今日は、この動画を見終わった時に、急に眠気に襲われ、意識が遠退くように3時間も寝てしまいました。(;゚Д゚)
今日こそお待たせしていた顧客さまの3月からの一年の運気を鑑ようと思っていたのに、
脱力してしまいました。m(_ _)m
一年の運気は、
タロットリーディングに統計学と併せてやるので、なかなか集中力がいります。
いつも、その月の運勢を指針にして下さるんで
なるべく詳しくやります。
Nさん、ごめんなさい。もうちょっとだけお待ち下さいませ。m(_ _)m
皆様顧客さまなので
私の体調の波(慢性腎炎のため)を考慮下さり体調の良いときにと言って下さいます。
感謝しかないです。
さて、話は戻って
↑↑↑こちら北海道(小樽市生まれ札幌育ち)は、うちの世帯主の故郷なんで
よく行きます。なので興味があって観ていました。この中に常紋トンネルと言うのが
ありまして、受刑者の方々が道は勿論、トンネルを作られていて、監視員の暴力や過労、加齢で亡くなり、沢山の方がなくなった場所でそのまま埋められたと言う話を聞いて、このエリアは実際行ったことは、ないのですが、北海道のトンネル(元々閉所恐怖症)は、気持ちが悪くなるところが
多かったのを思い出しました。
小樽から積丹半に行く途中で特に気持ち悪いところがあり、調べてみました。
以下です↓
小樽・余市方面から国道229号(通称・雷電国道)を通って積丹半島へ向かう道中には、多くのトンネルがあります。特に古平町から積丹町にかけては断崖絶壁が続くため、トンネルが連続します。
代表的なトンネルと名所は以下の通りです。
代表的なトンネル・名所
豊浜(とよはま)トンネル (古平町)
1996年の崩落事故で知られる場所。現在は事故現場を避ける形で、より海岸寄りに長くて安全な新しい「豊浜トンネル」が作られています。旧道部分には防災広場があります。
セタカムイトンネル (古平町)
奇岩「セタカムイ岩」の近くを通るトンネル。
歌沖(うたおき)トンネル (積丹町)
これを抜けると左手に丸山岬が見えます。
神岬(こうざき)トンネル (積丹町)
旧国道が危険だったため建設された比較的新しいトンネル(延長1,163m)。
島武意(しまむい)トンネル (積丹町)
車用ではなく、島武意海岸の展望台へ行くための歩行者用トンネル。明治時代に作られた手掘りトンネルで、抜けると絶景の「積丹ブルー」が広がります。
(参考)念仏トンネル (積丹町・神威岬周辺)
かつて神威岬の突端へ行くために使われていた、真っ暗な手掘りトンネル。現在は落石のため通行禁止ですが、歴史的な名所となっています。
その他、通過するトンネル(一例)
古平トンネル
キナウシトンネル
武威(ぶい)トンネル
来岸(らいぎし)トンネル
余別(よべつ)トンネル
積丹半島は「トンネルを抜けると、真っ青な海(積丹ブルー)が広がる」という景色が魅力的な海岸線です。
引用は以上です。
多分豊浜トンネルだと思います。
世帯主は、北海道は新しい土地だから地縛霊や、怨霊はいないなんて、言ってましたが、
後から、トンネルは、結構崩落事故とかで
亡くなった方が多いと言ってました。(^o^;)
トンネルって
そう言った悲しい歴史もあるし、
死へのトンネルみたいに感じることもあるので
皆様、トンネルは、気を引き締めて運転して下さいね。
前に書きましたが、
まだ、自分のお祓いなどできなくて、霊に憑かれまくり祈祷師さんにお世話になっていた頃
あるトンネルで、トンネルの中が真っ青に見えて
視界が遮られ、死ぬかと思った経験がありました。
眩しくてなにも見えないんです。
出た瞬間路肩に止めました。
油汗だらけでした。
今日は、動画を見ながら、
改めて開拓者たちに、鎮魂の思いを熱くしました。
そしてその直後寝てしまいました。
で、この現象を霊的な面から調べてみると、
1. スピリチュアル的な視点(霊障・眠気)
スピリチュアルな視点では、強烈な眠気は以下のような「エネルギーの変動」サインと考えられます。
邪気の浄化(デトックス): パワースポットを訪れた際や、不要なネガティブエネルギーが浄化される過程で、一時的に強い眠気や気だるさを感じることがあります。
霊的エネルギーの干渉: 自身のエネルギーが相手(霊的干渉)に吸い取られている、またはエネルギーの質の変化に体が適応しようとして、突然の睡魔に襲われることがあります。
寝たらすっきりしたんですよね。
高次元の方々からお守り頂いた気がします。
安心、安全、快適な日々は、
当たり前ではないんですよね。
有り難き日々です。




この方、アッパレです。
















