Lovely Day -6ページ目

Lovely Day

Just one look at you
And I know it's gonna be




運命がレモンをくれたら、それでレモネードを作る努力をしよう。

デール・カーネギー(アメリカの作家)







昨日より気温が下がって、小雨降りだしてた今日(6/23)


いつも通り
食後のコロコロ威嚇遊び開始





その次は、紙コップなげ‥

取ってきてはハムハムして






取ろうとすれば、
小さくガルルルと言う 小野獣ちゃんとなり






そんな 小野獣ちゃんに、ムキになって
野獣になった私は立ち向かう!!


「もうお散歩行かなくてもいいくらい
遊んだね」


って話した遊び終了のあと
シャリを握った。




6月23日    ひるごはん


甘辛アボカド寿司





「お客さん、何握りましょ?」

「今日のネタは
アボカドとアボカドとアボカドとアボカド
ですよ〜」
 

って頭の中で1人お寿司屋さんごっこが始まり、






握り終わったアボカド寿司


甘辛のタレを少したらして
ちょっぴり七味かけて食べた寿司は






寿司っぽかった(^.^)



そんなひるごはん後から、
最近、よくなってしまってる貧血症状が
ひどくなり出し


トイレだけのためのお散歩も
ちょっと行かれなそう、、、になってしまい






兄貴父に抱っこされて、兄貴父と散歩へ行くとわかったソイは


こんな顔!!!






すぐ帰ってくるから宣言して






ほんとに あっ! というまに帰ってきてた。



そんなだから
まだまだ溜まってるエネルギーを
部屋の中でまた発散。

大あばれるちゃんでスペシャル運動会後の  
ソイに






明日は一緒に散歩行くよの
ゆびきりげんまんを アイコンタクトでした夜。



約、1ヶ月くらい続いてる不正出血の量が
減らず、本日はかなり多く

自分で自分を心配し始めた夜でもあった。













自分の幸せな時がはっきりと分かっているなら、
自分の人生に必要なものも
おのずと分かる。


ジョアンナ・フィールド(イギリスの心理学者)





6月22日   ひるごはん


キュウリツナマヨそうめん






暑いよ金曜日

そうめんって、すぐ茹で終わるから好きよ






キュウリもツナも
もちろん
マヨネーズも

好きよ


そう思いながら作った
好きよ好きよを集めた、ひと皿そうめん。


好きよを食べる時は幸せに決まってる(^ ^)

そんな
分かってる決まってる幸せひるごはんで

涼 も 感じたあと、


暑い外へ  くり出した!!






日陰ばかりの道を行こうと思ってたのに、
日向多い方へ行きたがり

綱引きで今日は負けた私、、、

そして、
一回暑いがひいてくれるまで休憩しないと、
歩けません!!と先に言ったのも私、、、





私が、もういいよって言うまで
休憩に付き合ってくれてたソイは






通る人を見て時間を作ってくれていた。


だけど、
帰り道はソイがバテバテ





「さっき、休み時間作ってくれたお礼だよ〜」
って言いながら

花時計の公園まで
またヒーヒーになりながら抱っこ歩きで到着したら


公園は芝刈りたての 草のにおいいっぱい





草のにおいは
キミを復活させてくれる幸せなにおい






おひさまの光は、
キミの外好きを増やしてくれる幸せの光





暑かったけど、
大切な必要なものに会えた時間だったね


って背中見ながら思い


「さて帰るよ〜」って言ったら


あらららら!!




このままこの状態では、蚊に刺されまくり
夜になるだろう

そう思い


ふたたび、抱っこちゃん!!






でも、幸せの時はずっとは続かないんだよ〜






まだ歩けるのを知っている!
まだキミが3歳なのも知っている!
抱っこには甘えが入ってるのも知っている!
階段には、お友だちの魅力的なにおいがプンプン香ってるのも知っている!!

だから、がんばって上れるのも知ってるし、


こんな時が、こんなキミとの時間が
私の幸せの時であることも

すご〜くよく分かってる♡


そんな帰り道は、やっぱり暑かったー!!!




