思い込みに気づく思い込みの扉 その一例えば母の思い込み^ ^子供は苦しんではならないということ本当にそうかな…ってちょっと考えてみると生まれ落ちた時から、子供の苦しみって始まってしまってる。それが、母の手に負えなくなってきているだけ…赤ちゃんの時は取り除いてあげれた苦しみが…じゃ、それをどうしようかな…『あなたが抱えているものは、もう母にはどうすることもできないもの。あなたは、そんなものを抱えるぐらいたくましく成長した!』そして、母がそれを自覚する…そんなところから始めてみるか(笑)