鈴木ケイイチです。


酸性ストレート、酸性縮毛矯正でよくあるのが髪のダメージは抑えられたものの、クセが伸びなかった、クセが取りきれてない!なんて経験はありませんか??


ダメージレスをうたっていたりするので質感の良さを意識するあまり、クセが取りきれて無い事があるんです。


これ髪の毛に負担がかかったとしても、クセを取り切るのか?


出来るだけ髪の毛の負担をなるべくかけないようにするか?


をしっかりとカウンセリングした上で決めていく必要があります。


そこを蔑ろにしてしまうと、お客様が求めていた物が得られないという結果になってしまうからです。


今まで様々な髪質のお客様を満足させて来ましたのでそこは安心してください。


ブリーチ毛や外国人のように強いクセの場合は必ず問い合わせをしてもらえると助かります。


今まで満足いかなかった方、是非一度担当させてください。


e beauty tokyoのInstagramからDMを頂ければ対応させて頂きます。


鈴木啓一です。


年齢とともにトップのボリュームが出ない


そんなお悩みありませんか?


パーマをかけたりする事でボリューム感が出たりもしますが


物理的に髪の毛は長さがあるとその重みで潰れてしまいます。


だからある程度の長さをカットしてあげるだけでボリュームは出るんです!


だから毎日簡単にボリュームのあるスタイリングをしたい方は短いスタイルがおすすめなんです。


短くするのに抵抗があっても似合う長さを提案してどんなスタイルが良いのか?をしっかりと擦り合わせするので安心してくださいっ


まだ短くした事がない方も是非!




なかなか秋になりきらない気候ですね。


気温が上がる時は20℃を超えるので秋らしさをなかなか感じられませんが、、、


鈴木ケイイチです。


今回は白髪を目立たせないようにする染め方なねついてです。


これについては様々な方法がありますが、ブリーチをしたりせずにワンカラーのみで行える方法についてお伝えします。


白髪染めというと白髪をしっかりと染めきる必要があるイメージが未だあるのですが、しっかりと染める事で伸びてきた白髪が目立つ事はご存知でしょうか?


明るく染める前提だとしてもしっかりと染めるとトーンレベルとしては8レベルあたりになるかと思います。


白髪自体は20レベルといったところでしょうか?


これだけの差があると白髪の量にもよりますが伸びてきた時にしっかりとしたコントラストがついてしまいます。


地毛が黒に近く、地毛の色にしっかり染めているような方は更にコントラストがついてしまうので、数ミリ伸びただけでものすごく白髪が気にぬるかと思います。


実は白髪の量が多いほどしっかりと染めきらない方がその後白髪が伸びてきても気にならないんですね。


ただし、狙って染めきらないのか?

単純に染められていないのか?


これをしっかりと確認する必要はあります。


事前のカウンセリングでどのように染めていくのか?の擦り合わせをしっかりと行う事が重要です。


染めきらない選択をすると伸びてきてもコントラストがつきにくいので数ミリ伸びて気になる!ということはないでしょう。


人それぞれに好みがあるので暗めにしっかりと染めたい!というようなリクエストも全然問題ありませんので是非ご相談ください♪


また白髪を目立たせないように、染めきらない白髪染めも是非ご相談下さい♪