する。
 また、この事業は薬局にも展開可能であり、並行して事業展開を検討する。

7.採択理由

 ヘルステックは今後さらなる成長が見込まれる分野であり、既に多くの顧客候補へのインタビューを実施しておりビジネスの可能性を大いに感じました。しかし一方で、様々な規制やポリティクスも存在する市場であります。現時点では医療関係者のITリテラシーも必ずしも高いとは言えない環境下、如何に現在の医師・クリニックに求められるサービスをフリクション・フリーで提供出来るかがポイントとなります。その為には、会話要約・カルテ自動作成技術の精度を高めるだけでなく、市場ニーズにマッチしたビジネスモデルの更なる精査が必要であり、これから一緒に作り上げていきたいと思います。