睡眠についての気づき。
①GARMINのボディバッテリー
②就床時間と就寝時間の管理
③睡眠の質の管理
さっとまとめるとまとめのとおり。
1 GARMIN
GARMINのボディバッテリーで管理するとわかりやすい。
睡眠の質がいいと10/hr回復。悪いと7台/hrという感じ。
ボディバッテリーが10以下まで行くと相当疲弊した感じになるのと、睡眠9時間が必要となるので、疲弊感が抜けない。
2 就床と就寝
横になる時間と寝入る時間の差もある。
ボディバッテリーは就床でも回復するけど、就寝しないと脳の回復ができない。
就寝は身体と脳の回復に重要。就床だけでも体は回復する。脳は考えないことが重要。
目安は夜の10時に就床すれば朝活できる計算。
3 睡眠の質
睡眠に直前のスマホ・仕事・PCは一番の大敵。必ず作業の後は、ストレッチと呼吸法を挟む。
これが重要なのは間違いない。
あとは当たり前だけど、風呂、温泉、サウナは強い。
だいたいGARMINで管理ができる。スマホよりスマートウォッチの方が睡眠の質の測定が正確で、体力残もわかる。
今後も続けていく。
