最近、湯船にゆっくり浸かった?
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前作に続く、親友の彼氏と肉体関係になってた彼女。
つまり三角関係。
親友には、この3か月間、秘密のまま。
仲良しの親友と彼氏の間で板挟み、
自分自身に苛まれる、この子。
元々、この子とも親友で、たまに裸の仲だったけど。
サヨナラを2回言うのよ。
ジーパンだったから、その上からスパンクしてあげた。
昨日、夜中に、再びやってきた。
うすいミニのワンピースに生足。
また、きたね。
サヨナラ、ちゃんと言ってきたの?
「彼氏には サヨナラ 言ってきた。
親友には 言えなかった。
嬉しそうな親友には、
どうしても、
どうしても、
言えなかった。
本当の事が、言えなかった。」って。
親友は彼氏と、旅行するんだって。
「わたしはどうしたらいいの?」って
ソファーに座って
私の胸の中で、泣いているこの子。
もう、いいよ。
十分だよ。
あなたは、精いっぱいの事したのよ。
あやまちは誰にもあるもの。
言えないことも、誰にもあるものよ。
さあ、子供の自分にかえって。
泣きなさい。
涙流して 大声出して、
告白して、
悔い改めるため
懺悔するのも必要よ。
私が受け止めてあげる。
あなたの無意識の良心は、
あなたの生身の体に、
罰を受けなければ、納得しないの。
誰かがあなたの良心に、
罰を与えることが必要なの。
さあ、子供の自分にかえって。
泣きなさい。
今日は、100叩きでいいかな。
「うん。」
いいわね。一回ごとに、ごめんなさいって言うのよ。
「うん。」
さあ、子供の自分にかえって。
私の膝で、泣きなさい。
「うん。」
こうして、幼児のお仕置きが始まった。
抱っこしてたこの子を
私の膝にうつ伏せに。
いくわよ。
スパンク
ごめんなさいー!
スパンク
ごめんなさいー!
スパンク
ごめんなさいー!
徐々にワンピースがめくれあがる、
初めから裸だと、抵抗があるから、
自然に、自然に、耐え続けられるように
だんだん痛く、恥ずかしくしていく。
幼いころを思い出しなさい。
スパンク
ごめんなさいー!
恥ずかしい彼氏を忘れなさい。
スパンク
ごめんなさいー!
私も、心の中で、一緒に
ごめんなさいー!
って、叫んでいる。
刑務所の囚人が穿いているような
何の飾りもない純白ショーツ。
心がけがいいわね。
親友にごめんなさいって言いなさい。
スパンク
ごめんなさいー!
痛いでしょ、恥ずかしいでしょ。
これで、すべてを流すのよ。
スパンク
ごめんなさいー!
もう二度と、人の彼氏に手を出しちゃダメよ!
スパンク
ごめんなさいー!
もう二度と、友達を騙しちゃダメよ!
スパンク
ごめんなさいー!
ゆっくりショーツを脱がされても、
痛みでほとんど反応しない。
真っ赤になった、猿尻。
もっと痛く、恥ずかしく、
犯した罪の重さを、もっと、もっと、感じなさいよ。
スパンク
ごめんなさいー!
この、汚れた生の身体に、じかに教えてあげる。
スパンク
ごめんなさいー!
もう二度と、人をごまかしちゃダメよ!
スパンク
ごめんなさいー!
もう二度と、自分をごまかしちゃダメよ!
スパンク
ごめんなさいー!
思う存分、涙、流しなさい。
スパンク
ごめんなさいー!
気のすむまで、泣きなさい。
スパンク
ごめんなさいー!
・
・
・
ようやく終わった100叩き。
耐え抜いた、自ら望んだ罰。
もう、いいのよ。
あなたは何も言わなくっていい。
親友の彼女にも、何も言わなくてもいい。
彼氏は忘れられたよね。
親友とは今まで通り、仲良くね。
親友の彼女を祝福していきなさい。
「うん。」
すっきりした?
「うん。」
これで、心置きなく彼女と会えるね。
「うん。」
やっぱ、あなた、まだ子供だわ。
身体は立派な女なのに。
痛みと恥辱に耐え忍び、自身の良心へ、罪を償う。
そのための痛みと恥ずかしめ。つまりは自分で望む罰として
直接、身体に教えてくれた時期は、はるか昔。
もうそんな時期ではないけど、
やはり、痛みと恥辱を伴う懺悔は
すっきりして、でなおすためには必須。
強制的に導いて
受け止めてくれる人がいればこそ、
こうしてまた、再出発できる。
仲がいい友だから、できる。
仲がいい他人だからこそできる。
悪い生身の自分自身を、
他人の膝の上に、さらけ出し、
子供にかえって
こころもからだも、はだかになって、
恥ずかしめと痛みを受けながら、
悔い改めて、全てを涙に流して、
すっきり忘れる
大人の虚飾の服を着たままなら、ぜったいにできない。
多くの人は、改めることなく、悔いを抱えたまま、ズルズルいってしまう。
総括、清算、負の決算。
これも儀式、セレモニーよ。
すべて、あなたのため。
いいなあ、この子は。
見たくもない女の生尻を、恥ずかしめて叩くのは、
正直、この子はこれで3回目。
でも、この子を思ってこそ。
愛の行為。
もちろん、リアルでは二人だけの秘密。
やっぱ、裸の付き合いが大事ね。
虚飾の服を脱ぎ捨てなきゃ。
これぞ、真の友達。
私も、正直、探している。
この子の膝にゆだねたいけど、頼りないなあ。
私も、悔い改めたいこといっぱいあるのに。
人は、裸にならないと、
本当の意味で正直になれない。
本当の意味で、悔い改められない。
皆、人権とか尊厳とか、
自由とか権利とかいう、
市民社会のルールを笠に
虚飾の衣で身を隠している。
誰も、はがして裸にして、
強いて分からせてくれない。
ってか,
それを妨げる法律で、
社会は埋め尽くされている。
同意なくしては罪になる。
だから、幼いころから大人になっても
ずっとずっと、自分をごまかし続けて生きていく。
死んで裸になって、初めて分かるのだろう。
教育現場しかり、国会しかり、裁判所しかり。
嘘をつけないのは、病院で、重病になった時ぐらいか。
さすがに、この時は、体はうそをつかない。
口は、うそをつくでしょうけど。
この時になって初めて、本当の
裸の自分を認識するんだろう。
懺悔部屋とスパンクは、
人として、新たに、はばたくための、跳び台。
以前はあったのに、すっかりなくなってしまった儀式。
古代から、教会なんかで、あったとか。
今は、あまり聞かない。
怪しげなカルトと思われてしまうかも。
だから、現代文明は、砂上の楼閣。
痛みと懺悔の本音を、白々しく覆い隠しながら、
うわべだけの快楽と安穏を、ひたすら求め続ける、
欲望と虚飾と幻影の、うずまく高度文明社会。
さあ、一緒にお風呂、入りましょうね。
スパンク、新たな出発へ
lol spank!! とてもいい曲よ。
