「サヴァイヴィング ライフ -夢は第二の人生-」
■実写+アニメで夢の世界描く
「アリス」(1987年)などで知られるチェコ共和国のヤン・シュバンクマイエル監督(76)の新作「サヴァイヴィング ライフ -夢は第二の人生-」は、夢で会った美女を求めてさまよう男を、実写とコマ撮りアニメーションの手法で描き出した作品。来日したシュバンクマイエル監督に聞いた。
平凡な会社員、エフジェン(ヴァーツラフ・ヘルシュス)は、夢の中で美女、エフジェニエ(クラーラ・イソヴァー)と出会う。彼女に会うため、何度も夢の世界に入り浸るうち、彼の現実と夢が交ざり始め…。
シュルレアリスム(超現実主義)の芸術家としても知られるシュバンクマイエル監督にとって、夢や無意識は重要なテーマだ。
「われわれは夢のような非論理的なものを軽視しがちだが、フロイトのいうように夢は欲望の表れ。もっと夢に関心を払うべきだ」
作品には、まずそうな食事のシーンと、俳優の口もとのアップが頻出する。
「かつて虚弱児で食事を無理強いされたため、私にとって食事は不快なもの。また、口はすべてをむさぼる文明の暗喩(あんゆ)だ。俳優を選ぶときも口を重視する。攻撃的で恐怖を感じさせる口元が好きだね」
アニメ部分は俳優の写真をばらばらに切り抜き、コマ撮り撮影をしている。奇妙な遠近感の世界で、ぎこちなく動く人物たちの映像は、不思議に脳裏にこびりついて離れない。
「製作費を浮かせようとしてアニメ技法を取り入れたが、凝りすぎて結果的に高くついてしまった。でも、豊かな夢の世界を描けたと思う」と笑った。全国順次公開中。(岡本耕治)
小学生のころそんな事考えてたなw
俺もそんな気がしてたんだ
寝てる間が一番幸せだったりする
そろそろ並行世界の地球から敵性怪獣が現れる頃だな(´・ω・`)
違う世界の俺は彼女作って元気にやってるよ
星新一のショートショートにそんな話があったな。
レラン王の夢だっけ?
夢の中だとしても犯罪犯したら
夢警察に逮捕されて夢刑務所に送られるから
この世界線はダメだ
どうにかして移動しないと
すべては幻だよ
虚構
>>1
よくぞ気付きました・・・やはりあなたこそ真の世界を救う勇者なのです・・・
さあ、早く目覚めるのです勇者よ
この世界に別れを告げ、本当のあなたとして目覚めるのです
今すぐにこの世界での死をもって、あなたの伝説を始めるのです!
これは君の最後のチャンスだ。この後は引きかえすことはできない。
青い薬をとるとこの話は終わりだ。君はベッドで起き、何であれ、信じたい事を信じる。
赤い薬をとると君は不思議の国にとどまり、そして私がうさぎの穴がどんなに深いかを見せる。
上半身を少し起して寝ると
鮮明な夢を見れる
しかも寝たら直ぐ夢
夢の中に入る感覚も味わえる
それに合わせて足の下に座布団を敷いてやや持ち上げた状態にすると
夢の中で早く走れる
凄いスピード
うつし世はゆめ
よるの夢こそまこと
胡蝶の夢ガー
デカルトガー
夢が楽しかったらそれでいいと思う
夢みるためにメシくってる人生が裏側
自分が脳で認識しているものが世界で
寝てる間は夢の世界、起きてる間は現実世界を認識してるだろ
どちらが本物って訳でも無いと思う
ジャイロサイブレータがうんたらかんたら
相克稼働励信原理がどうのこうの
夢の中で夢で見てるのが本当の世界なんだよ
だから本当の世界が本当
夢と夢の中の夢の世界観がお互いリンクしてたから
目覚めたときに本当に現実か不安になったわ。
目が覚めて朝起きて歯を磨いて飯食って、はっと目が覚めてそれが夢だと気づいて朝起きて歯を磨いて飯食って、
さらにはっと目が覚めて朝起きて歯を磨いて飯食ってのが夢で、またはっと目が覚めて朝起きて歯を磨いて飯食ってのが夢で、
ってのを繰り返してるけど。
お前もう死んでんじゃね
夢だとかパラレルワールドの1つだとかシミュレータの中の世界だとか。
誰か、この世界がどういうものなのか、昔の人が考えもつかなった突飛なもの
ってないのか?
・並列する世界
・行き来する世界
・世界の中に世界
・唯一の世界
結局は全部これのバリエーションなんじゃないの?
生まれ変わりが時間軸を超えて起こる現象だとしたら
この世界に存在する全ての生物は一人の人間の生まれ変わりなんじゃないか、とか妄想した
俺がまいんちゃんだったのか
それとまったく同じようなことを俺も高校生のときだかに考えたことがあるわ
魂とかが存在するとして、と仮定したらそういう設定でも何ら問題無いな、と妄想した
多分火の鳥の影響だろうな
ほぼ毎日夢見るけど見たとこのない機械とか場所とか普通に出てくるよ
夢だけが楽しみで生きてるようなもんだが
多分、ゲームだぜ
ミス
相対性理論ー光
積分に関しても完全な仕組みじゃ無いしな
夢の世界(本当の世界)の自分が既に死んでるとか
本当は見てるんだけど、起きた瞬間にすっかり忘れるってこともあるらしい