参加したメーカーは「.hack」シリーズや「NARUTO-ナルト- ナルティメット」シリーズ、「Solatorobo それからCODAへ」などを開発するサイバーコネクトツー、「魔界戦記ディスガイア」シリーズなどを開発・販売する日本一ソフトウェア、そして「アーマード・コア」や「DARK SOULS」などを開発・販売するフロム・ソフトウェアの3社です。
ゲーム業界に入るためにはどうしたらいいのか、採用が求める人材とはどんな人物なのか、課題作品はどんなものを出せば良いのか、ゲーム業界への就職について、気になるポイントをじっくり聞いてきました。
セミナー会場では東京工芸大学の学生たちが運営を行っていました。
(中略)
◆質疑応答5「中二病って大事?」
学生:
クリエイターになりたいということで人に相談すると、「謙虚になりなさい」や「もっと自信を持ちなさい」と、正反対のことを言われたりして、混乱しています。自分のアイデアに対する自意識とか自信って、やっぱり持っておくべきでしょうか?
渡辺:
まず、いろんな人にいろんなことを言われるのは仕方のないことで、その中でどれが大事かを判断することが必要ですね。自信ということに関して、私がよく言うのは、「中二病はすごく大事」ということです。
私も学生のころは勉強が苦手で、覚えてもすぐ忘れちゃったりしてたんですが、それでも「自分は絶対ゲームプログラマーになる」と信じていました。絶対にものを作って、それで人を楽しませるんだ、という根拠の無い自信を持っていました。そういうよりどころになる自信は必要だと思います。でも、それが人の提案を受け入れない方向に行くとダメですが、自分は絶対なれるという自信を持って、勉強していくといいのかな、と思います
でも厨二病しかない野村哲也は駄目だよね
ノムリッシュwww
最近のゲームがクソつまらない理由がわかった気がする。
中二病的発想は大事だが限度ってもんがあるだろ
ゲーム業界が中二病で汚染されてるから魅力を失ってるんじゃ?
そりゃまあゲーム業界のターゲットはなんだかんだで小中学生だしな
>>1の説明会行ってる企業って全部売れてないクズメーカーじゃん
そりゃ醒めた目でゲームやアニメ作られてもつまんねー物しかできないのは自明だし。
独創力の欠けた中二病ばっかりだからいけないんだよ
IRIXか・・・部屋にINDYとO2がころがってるな・・・
こうゆうとこにスクエニとか来ないかね?
自分の中の中二を客観的に転がせることは大事ですね
日本でしか相手にされないゲームなら作れるかもね
この書き込み読んでるとキレるやついるし中二そのもの
一番大事なのは自覚のない厨二だと思うが
ゲームに限らず漫画やアニメも21世紀から厨二成分が薄まってるからな
ユーザーと作り手は違うわ
人月・時給制で動く組織・人間には面白いものは作れない
根拠や裏付けの無い自信で乗り切れるとは思えんがな。
中二病より童貞の方が想像力豊だぞ
この発言を真に受けるウスラバカが大勢やって来るんだろうなwwwwwwwwwwwww
洋ゲーのシナリオも大抵中二
土日も徹夜もある過酷な仕事をこなす体力がすごく大事
鳥Qのことですね
よく分かります
90年代のゲーム業界なら当てはまるかもな。
俺は高校時代から修士で卒業するまでずっと、バイトでゲームメーカーにいたけど
90年代の前半と後半でぜんぜん雰囲気違った。
確かに前半のころはそんな感じだな。とりあえず
仕事と遊びの区別がつかないようなやつでも
毎日16時間労働に耐えられればOKみたいな感じだった。
年収500万円、拘束時間年間4000時間、ただし会社で遊んでる時間2000時間
みたいな人間の住処が90年代のゲームメーカーだったと思う。
もう、ゲームメーカーの中の人は、ゲームが好きだと言えない人が大半だが。
年のせいでゲームに飽きてしまったのかと思ってたがな
今の有名メーカーは学歴で選んでるからゲームの面白さを理解出来てない人ばかり
