或る父親の日記

或る父親の日記

趣味・仕事・育児主体の中堅製造業サラリーマンの雑記帳

株見てるついでに思うことをまとめる。 

①豊かだけど富の偏在で貧しい国に。

②行き着くとこまで行きついてない。

③どうせ復活するだろうなぁ。

問題はある。解決せずに変わっていくだろう。

 

  1 富の偏在で最貧国

GDPは大きい、軍も最強、農業も強く資源大国。その上で周りにライバルがいない。


金満で資本主義の資本家側の総元締め。なんだかんだで石油や石炭はまだまだ支配してる。


そんな歴史的にも最強立地なのに、麻薬蔓延、貧富の格差、多様性笑と分断笑やトランプがどうの、と問題だらけの国。


一言で言うと、立地は最強なのにシステムで負けてる国に見える。いいシステムなのになぁ。


  2 まだ終わりに行きついてない

とはいえ、昔の清国みたいに行き着くところまで行き着いてるのか?と言われるとまだまだ。


どころか70年台の、今と同じ感じでテック産業がないバージョンまで落ち切ってはない。


一言で言うと、、まあ、まだ終わってるとこまで行きついてはいない。

 

  3 どうせ復活する

孤絶してて、外乱要因が小さいので失敗できる国があの国の強み。


行き着くとこまで行き着いたら、どうせ革命とかもなく、復活は出来るだろう。


効率悪い国だけど、まだまだ覇権は続きそう、と言う感じ。同盟国なので頑張って欲しいですね。