映画感想

映画感想

KANSOU

Amebaでブログを始めよう!
処刑したりする人の映画パート1を見たよという処刑されるほどは特にネタバレもない感想







・悪戯セクシー系兄とやんちゃカワイイ系弟の非常に百合百合した双子の兄弟がキャッキャウフフヤアダーモーイチャイチャしながら悪人をバンバン始末していく話
・OPにすらまだ入っていないプロローグの時点でもうデート
・OPでもデート
・職場の肉屋すらデートスポット
・おかんと電話するときも一つの受話器を顔と顔の間に挟んで二人一緒にきく(しかも全裸で)(しかも死ぬほどイチャイチャしながら)
・満面の笑顔で全裸の兄を見る全裸の弟
NGシーンまでイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャなんだお前らは!!!!!!!!!!!!?????????????????
・警察もクソかわいい(主なメンツ:高性能ゲイ・アホ・アホ・すごいアホ)
・とりあえずすごいアホは高性能ゲイに好かれすぎ
・よっしゃ!ドクターペッパー買ってこい!
・女装もあるよ☆ミ★ミ☆ミ
・だが攻がいない
・結論:もう神×双子しかない
Xミェン1stジェネレ~ションのネタバレがふんだんに織り交ぜられた感想








・人心操れちゃう系男子と磁力操れちゃう系男子の愛の芽生えから涙のさよならまでの物語
・出会い方からして海中で背後から抱きしめて耳元で「君はひとりじゃない…」って囁くとかもうアイマスだったら画面にパーフェクトコミュニケーションって表示がでるレベル
・チャールズにカーディガンとかベスト着せてエリックに黒のハイネックとか皮のジャケット着せた衣装スタッフの人は天才
・仲間を探しに行くときも偉いおじさんに散々止められても「いや、俺達二人で行くから…」「うん、二人で行くよ、じゃなきゃ行かないよ」と言ってもきかねえ
・そして仲間探ししょっぱなから赤いベッドの上で二人でいちゃこきながらくつろいで仲間候補の女の子を困惑させる二人
・しかもBD特典未公開シーンだとそこでムキムキ系似合わない派女装まで披露しだす
・この時点でとうとう「デキてんだろうが!!!!!!!!!!!!????????アア!!!!!!!????????????」って半狂乱になった
・仲間集合後の紹介ミーティングのノリが完全に学生コンパ
・え、偉いおじさァーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!!
アザゼルさんが赤い
アザゼルさんがすごい赤い
・とんでますよ、アザゼルさん!
・チャールズの手袋が服と同じような色のせいで萌えそでにしか見えない
・\ダワァイ!ダワァイ!オッパァイ!/
・「おしおきだ
・皆が修行してる時とかもはや熟年夫婦の域まで達してしまった二人
・エリックのおもひでぽろぽろ
・ストームのイケメンオーラがすさまじいけれど一言もしゃべらない
アザゼルさんがとにかく赤い
・落ちる飛空機のなかでずっこけたチャールズをとっさにかばうエリックとかもう愛以外の何物でもないです
・【エリックヒエラルキー】チャールズ>ミサイル>人類
・まさかのツンデレ→素直クール→デレデレ→ヤンデレの属性変化の流れ
I want you by my side...
・つらい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・つらいわ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
・もう頬の筋肉がつらいわ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
・エリックを拒否する時のチャールズの瞳が何億ドルの宝石やねんってくらい澄み切りすぎててつらい
・そしてマグニートーファッション(クワガタ虫モード)へ…
・ED曲からしてもうGive your loveだのGive me what I needだのGive it all awayだのもう
もうね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・すごいよかったです
・あとBD特典によくわかんねーミニゲームがついてる
最近映画館に行けていないため、TSU★TA☆YAに依存しきっている生活を送ってしまっており、もう…あの子なしじゃ生きていけない…という感じの最近見た中で一番HOMOしてたエブリバデ~がLOVEしてるサンシャインの映画のエブリバデ~がネタバレしてるクソ長い感想







