最後の海外旅行から1年半…
そろそろ限界に近づいてます…(泣)
ウクライナに思う
誰も止められないのかねえ…
あの殺戮を…
しかし、あの裸の王様を信じているロシア人がいるってのが、驚き!
いくら、情報統制されていると言え、今やインターネットで世界中のことを知ることができるのに?!
ロシアが思うような条件で、この殺戮に終止符が打たれたとしても、その後がどうなるか?ということをロシア人は考えないのだろうか?
世界中のほとんどの国が、ロシア人の入国を許さない状況だってありうるんですよ。
夏のバカンスに南の島に行くこともできなくなる。
フランスやイタリアに行って、おいしい料理を食べることもできなくなる。
日本に来て、アニメの聖地を訪れることもできなくなる。
一生、ロシアから出られない。
経済制裁は続く。
なのに、裸の王様は私腹を肥やし…
現在20兆円の資産があるらしいですが、さらに増やしていくおつもりのよう…
国民生活はお先真っ暗!
あんな奴のために?!
人生一度きりなのに…
あんな国に生まれた…国ガチャだから仕 方ないですか?
マリオットボンヴォイアメックス発表!
お久しぶりですが、なぜか、このような話題です(笑)。
マイラー御用達のSPGアメックス…
SPGがマリオットになって久しいのに、そのまんま発行されてました。
でも、ついに!!ボンヴォイアメックスへの変更が発表されました!
あちこちのサイトに、年会費だの、特典だの、券面の写真だの、どんどんアップされてるので、詳しいことは他の方々に任せます(爆)。
しかし、プレミアムカード…年会費49500円かあ…(驚)
高!!
今の34100円も、そこそこ高いなあと思っているのに、さらに上げてくるとは…
いくら、年間400万利用でプラチナステータスくれるって言ってもねえ…
ヒルトンアメックスプレミアの66000円もすごいけど、アメックス強気だねえ。
さて、私もSPGアメックス持ってますが、更新は秋なので、次回更新するかどうか、ちょっと考えます。
噂では、SPGアメックスを持っていると、勝手にプレミアムカードに更新されちゃうらしいので、やめる場合は更新までに手を打たねば…
カード更新時に50000ポイントの宿泊もらえるのは良かったんだけど、49500円で1泊は割に合わないです。
我が家の感じでは400万円も決済するとは思えないし…
多分、辞めかな?!(笑)
しかし…
Twitterとか見てると、49500円は高くないでしょ!っていうような意見が多くて、びっくり!です。
皆さん、金持ちねぇ…
家ガチャ、親ガチャ、ついでに子ガチャ
某氏のご結婚でYahoo掲示板が荒れてること、荒れてること…(苦笑)
しかしまあ、あの会見じゃあ、仕方ないか…
悪いのは国民!私たちは誹謗中傷の被害者なんです!
って感じだもんねえ。
もう少し、やり方はなかったんだろうか?!
ほんとに立つ鳥跡を濁しっぱなし(笑)。
まあ、皇族に生まれるってことは、究極の家ガチャには違いない。
皇室に好きで生まれてきたんじゃない?
そりゃそうだ、でも人間だれしも、程度の差こそあれ、家ガチャ、親ガチャなんですよ。
2歳や3歳で虐待されて死んじゃう子だって、好きでそんな家、親元に生まれてきたわけじゃない。
だれだって、優しい両親と、あったかい家庭に生まれてきたかったに違いない。
私だって、もっと平和な家に生まれたかったよ。
でもこれは不条理ってもの。
受け入れて生きていくしかないんだわ。
国民に寄り添う発言をしないで、自分ばかり被害者だ!と主張されると、皇族に対する見方が変わるよね。
税金で養われる究極の公務員、単にそう思われていいならば、国民の声を聴かずに勝手放題も良かろう。
でも、日本の皇室がここまで存続してきたのは、そんな立場の中で、国民を思ってくださる気持ちが感じられ、尊敬されているからなんじゃなかろうか。
今回ははっきり言えば、わがまま娘がしたいようにできないから、自分の立場や家のことを全く考えず、ギャーギャー騒いで、挙句の果てに自分はおかしくなるほど傷ついたー!って…う~ん、PTSDとか適応障害とかっていうよりも、人格障害じゃないか?!
それにたかり体質のKKと母親がうまく乗っかって、たかりまくり!
日本人ていうのは、このたかり体質ってのをほんとに嫌うんだわ。
次女さんもお姉さんと同じ道にならないように、お気をつけあそばせ。
今日のコメント見る限り、すでに遅いか…
A家は悲しい子ガチャだわねえ…(冷笑)
KKとM子
くだらん!!
どこもかしこも、KKとM子の話ばっかり!!
どうでもいいわ!
さっさとこの国から出てってくれ!
それよりもコロナの緊急事態宣言解除の方が重要!
段階的な解除とか、何のエビデンスもないこと言ってないで、
さっさと外で酒が飲めるようにしてくれ!
