頸肩腕症候群をわずらってから、うつモードに入ることが多くなっていました。でも、気の持ちようで少しずつですが明るい毎日にしていこうと自分の考えを変えていくことができるようになりました。毎日のちょっとした気づきをいろいろと書きとめていこうと思います。