こんにちは。
振り返りの備忘録続きます。
枯死卵疑惑からの、診察の日
胎嚢確認の日以上にドキドキしました。
この日は、内診→診察→注射の流れでした。
いつも内診から呼ばれる場合は、口頭のみで呼ばれるため、パネルに呼び出しが出ないのですが、
受付して早々にパネルに自分の診察券番号が![]()
えーまさか前回の血液検査の結果が良くなくてダメそうだから先に診察なの?
と、ドキドキしていたら先に内診で呼ばれました。
焦るからいつもと違うことしないでほしい・・・
そして、内診では無事、胎芽が確認できました![]()
先生の動きが早くて全然わかりませんでしたが、先生には心拍も見えたそうです。
胎嚢は19.2mm、CRL3.1㎜でした。
先生には順調ですと言われ、心拍が見えたので出産予定日をお知らせします、12月23日ですと言われました。
移植日から計算した出産予定日は12月22日だったので、1日遅くなったようです。
胎芽の確認がちょっと遅かったのと、サイズが小さめだからかな?
でも順調と言われたので、それを信じることにします
この日も注射(プロゲデポー)をしてもらいました。(保険適用)
ホルモン補充周期での移植で、薬のことを書き忘れていましたが、
デュファストンは5w6dまでで終わり、エストラーナテープは6wから1枚に減り、6w4dに最後を貼って終了しました。
ルテウム膣座薬だけは、10週まで続けると言われました。
一番辛いものが一番長い![]()