信じるクライアントの話を聴いていて、ふっと、焦りが出ることがある。このセッションで、クライアントが得るものがあるだろうか‥でも、次の瞬間、その考えは取り消される‥半ば強制的に‥思う‥『それは、クライアントの問題。』それは、クライアントの力を信じるということ。私は、ただただ、信じるのみ‥そして、セッションが終わって、次のセッションまでの間、その時間が、真にクライアントが自分に向き合う時間‥そう思っているのに、ふと、焦りがでる。そして、また思い出す。信じるということを‥☆彡