今は、任天堂以外はそもそも、即戦力以外とらないだろ
だからといって
「ゲームばっかりやってて勉強やってませんでした」
「○○みたいなゲームを作りたいです!」
なんて高卒やゲー専卒採用してもなぁ・・・
実際にゲーム作ってる下請けは、学歴なんて大したことない
歳のせいってのはだいたいあってる、既にもういろんなものに飽きてるんだよ
もう中二的なゲームがもとめられてないだろう。
勘違いしすぎ
夢も成就すれば尊敬されるってことだな。
努力しない中二病は、害悪だけど。
90年代の話だが、当時メガドライブの開発機は
大手はmacだったが、中小は安いamigaを使ってた。
んで、そのamigaで、ろくに仕事もせずにlightwaveとかで遊んでいた連中がいたから
3Dゲームが出たときに、日本のメーカーは対応できた。
正直、技術と資金力のない日本は、そういう半端な人材がいなければ
3D対応できなかったと思うね。
3Dになってアメリカのゲーム業界では、
ハリウッド資本と提携してIRIXとか使うのが当たり前という状況だったらしいが
当時ソフト込みで一千万円だよ。日本でそんなものつかえてたのはスクウェアだけだったね
まあ、今のゲームメーカーはやめたほうがいいと思うな。
IT自体やめたほうがいいけど。
少年漫画の場合も作者が少年の心をいつまで持てるかの勝負というしな
年を取ると当然難しくなる
当時の3Dのクソゲーの氾濫はひどかった
しょせん半端な連中は半端なものしかつくれない
プレステ以降、ドット絵でキャラを書くなんてことも激減したし
お前が知らないだけの話で、3DCGソフトは必須になったんだよ。
2Dのゲームでも開発環境は3Dが要求されたんだよ
にちゃんねるニートは自分の足りない知能と脳内妄想だけが絶対正しいと思う
コミュニケーション障害のキチガイの集団だな
いまアメリカでゲーム作ってる連中って、高学歴の連中は
ミドルウェアエンジンとか作って高収入なんだけど
もちろんそんな一流の連中だけだと、開発費が高騰するので
末端はMODとか作ってるゲーム中毒の連中スカウトしてくるんだよね。
こいつら、労働時間20時間とか当たり前なのに時給制は嫌がるんだよね
裁量労働制のほうがいいってな。なぜかって言うと半分ぐらい遊んでるかららしい。
つまり今のアメリカのほうが昔の日本と近いことをやってると思う。
ゲーム業界が安定期(緩やかな衰退期?)に入ったて事だろ。
どんな業界でも勃興期は一山&一旗当てるようとする山師やらただ好きて
だけで吾身を顧みず飛び込んでくる奴、そんな海千山千、梁山泊や学園祭
みたいなノリの集団が会社が大きくなると、会社をしっかり動かす人が重宝
され、業界も徐々に一発屋会社が淘汰され、いつの間にやら組織人間が蔓延る
のはいつの時代も業界も同じさ。(良き例、木下時は野武士集団の頭、蜂須賀
羽柴時は黒田とか竹中 そして豊臣時は三成(この頃になると蜂須賀は空気)
35歳過ぎて、中二病を拗らせているのですが…
おまけにSEなんですが…転職回数も5回くらいです…
こんな奴でも…ダメだよな…釣られちゃったよ…orz
中二病というより、妄想力だな。
あと、他人を納得させられるプレゼン力
>>1
【中2病,チュウニビョウ】
-ある時期を境に母親事をクソババアと発作的に呼ぶ病。この他に意味など無い。
考案者:伊集院光
初出典:伊集院光の深夜の馬鹿力(TBSラジオ)
中二病が大事だなんて思ってる奴が開発してるんじゃ
日本のゲーム業界も、欧米から引き離されていくわけだ
中二病言ったって、基礎力があるから結果が出せるんであって、
中二病だけじゃただの馬鹿だろ。
間違いじゃないかもしれないが、言葉足らなさ過ぎ。
純粋バカじゃないと中ニ病にはならない。
姑息なわらいネタに走るオタノリになってしまう。
国産はFFで愛想が完全に尽きた
最近は洋ゲーしかやってない
コミュ力や技術力は持ってるのが前提で、そのうえで
創造力や突き進む力としてのとしての中二病力を
もってるべきって話だろ。