そのむかし。シッポと一緒に、人間が失ったものは、なんだろう。


財団法人 神奈川県動物愛護協会 
ホームページ タイトルイメージ







短い短いシッポのソイ






短いシッポのソイに出会うまで、

犬は感情をシッポであらわすって
ずっと思ってきた。


きっと、大きくなれば もうすこし伸びてくるのかな?って思ってたシッポは伸びず、、、


だけど、

「シッポが揺らせなくても
感情はあらわせるんですよ、犬もね」








そう教えてくれてる

ぴんと立ってる耳は、
シッポの分も感情を表現して

瞳は、シッポの分、言葉の分、
感情を表現して






シッポのことを 忘れさせてくれるくらい
表現しまくっている。



人間もむかしむかしシッポがあったころ、

今のように こんなにも気持ちを表現する言葉たちは、
なかっただろう

シッポとともに、
ジェスチャーで いっぱいお話し出来てたのだろう


多くの言葉を使うより
向き合って目と目合わせて伝える
素敵だらけだったのだろう



ワンコと暮らして、
そして
あるのが普通と思ってたシッポが
ほぼないワンコと暮らして、





無くして増えたものの良さと
無くして増えたものの、欠点も






気づかせてもらってるな〜






って思う。





6月21日     よるごはん



春巻き






少し前にファミマのレジ待ち中、

レジのところのコロッケとかがある場所に
春巻きがあるのを見て、


無性に食べたくなり
レジ会計の時

「あと、春巻きひとつお願いします」
って勝手に口が話してた。

「あっためますか」
って言ってもらって、あっためてもらった春巻きを


帰ってすぐ食べたら
もっともっとたべたくなって


その日から頭の片隅にずっといた春巻きを


本日は、散歩前に
これだけあれば!!と巻いて作っていった。






春✖️12

お腹の中を 1年中、春にしてみようと思ったけれど、

5月ぐらいまでで
春満喫満足してしまったな。























たとえ平凡で小さなことでも、
それを自分なりに深く味わい噛み締め味わえば
大きな体験に匹敵します。


松下幸之助(実業家)








紫キャベツに似てるけど
キャベツより柔らかな葉っぱの
トレビス


色が好きだから、、

その思いだけだけど
トレビスを使ってパスタを作りたいなと思い
作った




6月20日    よるごはん


エビとトレビスのクリームパスタ






少々苦味があるというトレビスだから
クリーム味にして






色変わりしないように、
出来上がり間近に混ぜて

色たのしみながら食べたパスタ


苦味、感じなかった‥

私が鈍感なのか?それともやっぱりクリーム味がマイルドにしてくれたのか?

エビとの相性も良しだったな♡



そんなよるごはんの昼間は、

雨上がりの道散歩





雨のあとはいつも   すんすんにおい嗅ぎに
たっぷり時間かかる。






そして、
曇ってたけど湿気多くて
少し歩けば蒸し蒸しだったけど


順調に歩く姿♬






雨に濡れた葉のにおい いっぱいの道を








通って

今日も石見つけましたの石と遊んでたら





線路の向こう側の小学校の子たちが
ソイの後ろから数人

ダーーーッと走って下校して行った





しばらく小学生たち見送ってたら
傘あそびがはじまり




「キミたちー、傘で遊ぶとあぶないよー」
って  
でかい声で言おうと思ったけど、

言えなかった自分‥


鳩には、声かけられるくせにって思う。





毎日の散歩で
話さないけど出会う人、
出会う生き物、
そして同じ場所だけど 天気とともに変わる景色


その中にいるキミ






そこから、自然の素敵と美しさと厳しさ感じたり、

人たちと生き物たちの
気持ちを浮かばせたり、

ソイの心の中にも入り込んで、、、

自分を見たり。


人の数だけ、生き物の数だけ、
だけ分

毎日の味わい方 があるけれど、



今日も 自分なりによく噛み締めて味わえば
おいしく大満腹な その日になるよね

って

ソイよるごはんの食べっぷり見ながら






思ったよ♡





フツーのコトバが、いちばん伝わる。


message from VIVRE ビブレ
2012年 ファッションの秋 ポスター 物語のある広告







寝起きのソイと一緒にでた庭に
トンボ

そして 今日は(6/19)青空






今日は蒸し暑いからか、
お膝抱っこひかげぼっこもしなくていいですよ

と、すぐ外寝がはじまってた。


お散歩、暑そうだな
近くを回って帰ってこないとね〜って話してた
ソイごはんも終わって


お次は、自分ひるごはん




6月19日    ひるごはん


やきそばサンド






やきそばだから?
食パンもフライパン焼きにしたりして

のっけたやきそばは
ファミマのお母さん食堂 冷凍やきそば





そこに
目玉焼きのせて
またキャベツのせて、


撮ってないで〜
落ちるよ、落ちるよ、キャベツ

が落ちる寸前に




急いでギュッとして
いつもサンド作りでドキドキする
ナイフ入刀式





出来上がり見に来てくれたソイに見てもらってから、
かぶりつき


エネルギー満タンで
よーし頑張って行ってこよう!と出た
暑い外の

かわいいオシロイバナ見ながら






公園に到着したら すぐに
「触ってもいいですか?」
って子どもたちが数人近寄ってきてくれて






ソイさん大興奮〜〜♡


やっぱり公園は賑やかな子どもたちがいないとね〜
って思っただろうソイ


「背中まんまる」
「シッポがないの?」
「ブーブーっていってる〜」
「わ〜なめてくれた〜♡」


子どもたちが
大喜びソイを触りながら、笑顔で言ってくれた言葉は

素直で
私を笑顔笑顔にしてくれて、
心のヨロコビの部屋に 直球で届いてたな。






るんるんちゃんは
歩きながらまた、子どもたち見つけては仲間に入りたそうにして

そんな散歩道に
本日は もうひとつ お友だちが待っててくれた♡





遊ぼう♬





日陰の駐車場で
石とだいぶハッスル遊びして






そろそろ移動しようよって声かければ、

行かないよね〜って石と話し出す






ようやく駐車場から移動したら

今度は 連れて帰りたいけど、
ワタシはくわえ続けられませんの困り顔





きみの言葉も
いつだってすぐ伝わってくるのは

気持ちのまんまの まんまコトバ
だからだね






って思ったよ^_^