非公開の実年齢をポロって言ってしまっても、周りの見る目が少し変わるだけ。

 

自分の肉体や精神は、なんら 変わりがない。

 

時々女装して楽しむのもいいでしょうね。

 

そういうスキルを持っているのもいい。

 

こういう男を喜ばせてあげようって人もいるんでしょう。

 

装いを変えても、そのままの自分は、そのまま。

 

若い時から、年を取って、やがて死ぬ時も来る。

 

若い時なんて、人生のほんの少しの間だけ。

 

肉体も変わっていき、心も変わっていく。

 

幸せに生きることが過ぎていけば、

 

やがては、みんな、ジジ・ババになるのだ。

 

そして、長い永い人生の三分の一をも、

 

肉体の老化と機能喪失と向き合いながら過ごすことになるだろう。

 

人生は、臨終の瞬間まで含めて考えていてこそ、今の瞬間のありがたみが分かる。

 

刹那主義・快楽主義は、単なる逃避にすぎない。

 

 

 

受け入れなくても、受け入れられなくても、その時点の現実は変わらない。

 

変わるのは、変えられるのは、自分の見方だけ。

 

つまり、一念だけ。

 

一念が変われば、一念を変えれば、自然の摂理にのっとって、肉体も精神も周りの社会も変わっていく。

 

自然の摂理に反する一念は、淘汰されるのみ。

 

自分らしく、自分ならではに生きるためには、

 

大自然に対抗するのでなく、

 

大自然の摂理を、素直にそのまま受け入れることが大事だ。

 

金銭や科学技術で何とかしようというのは、必ず無理があり行き詰まる。

 

人類の歴史が証明している。

 

 

 

肉体が男でも、女を持っているなら、

 

私は、男として、幸せにしてあげたい。

 

女を幸せにすることが、私の幸せ。

 

つまり、半分の人を幸せにすることが、私の幸せ。

 

 

 

自分も幸せにできない人が、どうしてほかの人を幸せにできるでしょう。

 

だから、私は、大きくなりたい。

 

 

 

 

はびこる拝金主義や権威崇拝。

 

富や肉体に恵まれていても、心が貧困である人が多い。

 

その落差が大きいほど、無意識下に渦巻く「みじめ」な思い。

 

そして、心が貧困であればあるほど、

 

そのやりきれなさを補うために、ますます富や肉体に執着し、

 

ブラックホールに吸い込まれていく。

 

これを、無明という。

 

 

 

肉体や財産は限られているけど、

 

心はいくらでも豊かになれる。

 

持っている肉体や財産が小さいほど、心の豊かさは、大きく崇高になる。

 

 

 

 

あくまで、女性を持っているなら。

 

私は、男として、幸せにしてあげたい。

 

うふふ。

 

 

 

 

 

 

IZAM、非公表の実年齢ポロリ「あさって45歳に…」
 ロックバンド・SHAZNAのボーカル・IZAMが21日、都内で行われた映画『GRAY ZONE』の..........≪続きを読む≫