さていよいよ大一番、最近ではとんと長距離レースの価値が下落して、あんま大したこと無いような感じになっていますが(最近の春天や菊花賞の勝馬がイマイチ活躍してないことが大きいです。ビッグウィーク!)やはり今回くらいいいメンバーが揃うと胸躍りますね。
まずはオルフェーブル、まぁまともに走れば勝つ・・のか。自分の見方では勝つのは五分五分、2-3着は25%、着外(4着以下)25%くらいの印象でしょうか、まず前走阪神大章典、逸走したといってもタイムが出ていません。あの有馬記念もなんか不可解なペースでタイムは2.36.0もかかっています。1回変な競争をしてしまったのですぐには戻らない可能性もアリと見ます。そうは言っても最有力馬では有りますが。
対抗はトーセンジョーダン、岩田Jの勝負根性と前に行ってバテずに残れる渋太い脚で粘ると見ます。ギュスターブクライも同レベルかと思いましたが、前走の持ちタイムと斤量が+3kgになるのがちょっと気懸かりではあります・・・ウインバリアシオン、クレスコグランドの末脚、ケイアイドウソジンの粘りこみまで。
まずはオルを敢えて外して8-10-11-12-16の5頭の馬連、3連複、BOXで10点ずつ。さらにオルフェーブル軸に8-10-11-12-16への3連複10点、ここまで!!!オル来たらガミかもしれませんが、まぁ当たり前のように勝つかもしれませんねぇ~
ここで四谷の師匠の馬券。低予算で穴っぽいところを何とか仕留めようとする師匠の馬券は前に行って3着までに残る可能性の高いトーセンジョーダンとナムラクレセント、ナムラクレセントは去年ヒルノダムールが勝った天皇賞では3角から主導権をとってそのまま3着まで粘りました。この2頭のワイド3-16に3-16軸の3連複流し相手はユニバーサルバンク!!ウインバリアシオン、フェイトフルウォー!ローズキングダム!で勝負だそうです・・・オルフェーブル買わないの??無いことも無いような、うーんやっぱ無いような気が・・・・
自分も影響されて3-16の馬連とワイド、3-16-18の3連単BOXをちょこっと買い足しました、傷口を拡げただけかも知れないですね。
捲くれジョーダン!追え岩田!!
でわまた
明日は更新しないかもです。