・ギャング映画だと思ったらキチヤンデレホモの主人公へ対する執着を延々と見せつけられる映画だった
・男同士の熱い抱擁から始まり、肩抱き駆け落ちで終わるという凄まじい映画
・【この映画の簡単なあらすじ
  レイ「カタギもどるわ…音楽とかやって…アイドルになる…」テリー「やだやだやだ!!!俺とお前でギャング牛耳るの!ヤダヤダヤ~~~~ダ~~~~~~~」
  →テリー「レイ惑わした奴とりあえず殺すわ…」
・☆★テリー被害者の会★☆
  ☆組の若造:レイをたぶらかしたんだろと思いこまれた末にガッシ!ボッコ!(しかも死んだ)
  ☆ヒロイン:俺からレイを奪うつもりだろこのアマ!レイとキスしやがって!とガッシ!ボッコ!
  ☆レオン:レイに自分の悪事バラすので中国マフィアのせいにして始末
  ☆中国マフィアの人:終盤辺りとかもう完全にただの巻き添え
・テリーがマジキチヤンホモすぎてもはや無言
・大体テリーのせい
・いくら従兄弟同士だからと言ってこのスキンシップというかボディタッチの多さは周りもおかしく思うべき
・レイも「テリーってちょっとヤバいよね?」ってちょっとぐらいは疑問に思うべき
・体鍛え中のレイの筋肉見るテリーの目つきが完全に獲物を前にした猛禽類のそれ
・テリー・レイ間にとっての携帯電話=糸電話
・随所に挟み込まれるオサレダンスシーン
・レイとのイチャイチャスキンシップをヒロインに邪魔された時のテリーの目つきが完全に殺人鬼のそれ
・しかもその後、ヒロインの家でレイとヒロインがエロ…イチャ…ムチュ…してるとこまで尾行・監視(※不法侵入)→翌朝レイが外にでてくるまで門前で待ち伏せし続けるというストーカーぶりを披露
・それを知っても「変態!」ってちょっと怒ったくらいで割かし普通に接してるレイもおかしい
この二人おかしい
・組織の参謀役のおじさんに「なんでレイつけまわすの?アイツもうカタギじゃん」って言われた途端にブチギレて殺意の波動に目覚めるテリー
・テリーからむせかえるほどに溢れるゲイスメル
・おじさんの仕込みナイフがかっこよすぎて嬉ション
・テリー×レイまさかの母ちゃん公認
・ヒロインにテリー×レイを布教しだす母ちゃん
・もうこの映画の登場人物の沸点がよくわからない
・ヒ、ヒロインさんウワーーーーーーーーーーーーーウワーーーーーーーーーーーーー
・レオンウワーーーーーーーーーーーーーーーーーーーウワーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・レイにだけは素直に謝るテリー(※ただしそれ以外の人間にはどんな無体を働いてもスルー)
・テリー「ムショではあんなに結びついていたのに…」←これは…つまり…その…やっぱり…そういう…(ゴクリ)
・テリーは『俺達の邪魔する奴らはみんな始末しよっ!ねっ!』系ヤンデレ
・テリー「お前が好きだ…」  ※実際に言いました
・テリー「言っただろレイ お前は俺のもんだからな!」  ※実際に字幕がでました
・とりあえずヒロインの不遇さが異常
・ライブ後の打ち上げムード溢れる控室でも背景で額グリグリし合いっこしてひたすらイチャブッこいてる二人
・パパーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーウワーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーウワアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・大体っていうかもうわりと全部テリーのせい
・「まあこんだけ無茶してたら、キチヤンデレが復讐とかされて死ぬEDだろ…多分…」とたかをくくっていたら、まさかのどや顔ヤンデレ大勝利ED
・テリー「計画通り…!俺とレイは新世界の神になる!」
・参謀役のおじさんちょっとネタばらしするの遅いです!!!!!!!!!!
・最後膝枕してんのかと思って危うく失禁しかけた
レイッ!ト~ン!先生の映画を見てきたんだよというネタバレについて一切をスルーする感想文






・先生『例えオペラの最前列でもシルクハットは断じて脱がねえ』
・先生の物事へ対する異常なまでの理解力の高さ
・もはや心眼か天啓でも降りてるんじゃないかという先生の理解力の高さ
・先生のスルースキルの涙がでるほどの高さ
・謎が一つも解けねえ(私が)
・先生がフラグをたてては自分で全てスルーしている
・スルー検定特一級を所持している先生
・幼女が中2病を発症しだして何事かと思った
・英国紳士という種別の身体能力の凄まじさ
・むしろ登場人物全員のバイタリティーの凄まじさ
・超高所で風に煽られ宙ぶらりんの状態で何分も堪えるというヒロインの秘められし強靭な腕力が開花
・ルークは探偵ではなくサイヤ人を目指した方がいい(少なくとも今回だけでハリウッドのGOKU越えは成ってた)
・デス渡部コール×先生だなんて別に思っていない本当に露ほども思っていない
嘘です!!!!!!!!!!!!!!!
・海にでかい煙草の吸い殻いっぱい浮いてるよ
・みんなきゃわEEEEEEEEEEEEE
・レベル☆ファイブのキャラクターデフォルメのバランスがもはや芸術(きゃわゆさの黄金比率)
・声優が死ぬほど豪華だった(小説家のおばちゃんがカートマンで漏らした)
・最初の映画予告のYU☆GI☆OHで思わず鼻水吹いた
・帰りの本屋でえらい綺麗な先生とルークのコミック単行本が売っていて私に電流走る―――――
ゴールデンなスランバーの映画を見たんだよというネタバレドンドンバリバリドッカーンドッカーンな感想



・純粋キチデレストーカーKILL・Oくんの圧倒的機動力
・電話最中の劇団カズひとりが明らかに性的な意味での暴行をくわえられていた(しかも集団で)
・とりあえず学生時代の森田と劇団カズひとりは確実に青やぎさんに惚れてたよね
・とりあえず高性能ストーカーきるおくんは確実に青やぎさんに惚れてるよね
・↑これだけはもう確実
・↑コーラを飲むとゲップがでるってくらい確実ってジョセフが言うくらい確実
・↑思わず太字にするくらい確実

・全編にわたって幼女のエアリーディング能力が異常(まじで将来有望)
・おっさんスナイパーが実はサイボーグだったというオチをずっと待っていたが別にそんなことはなかった
・おっさんスナイパーがゲスかっこよすぎてべっ別に好きとかそんなんじゃないんだからねっ///みたいなイッタイツンデレを披露してしまった(もちろん一人である
・ただラストの花火と同時におっさんロケット発射はどうかと思ったよ(その後すごい感動的で美しいシーンだったのにおっさんロケットが脳裏にこびりついてそれしか考えられなかった)
・おっさんロケットの発射角度は美しい四十五度 ポニョおぼえた
・エンディングのすごい教科書朗読ソング~ロック風味~(6弦きれた!お腹すいた!辺りの歌詞で『モルダー…あなた疲れてるのよ…』と思った)
・きるおくんが「実は生きてたよ~~~~~~~!」とか言って飛び出してきて青やぎさんといつまでも二人で仲良く逃亡生活を送って暮らしました・・・―――――!という真のエンディングがあると思ってエンディングの間どころか館内照明が明るくなるまで真顔で微動だにせずずっと待ってたけどそんな事全然なかったです!!!!!!!!!!!!!!!