ほんと、あほな政府でいやになる。
なんで?って感じですが…流行りのFIREに関して思うこと
コロナは相変わらずですが…
でもって、緊急事態宣言も延長されそうな気配…
もう、どうでもいいわ!って声があちこちから聞こえる今日この頃…
なんで?って感じですが…
今日はお金の話。
若い方が投資の配当などで金銭的に自由を得て、早いうちからretireする「FIRE」というのがちょくちょく話題になってますね。
FIRE:financial independence, retire earlyだそうです。
まあ、働かなくてもいいくらいの蓄えがあるっていうのは、どんな状況にしろ、良いことなのかも?!でもどんくらいお金貯めたら、もしくは投資したら、そういう状況になれるんだろう?とか、いろいろ悩みそう…(笑)
そもそも、私のような貧乏人は、蓄えで生きていくってことが、精神的に無理!(笑)
どんなに貯金があっても、ちょっとでも減ったらすごく不安で、居ても立っても居られない感じがしそうだし…
投資の配当が十分に入る状況ならば、貯金は減らないって言われても、株価が下がると気になるし、将来的に安全なのか?って考えたら、これまた不安になるだろうし…
私のような職業を選ぶ人間は、働かないで好きにするってことができない人が多いんじゃないかと思う…だからこそ、この職業やってるんじゃないかと思う。
というわけで、たとえ働かなくても食っていける財力があったとしても、私は働くだろうと思う。結局のところ、この職業が好きなんだろうな…(笑)
うちは夫も私もそんな職業なので、きっとずっと働きます。
それと…FIREを達成した後の方こそ、重要なんじゃないかと思います。
単に人に使われて働きたくないから、好きなことがしたいから…現状を脱するためだけのFIREっていうのは、賛成できないな…
人は一人で生きているわけじゃないんだから…社会とのつながり、社会への貢献も、人生の大事な要素だと思うんですよね。
自分で好きなやりがいのある仕事をして食っていける。
そういう人生の方が、私は好きかな…
月一報告?!
前回更新からすでに1か月以上…
月一報告みたくなってますねえ(笑)。
このところの話題と言えば…やっぱりコロナですかねえ…
デルタになってから、すごい勢いで増えてますね。
でも高齢者はワクチンの効果もあって、罹患する人自体がかなり減り、そのせいか重症化する割合も下がっているのも事実。その代わり、ワクチンを接種していない50~60代に重症者が増えています。
でもって、20~30代でも、重症化する人もちらほら…
本当に罹患しないようにしたいです。
なんでもそうなんですが、「私は大丈夫!」という考えは危険でしょう。
どういう要因で重症化するのかが、はっきりしていない現状では、若い方でも罹患しないにこしたことはないですね。
と言いつつ…
さすがに、1年半の自粛生活…
嫌になりますよね。
好きなときに外食できない、外食しても飲酒できない、やってるお店も少なくて、街自体が病気になってしまったような感じ。
政府は自粛自粛というばっかりで、具体的な策は何もなし!
前にも書きましたが、政府の頼みの綱であるワクチンも、世界的な需要の増大に伴い、入手困難なのか、玉切れ状態!
毎晩のニュースで総理や大臣の薄汚い顔を見るのもうんざり…
どっかの女優もどき知事のふてぶてしい顔を見るのも嫌だけど…
秋の選挙は本当に投票先を考えないとねえ。
自民党はあり得ない!
と言っても野党もねえ…
ネットあちこちで言われているのは、自民がだめでも受け皿がない!ってこと。
これも前にも書いたけど、立憲は結局、ほぼ元民主党で、大震災のときの醜態があまりにもイタすぎる、所詮は前科者!
ここは一発、共産党ですか~?!
しかし、彼らに現実的な政治ができるとは思えない、理想主義者の集団だしねえ…
どうなるのかね、この国は…?!
このところ、ブログ書くたび、最後はこの言葉になっている感じ(ため息)。
このごろおもうこと
あっという間に今年も半分終わりましたね。
はやい~!!
6月は結局1回もブログ更新することもなく終了…(大汗)
4月に転職した職場はとてもいい感じで、毎日楽しく仕事してます!
もっと早くここに就職できていればなあと思うくらい(笑)。
6月は仕事に慣れてきたこともあって、かなり忙しく、充実した1か月でした!
うちの部の収益もかなり伸びていて、やりがいもあります!
そんな中、巷ではいよいよオリンピックに向けて暴走中…
東京の感染者は再増加中なのにねえ…
自民党政権の楽観主義には本当に呆れます。
ワクチンさえ打てば大丈夫って?!
どんだけノウテンキ!
「失敗の本質」という本は、政界や財界のえらいさんの必読書だそうです。この本は第2次世界大戦に日本がなぜ負けたかを分析しているんですが、今回のコロナに対する政府の姿勢はまさに、先の戦争の時と同じ!のような気がします。
つまり…敗戦確定!!
頼みのワクチンも供給不足で、うちの病院でも接種は一時止まってます。
職域接種で、大手や大学が、接種者の数よりもかなり多いワクチン数を申請しているんだそうです。
関西の某大学では、2000人分以上を冷蔵庫の不備でダメにしたのに、「余分に申請してあるので、接種に問題はないです」ですって!!!!
