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少し遅くなりましたが、GW5日の兵庫県東灘区本住吉神社祭礼の様子をご覧頂きましょう♪
毎年恒例の東灘の春祭りなんですが、今年はは弓弦羽神社などの祭礼がある3・4日は用事で行けず、5日のみの見学となりました。
5日も早朝より、岸和田上松町の新調入魂式や芦原の太鼓を見学の後という事でかなり疲れてたんですが、やはりあの独特の鳴り物が聞きたくて、夕方より車を飛ばしての見学となりました。
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▲反高橋のだいぶん手前でしたが、ちょうど本住吉地区のだんじりが集結して、西青木や横屋地区などと合わせていました。
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▲宮本西区
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▲茶屋区
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▲吉田区
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▲吉田区は、川原啓秀師の名作が入っています。
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▲そして、空区。
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▲先ほど、お話した横屋地区
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▲西青木地区
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▲山田区
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▲住之江区
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▲ここで少し移動しまして、岡本地区を見に来ました。岡本地区は、以前にも掲載しましたが、住吉大佐と赤金由松師の名作です。今年は、岡本が無性に見たくなってやって来ました。
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▲曳行シーン
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▲小屋への帰り道は、かなりの坂道ですが、力強く登っていきます。
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▲改めて、だんじりです。
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▲正面懸魚
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▲住吉大佐の銘板と台の波♪
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▲ここのだんじりのこの辺りが好きなんです。士農工商が珍しいですね。
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▲う~ん。渋いです
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▲素盞鳴尊と天照大神
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▲圧巻の車板「神功皇后誉田別皇子ヲ平産ス」
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▲こちらも厳つい「天巌戸の変」
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▲こちらももの凄い彫りの「鳳凰」
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▲言うてる間に夜になり、本住吉神社の宮入が始まります。
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▲神社に吸い込まれていく一番の西区
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▲次々とだんじりが下から上がってきます。この雰囲気好きなんですよね~
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▲献灯?
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▲ここの祭りの特徴である提灯には未だロウソクが使用されています。古の祭りの風情が何とも言えない雰囲気を醸し出します♪
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▲良いですね~
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▲本住吉神社への宮入待機のだんじり。。神社の向こうには六甲山の夜景が見えるのが、何とも言えませんね~
今年は、少しの時間しか見れませんでしたが、何とか雰囲気だけでも楽しめました♪

新調だんじりの呉田区の曳行シーンも見れましたし、満足でした。
また、来年調整して見にきたいと思います♪