11月5日、精鋭忍者衆が秘伝の術を携え全世界より集結
ニンジャ・チューン20周年を祝う<NINJA TUNE XX TOKYO>が11月5日に開催される。NINJA TUNE XXとは、2010年にレーベル設立20周年を迎えるニンジャ・チューンが総力をあげて世界中で行なう前代未聞のワールドツアーで、ニンジャ史上最強のラインナップにて行なわれる大武芸祭だ。
来日の度に毎度楽しく大盛況なパーティーを行ない、ここ日本のクラブ・シーンにおいても、これまでにSolid Steel、ZEN TV、Ninja Generationといったパーティーフリークスの絶大な支持を集めてきた忍者軍団だが、今回東京に集結する忍者衆は、レーベル設立者であり忍者軍団の首領COLDCUTを筆頭に、設立時からの立役者DJ FOOD&DK、ニンジャ日本代表のDJ KENTARO、そして今回が本邦初お目見えとなるUKヒップホップ界の頭領ROOTS MANUVA、サマソニで会場を興奮のるつぼに叩き込んだロッキン忍者番長ことTHE QEMISTSほか、レーベルを代表する新旧のアーティストが勢揃いとなる。
さてさて、今回の大忍者軍団来襲、どんな忍法でエンターテインメントの秘伝を見せつけてくれるのか。ニン・ニン。
http://www.barks.jp/news/?id=1000065309
the GazettE、12月26日(日)初の東京ドームに立つ
いよいよ12月26日(日)に、初の東京ドームでツアー・ファイナル<TOUR 10 NAMELESS LIBERTY SIX BULLETS FINAL THE NAMELESS LIBERTY>を行なうthe GazettE。このチケットの先着先行受付が、11月1日(月)0:00~11月5日(金)23:59の間で行なわれる。ちなみに一般発売は11月6日(土)10:00~12月21日(火)18:00まで。
全国ツアー<TOUR 10 NAMELESS LIBERTY SIX BULLETS 01 & 02>で、ファンを大熱狂させてきたthe GazettE。これまで武道館はもちろん、代々木第一体育館、さいたまスーパーアリーナなど、1万人クラスの会場でライヴを行ってきた彼らだが、今回は5万5千人収容を誇る東京ドームでの初のライヴ。どのような心境でこの日を迎えるのか、ヴォーカルのルキに問うと「ドームだからと言ってあまり気負いせず、ツアーの流れでステージに立ちたい」と頼もしい言葉。
http://www.barks.jp/news/?id=1000065231
水嶋ヒロの小説いきなり大賞!賞金は2000万円!!
執筆活動を理由に9月に芸能事務所を退社した俳優の水嶋ヒロ(26)が、処女作で「第5回ポプラ社小説大賞」を受賞した。
命をテーマにした「KAGEROU」という文学作品で、大賞賞金2000万円が贈られる。執筆活動が明らかになってから、わずか1カ月での受賞は大きな反響を呼びそうだ。1日に都内で発表会が行われる。
水嶋の今度のサプライズは文学賞だった。昨年2月のシンガー・ソングライター、絢香(22)との電撃結婚、今年9月20日付の事務所退社と、次々と世間を驚かせてきたが、新しく挑戦した文学界で早くも才能を発揮した。
同賞は、大人の読者に向けた本の展開を目指して創設されたが、06年の第1回以外、大賞は過去3回「該当者なし」。4年ぶりの大賞を完全に実力で勝ち取った。
「命」をテーマにした処女作は、実体験から生まれた。幼稚園から小学校6年までスイスで暮らした帰国子女。友人は「海外の生活の中では苦しい体験もあり、生と死について小さいころから考えていた」と語る。
別の知人は「自殺者の数を知ったのがきっかけで書いた作品。最後に悔いのない、良い人生だったかを決めるのは自分。そのために、何をしなければいけないかを考えてこの作品が生まれた」と解説した。作詞、作曲をする絢香との出会いからも創作意欲を刺激されたようだ。
授賞理由や内容の詳細は1日の発表会で明かされる。「作家・水嶋」がどんなメッセージを発するか注目される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101101-00000045-spn-ent
水嶋ヒロさんが、処女作で「第5回ポプラ社小説大賞」を受賞されたことをヤフーのニュースで知りました。
処女作、命をテーマにした「KAGEROU」という文学作品で、「第5回ポプラ社小説大賞」を受賞は凄いことだと思います。
水嶋ヒロさん、処女作で「第5回ポプラ社小説大賞」を受賞、おめでとうございます![]()
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ホリエモン、芸能界のドン役で映画デビュー
ホリエモンこと元ライブドア社長の堀江貴文氏(38)が、来年公開予定の『女優』で映画デビューすることが10月31日、わかった。同名原作小説を書いた作家・寺西一浩が、ネット番組の共演で知り合った堀江氏に「豪快で力強さを感じた。舞台デビューに向けすごく一生懸命に練習しているのでもっと演技ができると思った」と出演をオファー。堀江氏も「なかなかこういう機会もないので面白いと思ってやってみようと思いました」と快諾し、大手芸能プロダクショングループの社長役で出演が決まった。
現在放送中のテレビドラマ『闇金ウシジマくん』(TBS系)のスピンオフwebドラマ、主演ミュージカル『クリスマル・キャロル』(12月22日~26日 東京・博品館劇場)など俳優業が続く堀江氏が、今度は銀幕に進出する。原作は、芸能界でのし上がることを夢見る新人女優・朝倉京子を主人公に、芸能界の光と陰、欲と金、権力と成功を求めて権謀術数が渦巻く世界を描く。
堀江氏の役どころは、大女優・夏樹菜々を昔から陰で支える大手芸能プロダクショングループの社長で「芸能界のドン」と異名をとる田崎彰。テレビ局で出会った大女優の秘蔵っ子、京子に目をつけてスターダムにのしあげていく。劇中では敏腕マネージャーとの確執、テレビ局を巻き込んだ攻防合戦のほか、京子との濡れ場シーンも予定するなど堀江氏の“想定外”の演技が注目される。
京子役及びメインキャストは、11月1日~15日までプロ、アマ問わず一般から募集して決める。2次審査は12月4日、東京・原宿のKDDIデザイニングスタジオで公開オーディションが行われ、MCは先日事務所から独立したばかりのタレント・桜塚やっくんが担当。“スケバン恐子”の女装キャラで知られるやっくんは映画への出演も決まっており、原作者の寺西は「俳優よりもやっくんの“女優”ぶりが堪能できるかもしれません」と期待をもたせた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101031-00000002-oric-ent




