犬の鼻は人間の嗅覚のおよそ、3,000から10,000いいと言われている、だから犬は臭いをかぎわける仕事が最適であるし、知能もあるわけだから番犬と名前が定着するのにもはやかったのだと思う。強く儀も今も昔も変わらない


スシくいねぇ!



宮本武蔵が生きていた頃は、いや、武士の言葉は輝いていた  言葉を間違ればたちまち命のやりとり、向かう道も命のやりとり。 だから、言葉も粋だった。 なぜなら、体一つ   責任とります     



スシくいねぇ!






    

総武線を又、使うようになって二ヶ月になった。宮本武蔵を読んで、今はもう三巻にまで、  好奇心はまだ続いている


両国はなんか好きで、代田橋、小菅なんかも好きだ 


俺が、気づけなければ気づかない。  間違った答えと、合っている答えがからみあうが、土俵もいまいちぱっとしない。


世の中がこうだとか、今は、こういうわけだから  納得しているからいいなんて言葉は、孤独の時間さえ


味わえさせてくれる


自分だけはみんなとは違うという意志と期待は爬虫類脳からきてるなら、誰にでもあるはずだ。


一つのものがないように、遇う奴を探して俺の空



言葉には真実味や、意思、感情、状況、など様々なもの伝える大切な働きがある。


言葉を残すのは、生きる術だったり我々人間が好きな共感を得るためでもあるし、共感を得る事によって、人を好きになる。


記憶がなければ、強い気持ちを持つができない。記憶が幽霊を生み、記憶が人を人として継続させていく。


言葉の情報は正確に脳に伝わる。しかし、目の情報は勘違いだらけの情報である、気づいていてもなおすことはなかなかできない。


信じる力は、見えないもの(覚悟)と闘う。それが、勇気にもなり自分を好きにもなるきっかけでもある。


俺の信じるものは、言葉の情報ではなく目の情報だ。


目は、人の心を具現化したもの。こんな、信憑性のないものを思っている。


自分で見つけたものは記憶の宝。


自然には記憶さえもどうでもよくする力がある


犠牲の連続(食べ物)も又、自然なのかもしれない

考えない事はダメだけど、考え過ぎるのはもっとだめなんだと思う。


俺さぁヤンキースの松井が好きなんだていうことくらいしかわかんねーし、今が幸せかどうかさえもわかんねーんだ。一人、ひとりいろんな考え方というよりも、ひとり、一人の意思は統一することはできないんだ

何をやっててもなにか違うし、なんか別にちがくもねーし、考えも生きてるとも思うんだよなぁ


人間の本質はなにかって言っても人それぞれだし合わせる必要もないし、自分が納得すればいいのかもしれない。答えを出さない結果が迷いなんだったら答えをだせばいいんだよ


でもまじ答えはいつも自分の中にあって、求めてるのはいったいなんだったんだろうか?


気持ちをパックに持ち帰ることができれば迷いなんてないんだろう


別にたまにはいいんじゃん!!


明日、晴れたら布団ほそぉねこへび


自分が綺麗なら人も綺麗にみえんだよな





ばばぁは活き活きと話す。  



振り返りも無く、ただいつも、生きていた、まるでアライグマが生きていたかのように人生の奥深さも、ただの経験本能のようで、灯の明かりも少し暗い。

当たり前の話を当たり前に話す話しほどつまらないものはない 思って言ってるわけじゃなく、自然と人とは違う答えにしたいだけなんだとも思いながら発想の自由を楽しむタバコを、当たり前のように吸うのがまたいいのかもしれない 



言葉もイメージも何も変わらない、知っていてもその情報が間違いだと気づくまでは、ソレが答えなんだから。答えはなんでもよい。しかし、疑問の答えは見つけなくてはならない。それが大事。

真実に近づけば遠くなるし、そんなものないのかも、   

知っているあの子も知らないその子も自分の見方しだいなんだ   だから、だから綺麗で見ようって、自分が綺麗にいようって思える。    

本当に思うことは勝手に行動にできるという受身の発想はもう消えた また変化が起きる


継続  が力     継続 が自信     継続 が幸せ



という意志と意思の武器と盾を手にいれた  



年金もお金だけじゃなく、クーポン券とかも配ればいい。


そこで重要なことは、1、使える店が全国的に充実していること。2、使う人の年齢制限などはつけない。3、いける店を指定できる。(人気場所などを紹介できるものがあればもっといいかも)4、人に授与できる。


最近はやりのお中元などは5千円なら5千円の選べるギフトがあるが、国が年金の一部だけでもそれをやればどうだろうか?


国もかなりもうかるかなと思いました。

無言にさえも名前はある。  名前がないものなんてこの世にはなかった


名前がないものはないけど、死を知っている



いい言葉ではないが  絶対の真実  といえる


     だから、    好きだ  

おはようございます  なんていいたくなるほどいい天気だ


今ほしいモノが算数国語理科社会の本質である。


算数は答えを一つに導く力  決断力(自信)を養う

国語は一つ じゃないという考え、又、豊かな情報交換、整理を養う

理科は好奇心も含め、化学や科学、真実を養う

社会は情報の確かさを養い、過去を知り、未来に活かす


もし、想うことを全てできたら感情のある機械になってしまう


人間は間違うから人間なのかもしれない。


いいや、間違いを直そうとするのが我々人間だ