学習院大学さん。バブルの時代に良いアルバイトがあり、それで学習院大学を中退、その後職を転々として40過ぎた頃から警備員となる。積極的な警備スタイルで顧客の信頼を集める。会社に入った時は期待の人間として風ちゃんに期待されるが、そのうちに休みを多く取るようになり、また携帯がソフトバンクで電波で入らず言うことを聞かせられないので社長は怒る。特に常磐連絡もしない。よって社長は怒っている。いつも適当な理由で仕事をサボり遊びに行っている。携帯電話が好きなようで、ディスプレイが割れてしまったのにまた新しい携帯を買ってまたディスプレイをわっている。じいさんの警備員には、懇切丁寧に指導するので、重宝がられている

熊本大学の物理を出て、40過ぎてガードマンになった。男一言で言って、自分勝手な男だ。片側通行するときは、自分が片側通行しながら立ちションできる方に立つ。はっきり言って歩きたくないので、車から近い方にしか立たない。みんなから嫌われている。あかねの親分は本当に本本大学を出ているのだろうかと言っていた。私が見る限りとても熊本大学を出てると思えない。特にあかねの親分とは、仲が悪く、悪口を言い合っている。

今日の現場は舗装が終わり、LINE匹の現場である(これだから嫌なんだよ)天才は朝1番に言う。なぜなら仕事前の打ち合わせに警備員だけは必要ないと監督に言われたからだ。天才1級はLINEやと監督の打ち合わせに無理矢理口術込み覗き込む。結局いざ来匹が始まったら、ガードマンはただ片側通行やるだけだった。いつも同じことをやるのにいちいち打ち合わせが必要だと言うのは私はおかしいと思う。だが天才は打ち合わせを非常に重要だと考えている。なぜなら普通のガードマンと違い、いろいろなことを考えてやるからだ全く無駄なことだ