Blue Sky -5ページ目

【有料アドオン】IRIS F-15 StrikeEagle

IRISのF-15を買ってインストールしてみた。

f-15

おおー!!
すごい量のF-15が登場。
当然、日本の自衛隊のモデルもあり!!

f-15_2

いやぁ、萌えます・・・



さすが有料のアドオン。
ちゃんとバーチャルコックピットも動きます。
当然ですが、ゲージも動くし、ノズルの動きやアフターバーナーもリアルです。
バーチャルコックピットでは、ちゃんとパイロットの息遣いも聞こえます。

アドオン入れるのくせになりそ・・・


いろいろな機体を導入します

FSXの楽しみ方がわかってきた。
気づいたら、やたら機体やシーナリー、リペやらミッションやらを探しては導入。
正確な航路を飛行したり、FMCなどを使って出発時の手順を正確に再現するのも楽しいけど、アドオンってめっさ楽しい!!

最近は、特に戦闘機。
速いし、機敏だし、しばらく適当に飛んでるだけでも楽しい~o(〃^▽^〃)o

F/A18 SuperHornet
fa18

F15A StrikeEagle
f15

F14D TOMCAT
f14d

導入元↓ 作者のみなさまありがとうございます。。。

F-15J ファイルはここ
VC:OK ゲージ:ダメ

F-15A ファイルはここ
VC:OK ゲージ:ダメ

F-15C ファイルはここ
VC:OK ゲージ:ダメ

F-14A ファイルはここ
VC:なし 2Dゲージ:ダメ

F-14A ファイルはここ
VC:なし 2Dゲージ:ダメ

F-16 ファイルはここ
VC:ブラックアウト 2D:だめ

これぜーんぶ、無料の機体・・・。
感謝感謝。
しかし不具合をなんとか直したい・・・
VCがブラックアウトするのは何でなんだろう・・・

それでも、こんな感じ↓で動くから気持ちいい~

poskyの導入

今度はFSXにProject Open Skyの機体を入れてみようと思います。

サイトはここです。
もちろん英語・・・。
不安・・・。

とりあえずメニューのdownloadsに行ってみます。
どうやら、機体の名前が並んでますので、ここから選ぶようです。

B747好きなもんで、とりあえず747-400へ行ってみます。
・・・が、いきなりわかりません。
「model packages」とか、「panel package」とかいろいろ並んでます。
多分、機体やパネルのデータがばらばらに存在するのでしょう。

基本的に、機体のフォルダの構成は以下のようになっています。
どういうフォルダなのかは私の推定です。まだ全然わかってませんので。
フォルダ内には、必ずcfgファイル(configってことでしょうね)が入ってます。

\\機体名
-modelフォルダ 機体やインテリアのモデル格納フォルダ
-panelフォルダ 名前の通りパネルデータ
-soundフォルダ これまた名前どおりサウンドフォルダ
-soundaiフォルダ 同上
-textureフォルダ モデルデータに貼り付けるテクスチャ
-aircraft.cgi 機体設定ファイル
-機体名_check.htm 機体情報ファイル
-機体名_ref.htm 機体情報ファイル
-機体名.air わかりません・・・

ということで、まずは「asia」内のAll Nippon Airways - New Colorをダウンロードしてみます。
解凍すると以下のファイルが表示されます。

files

sound、soundaiフォルダ以外はありますね。

とりあえずFSXを起動してみます。

747

おお!!
747-400、ANAバージョンが登場です。

早速フライトしてみます。

747-1

やっぱりね・・・。
そうは、うまくいかないよね。
バーチャルコックピットは表示されないわ、2次元コックピットにもなーんもデータが表示されず。

デフォルトの747のフォルダからパクってみます。
デフォルトの747のパネルフォルダを新しい747フォルダへ上書きコピーします。

んで、FSXを起動。

747-2

すると、一応2次元のパネルにはデータが表示されるようになるので、一応飛べます。
・・・が、バーチャルコックピットが現れません・・・。

poskyってすごくよくできてますけど、ファイル構造がわかってないFS初心者には厳しいですね・・・。
英語だし・・・。

んー。
試行錯誤・・・。