先日書いたみぃたんさんの動画に続き、
まゆみさんのある記事が削除されたらしく、
やっぱり、
言論統制されている現実に悲しくなりました。
そんななかほっこりしたニュースがこちら。
副作用がとても嫌なんです。
先日書いたみぃたんさんの動画に続き、
まゆみさんのある記事が削除されたらしく、
やっぱり、
言論統制されている現実に悲しくなりました。
そんななかほっこりしたニュースがこちら。
副作用がとても嫌なんです。
メーガン妃の結婚式の記事でも書きましたが、邪念は臭く、またハエに乗ってやってきます。
こちらを翻弄するようなドローンのような飛び方をするので、本当に腹が立ちます。
森高千里さん作詞作曲で、ハエ男という歌を書いてますが、彼女もハエの存在をスピリチュアルな視点で見ていたとしたら面白いなと思います。
常に他責、自己中で依頼心が強い人に恨まれたら季節関係なくハエが寄ってきやすく、困ります。
逆に聖なる存在やご先祖さま、ガイドの存在を感じる時はうちの場合モンキチョウ、アゲハチョウマダラチョウ、シジミチョウ、道案内カラスが現れてくれます。
からすにいたっては、本当に凄いです。
宇佐にもいますし、いつもそばで見守っているようです。
家庭、ご先祖さまによって微妙に違う、みたいな話を聞いたこともあり、興味深いです。
蝶々は、あの世の存在の象徴なのでご先祖さまであることが多いです。
さて、
五月は気が悪いのでただでさえ具合が悪くなりがちですが、悪想念も飛びやすくなるのかも知れませんね。ホワイトセージを焚いて対抗しようと思います。
ただ、うちの世帯主さまが
悪霊つきなのか🤣、苦手なのがたまにきずです。
今期は「国宝」に5月公開の「プラダを着た悪魔2」等、個人的に見たい映画が目白押しですが、そんな中で綾瀬はるかさん主演の今年4月17日公開の「人はなぜラブレターを書くのか」の予告編と主題歌のエルダーフラワーに
不覚にも泣いてしまいました。
物語は、実話を基にしているそうで、日比谷線脱線事故で亡くなった青年といつも同じ電車に乗り合わせていた少女が、ひそかに彼に思いを寄せていたのに、その思いを伝えられないまま亡くなってしまったことを悔やんで、数十年後彼女にしか知り得なかった彼の姿を手紙にしたためて、ご両親に向けて送ったところからはじまります。
名前をずっときけないまま、知ったのは亡くなったことを知らせるニュースだったそうです。
日比谷線脱線事故から26年、
福知山線脱線事故から21年の月日が経ちました。
亡くなられた方々のご冥福を祈るとともに、大事な人との別れは本当に突然訪れるものだからこそ、「最後だとわかっていたなら」と悔やむぐらいなら、思いは「今」思った瞬間に「言葉で」相手に伝えなければいけないということを、この映画は教えてくれるのではないかと思いました。
映画のタイトルは「人はなぜラブレターを書くのか」ですが、そのアンサーのひとつが書かれているのが主題歌のエルダーフラワーの歌詞だと思いました。これは、親であれば、皆泣いてしまうんではないでしょうか。
子を思う親の気持ち、
親でなくとも大事な人を思う誰かの気持ち、
大事な人を置いて志半ばで亡くならざるを得なかった故人の気持ち(特に2番)みんなが描かれている歌詞だと思いました。

https://www.news-postseven.com/archives/20260420_2104415.html?DETAIL
「ゆりかごから墓場まで」と言う言葉がありましたが、
私のカウンセラーの仕事は、まさに
そんな感じなんですよね。
誕生から墓終いまで携わっていたりします。
このブログのタイトルではないですが、この世は、不思議に満ちていて、
ふと気がつけば、担ぎあげられて占い師?
って感じです。点と点がどんどん繋がっていって、(^o^;)
担ぎあげられた神輿から、
降りようにも降りれない変な感覚です。
微力でも誰かのお役に立てることは、
人間として生まれた使命なのかもな。
だからこそ志高くして
政治家になった方々は、
日本を背負って、
権力行使や、自己保身のためではなく、
社会福祉のために、
日本国民のために、同じ国民の立場で、尽力する方々であって欲しいと切に思います。
なにが起こるかわからない不条理な世界だからこそ、安心安全な国であって欲しいです。

トランプ大統領は、シークレットサービスによって、今回の銃撃事件でも、
守られましたね。
安倍晋三元首相は、何故守られなかったのか、
改めて悔しいです。