第4回中山5日
第11R 15:45発走
3歳オープン 芝右 2200m(B)
「セントライト記念 G2」
単勝 7枠12番 ソーヴァリアント 2000円
潜在能力を買って、
ソーヴァリアントに◎
前々走の楽勝を見て、
「チェック馬」では、
「洋芝なら即通用。5評価」
と、書きました。
で、前走、またまた楽勝。
3-4角、馬なり先頭から、
流して、楽々。
「想像以上に強い」
「洋芝なら」どころか、
野芝でも、オープン・重賞でも、いけるのでは?
…と、思い、
改めて、3走前の「弥生賞」を見直してみました。
「弥生賞」
道中は、中団後寄りで進み、
4角手前から徐々に追い出して、
直線、本追いにかかるところ、
前をふさがれ、ハンドルを切って、
追い出しました。
このレース。
1000m通過が、1.02.6のスローで、
行った行ったの競馬になりました。
このため、最後の伸びが目立たなかったのですが、
ソーヴァリアントは、上がり1番時計を記録しています。
上がり1番は、もう1頭いて、
「ホープフルS G1」を勝った、ダノンザキッド。
改めて観てみると、
これは「位置負け」だと思いました。
上位馬に見劣りしない。
まだ、オープン経験は、
この「弥生賞」だけで、
実績面では、少し見劣りするわけですが、
十分、勝てるだけの能力はあると思います。
今回は、攻めの予想ではありません。
潜在能力込みですが、
能力比較で、選びました。
ソーヴァリアント、単!!