| 平面いぬ。【電子書籍】[ 乙一 ]
540円
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相変わらず暑いし、相変わらず忙しい。
で、相変わらずイライラしてて死ぬ寸前だったので
糖質制限を自身に課しているのに・・
―朝と晩御飯に、お米を抜く― さっき、貰い物のクッキーと
貰い物の大判焼きと、結局お茶碗一杯の冷ご飯を食らう。
一体何だったんだ糖質制限。
夏休みは毎日出掛けていて、週末は東京まで深夜バスの旅だし、
あり得ないほど忙しい中、旅先で冒頭の乙一を読む。
癒される~。
「夏と花火と私の死体」を高校生の時に書いた乙一
が、大学生の頃に書いたらしい「平面いぬ。」
オニ面白かったので、こんなのを大学生の頃に!?
と、ヒデキ感激して・・頑張ろうと誓う。
会社でのゆるすぎる周りの仕事っぷりに、巻き込まれそう
になるも気を引き締めて、やる気出します。。
会社での全ての什器確認を、テキトーにやろうとする黒上司。ちゃんとやってる人いるの?て、ちゃんとやってないのはオメーだけだバカヤローっ! なんて事を言わずにちゃんと仕事してます。。ハイ。