ゲーム業界の人とは直接関わりがないから知らんが
PGや保守屋はもともと厨二病患者ばっかりだ
任天堂見ててもわかるけど、万人受けする作品作れないと
生き残れないというのにさ。
あと任天堂がすごいのは見た目は万人向けなのに
やりこんでいくと厨二病も真っ青なブラックさがあることがあるんだよな。
本当の厨二病の連中は表面しか見ないから任天堂なんて
ノーサンキューなんだろうけど。
とりあえずどんな話題からでも、スレ違いの任天堂礼賛に持っていく任豚
今考えれば、当時50万円したX68030が買えずに
20万円のAMIGAわざわざ輸入してたんだもんなあ。
昔から日本のゲームメーカーは貧乏だったよなあ。
中二病が大事か・・・
なんでもない単語で一喜一憂できるのなんて、中学生が限界だよ・・・単語だけで勃起なんて今は無理っす
ピカソが評価されてるのは大人であの絵が書けるから
若者文化は変化していくし才能なくちゃできない
よく実績残してる偉い開発者が言ってるからこの考えは真逆だな。
評論家にお前が作ってみろって
言うようなもんだからなw
そこで言うオタクは本当に自分の世界を広げようとか学ぼうとかしないからだろ
好きなジャンルだけ見たり古典をあまりに知ろうとしなかったり
厨二病を患っていても学びとる姿勢を持つことはできるから真逆ではない
下手に知識を持ってるから、変に凝り固まってる。
同じような理由でパヤオや御大とかもアニオタが大嫌いだし
その二人の言ってることは、その場限りの与太に過ぎないんだよ。
パヤオは、そう言っておきながら、評価するアニメ監督は
庵野とか、押井みたいな、アニメ業界水準で考えてもオタクな人。
アニメオタクは使いたくないとか言って、細田を監督に呼び寄せておいて
結局けんかしてつぶしちゃうんだからな。
任天堂の人が言ったのなら信じてもいいよ
それ以外なら論外
中二病
極めつければ
金になる
っつか「オタクの大半は使い物にならん」のと同様に、「非オタの大半も使い物にはならん」よな。
結局、単に「使い物になる人材はなかなかいないので、頑張って見つけよー」ってだけの話。
飯野賢治な。ちなみにそういえばあいつも
最初のDの食卓はamigaで作ったんだよなあ
まあ、日本のゲーム業界なんてその程度のもんだよ。
技術も資金もたいしたことなかった
ああいうのこそ本当の中二病だと思うな
最近は中二病の使い方がツンデレやヤンデレみたいに違ってる気がする
特にアニメなんかは手書きのセル画から味気ないCGに変わってからクリエーターの質も落ちた気がするな
作成者の情熱が感じなくなった気がする
ネタに走ったものも少なくなったしな
>ネタに走ったものも少なくなったしな
正確には、「既に小規模な成功が約束されたネタに走ったものばかりになった」って感じかな。
ゲームに関しては画質やムービーにこだわりすぎてるんだよな
あとFF6からの影響かもしれないが小難しいシステムを入れるのが多くなった気がする
これこそ子供向けじゃないしな
ソニー時代になってからゲーム性と言う言葉が失われた気がする
中二病が大事ってよりも、そもそもゲーム作りたいって人が少なくなったのと
自分のアイディアは持ってないけど、他人のアイディアなら広げられるとか、
突っ込みが入れられるってタイプばかりが増えたのが問題。
というか大人しいオタクが来やすいんだよ
でもそんな奴はいらねって事
それはそうだろうな
問題はその世界観にプレイヤーを引き込めるだけの力があるかどうか
ストーリーやグラフィックなんかどうでもいいから
トランプや将棋駒や麻雀牌などを利用して
新しい遊びのルールを作る訓練させるところからはじめろよ。
ユーザーに夢持たせる為のコメントだな
漫画のヘビーユーザーが漫画家になる訳でもないのと同じ
「中二病」が大事っていうか、「中二病的であったとしても、そういう妄想を自信たっぷりに大勢の目の前に出せる根性」が大事。
そして大方の中二病患者には、そういう外向きの根性はない