日本の英語教育
日本の今の英語教育では英語を堪能に話すことは不可能だ。
英語で小説読めても、簡単な会話すらできない日本人を育成したいのか?
私は見事に育成されてしまった…。
小学生から英語を教える?
今の教育制度を変えない限り、いくら早くから教えても一緒だ。
ただの平凡な大学生が気づいてることを何で文部省は気づかないのか?
適切な前置詞は選べても、道を教えてあげられない日本人。
関係代名詞はマスターしても、イエス、ノーしか言えない日本人。
滑稽じゃないか?
幸せな瞬間
本当の幸せとは何だろう?初めてこのように考えた瞬間にもう幸せを味わうことはできないだろうな。
でも、日常にはささいな幸せはたくさん溢れている。
僕の最近の小さな幸せといえば、
日が落ちる頃、急に降り出した夕立に驚いて寝床へ急ぐ小鳥の鳴き声を聞いた時。
個人経営の自転車店でおばあさんが自分の家族の話をしてくれた時。
電車で乗り遅れた児童が先生を大きな声で呼びとめた時。
その乗り遅れた時にサラリーマン、大学生が「私が連れて行ってあげるね。」と優しく声を掛けた時。
僕は小さな幸せを全部把握することはできないかもしれない。
いや、できないだろう。
新型インフルエンザ
カナダでは20人ほどしか新型インフルエンザの感染が確認されてないのに、マスコミはあたかも本当にカナダ帰りの高校生が新型に感染したかのように大きく取り上げている。
高校生は普通の季節性インフルエンザに感染したのだろう。
民法の自称ニュース番組は視聴率をとることしか頭にないみたいだな。
