雨の降るなかテンションアゲ②で、おでかけをしてたのにぃぃぃ

立ち寄った、某でんきやさんで事件が起きた。


時刻は16:25。


立体駐車場にて。


keiは駐車場からおりよぉとしてた。

keiの前にあった車はexitとは逆方向に曲がったので、keiは反対側に曲がったんだけど、対向車とかコーナーの感じから今、曲がるのはチョット待とうと思い停まった。

フット視界に右に曲がった車バックライトがついたぁぁぁ

これはヤバイ。

後ろにはkeiがいることを一応教えとかなくては!

「びぃーびぃー」

クラクションを鳴らすも車は一向に止まる気配がないΣ( ̄ロ ̄lll)

クラクションをならし続けて…

「ごつ」

はい。

あたっちゃったみたいです(((^_^;)

が、しかぁぁぁし。

当てた本人は車からでてこず(`へ´*)ノ


誘導してるガードマンが促してもててこず(;`O´)

あげくのはてに

「当たったの?どこ?ガードマンの誘導に従っただけ」

はぁ~

バックするときの後方確認はドライバーの責任でしょうが!

keiのイカリはMax。

とりあえず、警察に電話。
その間に保険会社にも電話。

その間にも相手は認めない。
意味わかんないいいわけばかりしてる。

ぅざ。

警察登場!

事実確認をする。

警察がきて、傷口の確認とかしてくうちに、相手も当たったことは認めた。
が、自分が悪いとは全く思われていない。


警察が帰り、保険会社とのやりとりもおわり、実家にも連絡を入れ…
keiのやるべきことはやった。

相手はまだ保険会社と電話中。

寒い中、まちにまちこがれ…

ヤット終わった。


何を考えてるのか、相手はまだ
「10対0はないです。5対5だと思うので…」

ってオイ!
いぃかげんにしろぉぉぉ

何度もいぅが、keiはとまってた。

検証してもらってもいい。
100%とまってた。

が、もう、言い合うのも面倒だし、keiは行きたいとこがあり時間も1時間は無駄にしてるから、早くそこへ向かいたいから、ハイ②っていってその場をさった。


あ、車はドライバーのドアが気持ち擦れて、へこんでるだけ(笑)
ってか車が汚れすぎてて正直キズが見にくくなってた(爆)