探偵調査 その弐 | 紫陽花の咲く頃に

紫陽花の咲く頃に

a la carte な毎日を書いています。      ** start 2010.10 **



どもども。


最近はどーも毎回暗くて懐中電灯の欲しくなるブログばかりで

すんまそん(´Д`;)

さて・・・

今日の報告←最早調査員になってるw


元カノと友達になった時は偉そうに

パ「繋がりだけ持ってもダメなの?」なんてしおらしい事言ってたクセに

ちゃっちゃとメッセージでやり取りしてるよーです。


本人も隠しきれずワタシの質問に

K「あれからやり取りしたの?」

パパ顔が引きつっとるww

観念したようで

「少しだけね」



(*゚з゚).∵ブッ



冗談はよしこさんだけにして下さい。


もーさ?

ちゃんと連絡取り合ってる時点でアウトw

情もクソもない。

今後恐らく色々と展開していきそうな気配。

元カノはワタシの想像通り独身。

ずーっと昔に旦那と別れてたみたいだね。


ま・・・

これからの予想は

「密会」→「密会」→「体の関係」→「密会」以後・・繰り返す。

・・・だろうね。


さーてワタシはどうする。

いや・・・もう腹は決まってる。

パパから身を引いてほしいと言われたら

とっとと身を引きます。


女癖が悪いと言うのは病気の一種で

一生治るもんじゃない。

万が一・・・相手にとってその人が運命の人かもしれないじゃん。

逆を返せばワタシにとってパパは運命の人じゃかったという事になる。

去る者を追いかけても自分が惨めなだけ。


そんな思いはごまんとしてきた。

だから追わない。

この病気と向き合いながら長い期間を要すると思うと

それもいいのかもしれない。


この十数年。


楽しかった事・悲しかった事・辛かった事

全て壊れてしまった。


ココロとはそんなに強くないんです。


お義母さんは「絶対反対」と豪語してるけどねw

最終的には当人同士の問題だから仕方ないさ。

パパにとっても別れてその人と一緒になった方がいいとも思うのよ。

お義母さんにとってもね。

その人は「子供が産める体」だから。

お義母さんに孫を見せてあげたい気持ちも強いんだ。

ワタシが出来ない事を彼女は出来る。

ワタシにとっては寂しい選択だけどね。


さてさて・・・どーなる事やら。



ペタしてね