中学の健康調査票
には、 急性リンパ性白血病だった、ということは堂々かいた。カウンセリングもしばらく月2いくということもかいた。息子自身、隠さなくていいという。小学校とちがい、中学校はその調査票をみても話をききたいのでご来校くださいともいわれないし、(もう寛解9年目にはいるからかもしれない)個人面談もなんと夏休み中・・・クソ暑い中学校にいかないといけない・・・カウンセリングの日と委員会活動日が重なると学活なしで早退、委員会活動がでられないとなるがそのことも先生と話したが淡々としていた。お会いしたが悪い先生にはみえず生徒の緊張をほぐすような方にみえたがまあ中学ってこんなものかって思った。息子が交流をこれからつくっていくがその子のことや親の連絡先もしらない状態となる。小学校とはちがう。中学生については、手を離して目を離さずっていわれたけどほんと、そうなんだなあと。あとは本人の力に任せたり信じたり見守るしかできないんだなあ、きっと。これも親が成長しないと?変わらないとなのかー。私が、か。