GWも終了し、忙しくさせてもらってる今日この頃です。
最近、メッキリ更新間隔も開いてしまっているにも拘らず、たくさんの訪問者の皆様にお越し頂き、恐縮しきりでございます…(汗)
さてさて、今宵は先日見に行った播州曽根天満宮中筋西屋台の三代目松本義廣師であろう「天岩戸」が「いいね♪」のお声があったので、もう少し寄った写真を掲載しますね~
開さんにも言える空間をうまく使った手間の掛かった逸品になっております。
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▲ハイ♪天岩戸のアップです。私が言うてる事がお分かり頂けますね~また、師の作品の中でも上位クラスの作品ではないでしょうか‥
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▲人物ひとりひとりもかなり手間が掛かっていると思いますが、意匠も抜群に良いですよね~
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▲鈿女のアップです。これぞ。神話に出てくる鈿女だと感じます♪
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▲渋過ぎますね~松本さん♪
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▲こちらも同じく松本義廣師だと思われる狭間ですが、神輿屋根タイプの屋台に入る少し幅が広いものです。幅が広い分、意匠的にもいろいろ工夫されている逸品ですよね~また、こんな感じで作品紹介をさせてもらいますね~