いろいろな機体を導入します
FSXの楽しみ方がわかってきた。
気づいたら、やたら機体やシーナリー、リペやらミッションやらを探しては導入。
正確な航路を飛行したり、FMCなどを使って出発時の手順を正確に再現するのも楽しいけど、アドオンってめっさ楽しい!!
最近は、特に戦闘機。
速いし、機敏だし、しばらく適当に飛んでるだけでも楽しい~o(〃^▽^〃)o
F/A18 SuperHornet

F15A StrikeEagle

F14D TOMCAT

導入元↓ 作者のみなさまありがとうございます。。。
F-15J ファイルはここ
VC:OK ゲージ:ダメ
F-15A ファイルはここ
VC:OK ゲージ:ダメ
F-15C ファイルはここ
VC:OK ゲージ:ダメ
F-14A ファイルはここ
VC:なし 2Dゲージ:ダメ
F-14A ファイルはここ
VC:なし 2Dゲージ:ダメ
F-16 ファイルはここ
VC:ブラックアウト 2D:だめ
これぜーんぶ、無料の機体・・・。
感謝感謝。
しかし不具合をなんとか直したい・・・
VCがブラックアウトするのは何でなんだろう・・・
それでも、こんな感じ↓で動くから気持ちいい~
気づいたら、やたら機体やシーナリー、リペやらミッションやらを探しては導入。
正確な航路を飛行したり、FMCなどを使って出発時の手順を正確に再現するのも楽しいけど、アドオンってめっさ楽しい!!
最近は、特に戦闘機。
速いし、機敏だし、しばらく適当に飛んでるだけでも楽しい~o(〃^▽^〃)o
F/A18 SuperHornet

F15A StrikeEagle

F14D TOMCAT

導入元↓ 作者のみなさまありがとうございます。。。
F-15J ファイルはここ
VC:OK ゲージ:ダメ
F-15A ファイルはここ
VC:OK ゲージ:ダメ
F-15C ファイルはここ
VC:OK ゲージ:ダメ
F-14A ファイルはここ
VC:なし 2Dゲージ:ダメ
F-14A ファイルはここ
VC:なし 2Dゲージ:ダメ
F-16 ファイルはここ
VC:ブラックアウト 2D:だめ
これぜーんぶ、無料の機体・・・。
感謝感謝。
しかし不具合をなんとか直したい・・・
VCがブラックアウトするのは何でなんだろう・・・
それでも、こんな感じ↓で動くから気持ちいい~
poskyの導入
今度はFSXにProject Open Skyの機体を入れてみようと思います。
サイトはここです。
もちろん英語・・・。
不安・・・。
とりあえずメニューのdownloadsに行ってみます。
どうやら、機体の名前が並んでますので、ここから選ぶようです。
B747好きなもんで、とりあえず747-400へ行ってみます。
・・・が、いきなりわかりません。
「model packages」とか、「panel package」とかいろいろ並んでます。
多分、機体やパネルのデータがばらばらに存在するのでしょう。
基本的に、機体のフォルダの構成は以下のようになっています。
どういうフォルダなのかは私の推定です。まだ全然わかってませんので。
フォルダ内には、必ずcfgファイル(configってことでしょうね)が入ってます。
\\機体名
-modelフォルダ 機体やインテリアのモデル格納フォルダ
-panelフォルダ 名前の通りパネルデータ
-soundフォルダ これまた名前どおりサウンドフォルダ
-soundaiフォルダ 同上
-textureフォルダ モデルデータに貼り付けるテクスチャ
-aircraft.cgi 機体設定ファイル
-機体名_check.htm 機体情報ファイル
-機体名_ref.htm 機体情報ファイル
-機体名.air わかりません・・・
ということで、まずは「asia」内のAll Nippon Airways - New Colorをダウンロードしてみます。
解凍すると以下のファイルが表示されます。

sound、soundaiフォルダ以外はありますね。
とりあえずFSXを起動してみます。

おお!!
747-400、ANAバージョンが登場です。
早速フライトしてみます。

やっぱりね・・・。
そうは、うまくいかないよね。
バーチャルコックピットは表示されないわ、2次元コックピットにもなーんもデータが表示されず。
デフォルトの747のフォルダからパクってみます。
デフォルトの747のパネルフォルダを新しい747フォルダへ上書きコピーします。
んで、FSXを起動。

すると、一応2次元のパネルにはデータが表示されるようになるので、一応飛べます。
・・・が、バーチャルコックピットが現れません・・・。
poskyってすごくよくできてますけど、ファイル構造がわかってないFS初心者には厳しいですね・・・。
英語だし・・・。
んー。
試行錯誤・・・。
サイトはここです。
もちろん英語・・・。
不安・・・。
とりあえずメニューのdownloadsに行ってみます。
どうやら、機体の名前が並んでますので、ここから選ぶようです。
B747好きなもんで、とりあえず747-400へ行ってみます。
・・・が、いきなりわかりません。
「model packages」とか、「panel package」とかいろいろ並んでます。
多分、機体やパネルのデータがばらばらに存在するのでしょう。
基本的に、機体のフォルダの構成は以下のようになっています。
どういうフォルダなのかは私の推定です。まだ全然わかってませんので。
フォルダ内には、必ずcfgファイル(configってことでしょうね)が入ってます。
\\機体名
-modelフォルダ 機体やインテリアのモデル格納フォルダ
-panelフォルダ 名前の通りパネルデータ
-soundフォルダ これまた名前どおりサウンドフォルダ
-soundaiフォルダ 同上
-textureフォルダ モデルデータに貼り付けるテクスチャ
-aircraft.cgi 機体設定ファイル
-機体名_check.htm 機体情報ファイル
-機体名_ref.htm 機体情報ファイル
-機体名.air わかりません・・・
ということで、まずは「asia」内のAll Nippon Airways - New Colorをダウンロードしてみます。
解凍すると以下のファイルが表示されます。

sound、soundaiフォルダ以外はありますね。
とりあえずFSXを起動してみます。

おお!!
747-400、ANAバージョンが登場です。
早速フライトしてみます。

やっぱりね・・・。
そうは、うまくいかないよね。
バーチャルコックピットは表示されないわ、2次元コックピットにもなーんもデータが表示されず。
デフォルトの747のフォルダからパクってみます。
デフォルトの747のパネルフォルダを新しい747フォルダへ上書きコピーします。
んで、FSXを起動。

すると、一応2次元のパネルにはデータが表示されるようになるので、一応飛べます。
・・・が、バーチャルコックピットが現れません・・・。
poskyってすごくよくできてますけど、ファイル構造がわかってないFS初心者には厳しいですね・・・。
英語だし・・・。
んー。
試行錯誤・・・。

