細かい情報が集まってきた。
不審者情報のあった地域が狭い。
全身黒ずくめの服に帽子とサングラス。
白の不審車(タイプなども分かっていると思う)
一部の情報では年齢50才ぐらい。
事件現場に防犯カメラはなかったものの、幹線道路にはあるはず。
必ず犯人は幹線道路を走っているはず。
白い車、黒ずくめ、帽子、サングラス。。映っているはず。
捕まえて必ずや”極刑”を。
おっさんは死刑に反対ではありません。むしろそうあるべきと思っています。
民主主義の裁判を経たのならその判決には従うべきです。
でも、えん罪とかあるじゃないか!?
もちろん、えん罪もあります。しかし、前述のとおり判決には従うべきです。それが民主主義なのです。
もし、刑が執行されてからえん罪だと証明できたらどーすんの!?
そんなケースもあると思いますが、執行までの流れは民主主義を外れていません。
で、えん罪が証明されたなら。。
検察の担当者を極刑にすりゃいいことです。
えん罪で人一人を殺したのですからその責は負うべきです。
検察にはそのくらいの真剣さ(自分の命を賭けて)が必要です。
命を賭けられないからグズグズの追及になりがちなのです。
もっとも、自分の命を賭けるとなると、死刑を求刑する検察官は減るでしょね。
誰も命は惜しいもんね。
無期懲役も減るかな。
これって犯人(被告)に有利やね。