六本木ヒルズのTOHOシネマズにUVERworldのドキュメンタリー映画「THE SONG」を観に行きました。
地下鉄の麻布十番駅は麻布十番祭りに来た人でごった返しなかなか外に出られない状態。
上映時間が迫っているので早足でヒルズへ。
ぎりぎりセーフで入りました。
麻布十番祭りが行なわれていた為か、場内は少し余裕がありました。
中村監督は福山雅治のアサヒスーパードライのCMを作られた方。
ドキュメントはどうなんだろうと思いつつも、始まってみたら引き込まれていくんです。
自分が行ったライヴの映像・UVERworldの曲や歌詞・メンバーのコメントなど
どれもがスーッと体の中に溶け込み共存する感じ。
インディーズ時代の彼らについても知ることができ、今まで以上に魅力を感じずに入られませんでした。
そして、終盤自然と涙が・・・
最後に流れた映画と同名の「THE SONG」がこれ以上泣くまいと踏ん張る心を打ち砕きもうぼろぼろと出てくる涙をとめることができない状態でした。
終演後の場内は泣いている方があちこちに。
そういう私も同じ。
もう一度観たくなる。
ドキュメンタリーなのに感動する。
もし、初めてUVERworldに接したとしたらファンになれる。
そんな映画でした。
しかし、泣きはらした姿で映画館から出るこっぱずかしさは初めての体験でした(笑)
地下鉄の麻布十番駅は麻布十番祭りに来た人でごった返しなかなか外に出られない状態。
上映時間が迫っているので早足でヒルズへ。
ぎりぎりセーフで入りました。
麻布十番祭りが行なわれていた為か、場内は少し余裕がありました。
中村監督は福山雅治のアサヒスーパードライのCMを作られた方。
ドキュメントはどうなんだろうと思いつつも、始まってみたら引き込まれていくんです。
自分が行ったライヴの映像・UVERworldの曲や歌詞・メンバーのコメントなど
どれもがスーッと体の中に溶け込み共存する感じ。
インディーズ時代の彼らについても知ることができ、今まで以上に魅力を感じずに入られませんでした。
そして、終盤自然と涙が・・・
最後に流れた映画と同名の「THE SONG」がこれ以上泣くまいと踏ん張る心を打ち砕きもうぼろぼろと出てくる涙をとめることができない状態でした。
終演後の場内は泣いている方があちこちに。
そういう私も同じ。
もう一度観たくなる。
ドキュメンタリーなのに感動する。
もし、初めてUVERworldに接したとしたらファンになれる。
そんな映画でした。
しかし、泣きはらした姿で映画館から出るこっぱずかしさは初めての体験でした(笑)