足りないっていってるでしょ!!
なんで余分に申請するんですか?
自分たちだけ良ければいいんですか?
あきれてものが言えません。
大手企業では、従業員だけでなく、家族にも接種しているんだとか…
なるべくたくさんの人に接種するという姿勢は良いとしても、家族の接種は、中小企業等、他との不平等が出ませんか?
コロナで世の中のいろんな不平等が非常に明確になったような気がします。
そんな中の都議選挙…
この状況で、自民党に入れる人たちがいるってことが理解できない…
まあ、立憲民主党も似たり寄ったりですけどね…彼らのほとんどは民主党で、東日本大震災の時に政権政党だったわけですが…
福島原発の事故対応でどうしようもないダメダメでしたよね。あの状況を覚えている人は立憲民主党には入れないよね。
都民ファーストも小池劇場のエキストラ的な感じで、勘弁してくれよ!って感じ。
これから先、この国はどうなっていくんでしょう?!
科学技術に支えられた先進国としての日本はもう終わってます。
自分たちでワクチンも作れない、後進国になっちゃいましたね。
寂しい限りです。
遺伝子ー親密なる人類史
久しぶりに本の話題です。
かなり前に紹介した「がんー4000年の歴史」という本を紹介しましたが、同じ作者の続編?!です。
作者はシッタールダ・ムカジー。インド出身でアメリカで血液内科医をしています。
この人のすごいところは、難しい内容を、最後まで興味を失わせることなく、書ききるってことです。
物語のような部分もあり、科学的な部分もあり、歴史的な部分もあり…
興味尽きることなく、一気に読んでしまいたくなる本です。
遺伝子という概念が始まり、そして実際に発見され、現在、それをいかに利用していくか?という大問題にぶつかっているわけですが、その過程が非常に興味深く書かれています。
たぶん、この分野になじみのない方でも、問題なく読める本だと思います。専門用語も少なく、難しい内容はかなりわかりやくす説明されています。
ぜひぜひ、読んでみてください!!今年一押しの本です!
コロナのワクチン接種
一応、医療従事者なので、コロナのワクチンを先行接種しました。
4月に1回目、でもって5月GW明けに2回目受けたんですが…
1回目は特に問題なく経過…
と言っても、接種した2日目から、左上腕が痛い、痛い。
左側を下にして寝られない感じ…
手を挙げるのも大変で、元に戻るまで1週間ほどかかりました。
問題は2回目!!!
接種した日の夕方になると、すでに打ったところ(左上腕)が痛い。
でもって、その日の夜中、悪寒がして、熱が出ている感じあり!
でもあまりにつらくて、起きて検温することができず…
そのまま朝までうつらうつらしました。
朝起きて検温すると、37.8度。
その上、倦怠感が半端じゃなく、関節痛、頭痛もすごい!
ふらふらです!
インフルエンザに思い切りかかったような感じ。
でも仕事を休めないので、カロナール500を飲んで、出勤しました。
午前中はどうにかカロナールの効果で仕事を乗り切りましたが、周りが帰って休んだら?と言ってくれたので、午後半休にすることとにしました。
会社を出る前にお昼を食べたんですが、食欲なく、しかも電車に乗っていると、腹痛に嘔気まで出て、最悪でした。
帰宅後、夕方まで寝ました。
夕飯を少しだけ食べて、カロナール500再度内服…
そしてそのまま翌朝まで寝ました。
この間、複数回検温しましたが、ずっと37.5~37.8度くらい。
どうにか、朝には熱は下がり、関節痛、頭痛も治まりましたが、おなかの調子が悪いのは残っていて、あまり食欲なし。
いや~、きつかったですね。
高齢になればなるほど、ワクチンの副反応は少ない傾向らしいんですが、私@アラカンはかなり周りの同世代と比較しても強かったと思います。
「若いからだよ~」とか、同僚にお世辞言われましたが、「若くなくていいよ!」って感じ…(笑)
これ、一般接種が始まったら、副反応の訴え続出で、病院がさらに大変なことになるんじゃないか?!と危惧してます。
ノマドランド
ちょ~久々、映画館で映画を見てきました!!
う~ん…16年ぶりくらい?!(笑)
うちの家で映画を見るっていうと、国際線長距離飛行機の中で見るってことになるんですよね…(爆)
ともかく…
見たのは、ノマドランド!
いや~思ったよりもず~っとよかったですよ~。
荒涼としているけど、アメリカのああいう大自然、大好きです!
行ってみたい!!!
旅行好きとしては、ああいう生き方自体も悪くないですね。
仕事やめたら、やってみたい気もする。
私は大満足な映画だったんですが…
レディースデーとはいえ、平日の午前中、ほとんど観客いなくて、100人くらいは入れるフロアに、観客8人くらい。
内容も、共感するところが多々あって…
ちょっと泣いちゃったところもありましたよ…
なのに!
終わったあと、出口から出たところで、聞こえてきたのは、若い男性2人連れの会話…
「面白いと思うけど、何が主題なのかわからなかった。」
I think... you are too young to understand...
って感じかな…

