作詞してみたあなたの気持ち気付かないフリしてた時計の針を逆に回してみても時は戻らない今はどこで、何をしているの?幸せですか?とても気になります私いま空を見上げて…「余計なお世話よ」あなたは笑うでしょう記憶の中の笑顔、色褪せないあなたの愛に応えられなかったあの頃の私の代わりに現在の私があなたを抱きしめる…でも、それはもう叶わない願いならば、せめてあなたの思い出を抱きながら眠りに就くよいま 一人 瞳を閉じて