地鎮祭のお話

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解体工事が無事に終わり、次は地鎮祭です。土地の神様に「お邪魔します。ここに住まわせていただきます。」「建築中、どうか事故のないよう見守ってください。」といったところでしょうか。

地鎮祭当日。現場では外壁になる部分に沿って縄が張られていました。そうです。駐車スペースも必要だし両隣との境界からは70cm。めいいっぱい使えないんです・・・知っていました。15坪の土地を見ても「狭すぎるっ💦」と思っていた私。それよりも随分内側に張られた縄のその内側のお家スペース・・・もう言葉が見つかりません・・・

といって落胆したわけではありません⤴️。生活できるの?と正直一瞬よぎりましたが(笑)。大丈夫、自信ありです!!。

なぜなら、この土地なら私達が望むお家を建てることが可能、とベルハウスさんが自信をもって背中を押してくださったから⤴️。もしも生活できないレベルの土地であれば「これはやめておいた方がいい。」とハッキリ言い切っていたのでしょう。それに、ある時を機に小さいお家に急に憧れ出した私です。予定通り! 順調順調✨。

なんだか土地の狭さのお話ばかりになってしまいましたが。地鎮祭も滞りなく無事に行うことができました。神主さんのお話も、ありがたく大変興味深いものでした。

土地の神様はじめまして。どうぞ末永くよろしくお願いいたします。