採卵まで無事終わったKです。

毎日お腹の張りとの戦いでした。

少しだけ遡って記録を書いていきますニコニコ

 


8日目の注射、なんと卵胞チェック1回目をしてくれた微妙な先生が対応ゲロー

いつも看護師さんなのに。。。。


なんか、説明も皆無に始めたし、薬が入っていった気がしなかったけど大丈夫なのか?

と思いながら終了チーン


 

そして、HMG注射9日目!

この日は採卵日を決める大切な診察がありました。

 

ドキドキしながら診察台へ・・・

この日の先生は、微妙な先生か知り合いの男の先生しか選択できず、仕方なく知り合いの先生に診てもらいました笑い泣き

 

画面見せながら

先生「右、左の卵巣の状態、見えますか?」


私「はい」(今日はうんち見えてないようでよかったデレデレ


先生「では、個数確認しますね。・・・16㎜、15㎜、14㎜、13㎜、10㎜・・・・・」

(左右同じ感じでした)

 

そのあと隣の部屋で説明してもらいました上差し


先生卵胞をカウントした紙を見せながら、

先生「えーっと、20個育っているので、おなかも張ってきてますよね?」


私の心の声(え、前回21個だったのに、1個消えた?しかも、前回18㎜って言われてたのがなくなってる)


私「はい、お腹たまにチクチクします」


先生「採卵日ですが、〇日から可能です。希望している日でも大丈夫ですよ」


私「そしたら、希望している日にしてほしいです」


先生「念のため、2日後にまた診察させてください。何時がいいですか?」


私「午前中でお願いします」


先生「他に不明点ありますか?」


私「今、10mmのは使える可能性あるのですか?」


先生「10mm以上あれば、採卵してますし、この後、育つ可能性もありますよ。」


私「わかりました」

 

このあと、看護師さんに注射を打ってもらい終了しました。


 

看護師さんは、注射の前にカルテを見ているので、

看護師さん「調子悪いとか痛いとかあれば明日も診察受けてくださいね」

と心配そうに言ってくださいました。

 

このとき、私は、明日診察したって状況変わんないし、無駄でしょ?口笛って思っていたのです。