もうすぐであっという間の一年間
当時は現実を受け入れることが出来ず、ただ現実は慌ただしく日々が過ぎていきあっという間に一年間が経った。
あの時は今の自分を想像することなんて出来なかった。
今のチーム環境、母を亡くしたこと、プレイヤー賞を取ったこと、そして自分にとって大切な人が出来たこと。
結局、この先がどうなるかなんて予想出来ない。
だから、今はもがきながらも日々精一杯ながらもなんとか過ごしていくのでいいと思っている。
良いことがあれば悪いこともある。
うまくいかないときもあれば、意外とうまくいくこともある。
結局、そんなもん。
バランス良くなってるもんだと思う。
自分にとって良い思い出だった3人チーム。
懐かしいな。
けど、懐かしんでても成長出来ない。
だからまた、明日から少しでも進歩出来るように頑張るのみ。
今は芽が小さくてもいいんだ!
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