小さいオッサン -7ページ目

つぶやき

妹が家出してまだ帰ってこない。


着替えだけ取りに2回だけ帰ってきただけ。


日曜日に用事があって、父方の叔母に電話して話しの流れで、妹の家出を伝えた。


もう一人の叔母から連絡があって、用事の書類を取りにきてくれることになったのだけど、何も話さずそのまま叔母は去ってった。


何か様子がおかしいと思ったら、叔母が直接、妹に連絡をとって自宅に呼び寄せていたみたいで。


翌日、妹が着替えを取りにきたので母親がどこにいるか聞いていた。


すると妹がその叔母に自分が家出したことを誰が言ったのかと、少し怒っていた様子。


私は別の叔母には話しをしたと妹には言った。


もう一人の叔母は妹に、友達の家に行くならうちに来いと言ったらしく。


結局、いまだに帰ってこない。


叔母はどんな話しを妹にしているか分からないが、母親に連絡をしにくいなら叔母から私にメールでもいい、妹を家に呼んだならその状況を話してくれるのが筋ではないだろうか。


と思う。


帰るよう、話して説得するために呼んだのではないのか?


と思う。


親ぶった対応されるのは、それは違うと思う。


妹は独立する意思が固まっているのか、今、新居を探してもらってると言っていた。


妹を呼び寄せた叔母は、住宅管理の職場で働いている。


もしその叔母に家を探してもらっているならば、私は許せない話しだと考える。


父親が羽振り良い時は、いろいろとこっちのことも気にかけてくれていたが、父親の仕事が破綻し援助を得れなくなれば、私たち家族ともぎこちなくなり始めた。


そう思われても仕方がない。


母親のことを、悪口なのかどうか知らないけれど、わざわざ母親が昔から知る知人の喫茶店へ足を運び、何やら噂をしているみたいで。


母親の仲が良い友人がその喫茶店へ行った時にその叔母が来ていたらしく、急に話しをするのを辞めたみたいで。


もし陰口を言っているのなら、人の苦労や状況も知らずして他人に嫌な話しを聞かせて楽しいか?


もしそうならば、私はそんな叔母だとは思わなかったと、人間不振になる思いです。


味方を作ろうとして、他人ぶるんじゃねえぞ。
父親の血は妹だけじゃなく、私や兄にも流れてるんだよ。妹だけに可哀想なんて思いを抱くならば、今後、妹を養ってあげればいい。


よその家庭に気軽に親身ぶって、入り込んでくんじゃねえよ。


と思ふ(-.-)

むむ

あー、手羽先食べたい。


あそこのマスターの、あの手羽先。


土日の休みなんて、あっという間ですよね~


ダァリンからまた「美容院に行っておいで」とお金をもらいましたので、明日行ってきます。


ここ最近、無性にお好み焼きが食べたくて、たまらずキャベツを買いに走り自分で作りました。


今までずっと生地を作るの下手くそだったけど、最近ではコツを覚えてきた感じ。


妹が先日、夜中に家出してからずっとお友達の所へ行ってるみたいですが。


いい加減、迷惑掛けてはいけないと心配になる。


妹は末っ子で離れて出来た子だから、皆が皆、甘やかして育てたので社会の厳しさとかあまり理解できないようで。


まあ、妹の言い分も理解できない訳ではなく、いろんな思いを抱えて一緒に暮らしてきましたが、妹だけではなく家族それぞれがストレス溜まってますからね~


私が二十歳になった時も家の借金抱えたし、妹も同じ境遇にさせてしまって。


妹が抱く以上に、私は自分の人生も家族優先で、やりたいことも先送りにしてきたんだぞー


それを言うと、恩義せがましく聞こえてしまうので言わないようにしてますけど。


でも仕方ないべ。
お金の面では、全てを妹に頼ってる訳じゃないし。


( ̄^ ̄)



金曜日は弾ける為にあるんだろうけど、弾け過ぎると次の日に差し支えるから1日がムダになってダメだなぁ。(;´д`)

むむ

あかん


またストレスが…


腸もずっと悪いし。


心身ともに不安定な感じ~


仕事にも意欲ないし、毎日のことをこなすので精一杯。


時給だから休めない…
休んでられない…


そんな思いで今は頑張って仕事も行けてるけど。


理不尽な支払いばかりが、自分を追い詰める。


自分のローンが一つ終わったかと思えば、今度は親父の不払いが重なった金。


親父の妹の旦那が肩代わりで支払ったお金を、なんでこっちに言うてくるワケ?


「お父さんもあんな状況やからなあ」


うちは大人が4人おって何とか生活が成り立ってると、どうせ周りはそう思ってるんやろうけど。



親が作った借金さえなかったら、どうにでもなってるよ。


兄妹にもっと早くから自覚があれば、今だに前住んでた家の電気代も分割で支払わなくていいよ。


二十歳になって早々、町金融に走って、初めて手にした現金50万円。

それからと言うもの、貧乏なりに乗り越えてきた楽しい家庭。

それを嘲笑うかのように、息子・娘の名義で購入された車。

納税もほったらかされて、結局、つけが回ってくるのはこっち。


その肩代わりをして、車の名義変更をして乗るのは良い。


なんでこっちがその金を払わされるのか。


父親の妹が言った「お父さんもあんな状況やから」の意味が最近分かった。


福祉受けたみたいです。

仕事も見つからず、一攫千金ばかりを夢見て東京や九州まで資金繰りに行って、結局は見せかけで積まれたお金を見て信用して、自分の手元には届かなかったのだと私は推測する。

用事で会っても数分の間だが、見るたびに全身が黄色い。黄疸出てる気がする…


こんなん言うのは不適切かも知れないけれど、父親は最期、どのような生きざまで死を遂げるのだろう…


最近、そう思って仕方がない。

人の幸せを願う私たちは、逆のようなことを考えてたりする。



私、ちょっと大丈夫かしら(笑)



いろいろ書いてたら少し楽になった…


たまたまここにたどり着いて、最後まで読んでしまった皆様、大変に申し訳ございません(・ω・;)(;・ω・)


次回は明るいネタをお届け致したいと思いますm(_ _)m