昨日の夕方、携帯に見知らぬ着信番号。
とりあえず出てみることにした。
もしもし。
何と、それは懐かしい声。
十数年前、京都で勤務していたときの先輩からであった。
いきなり、ごぶさた的な、サプライズ。懐かしい記憶が蘇る。
お世話になりっぱなしで、気がつけば月日が経つのが早いこと。
残暑見舞いはまだ間に合うか?