Lovely Day -48ページ目

Lovely Day

Just one look at you
And I know it's gonna be

 

 

 

 

 

「ちゃんとついて来てくださいよー」

 

 

 

 

ソイのおしりを追いかけて 歩道橋のぼれば そこには、

 

“ Today’s sunset”という題がついた絵画が飾られていた月曜夕散歩。

 

 

 

 

 

太陽と空が相談したわけでもないのに

前もって打ち合わせしたわけでもないのに

 

この日この時間 

心に残る色合いを作り出してくれて

 

その色から 「よしっ」という気持をもらえる。

 

 

その時時の 気持ちで 景色から自然から もらう気持は変わるけど

 

頭の中をぐるりと回って考える ということないね っていうことは  いつも変わらなく、

ただただ 心だけに入ってきてくれるのは 

 

(常に正直でいてくれているから)

 

なのだろうな

 

 

 

 

 

あぁ 空太陽って  正直者の多彩な演出家なのだな

 

 

そんなこと思って歩いてた

19時過ぎの歩道橋コース散歩は

 

家へ着く前は やっぱり

 

 

 

 

すっかり夜になって、

蛙の声聞きながら 外の世界を満喫してる背中眺めた夜。

 

 

そんな夜は

ピーマンの肉詰めで 焼き上がり試食という つまみ食いしながら

 

クピッと 立ち飲み

 

 

 

 

 

 

しちまった

yey

 

 

 

 

風呂あがりの一杯

 

 

 

 

晴れの火曜日

 

日差し見ながら  ソイの毎日恒例の背中マッサージ&外気浴していたら

 

 

 

 

 

 

トンボが飛んできて 庭の葉に止まった

 

 

 

 

(今日はトンボになってきてくれたんだね)

 

 

話したいこと 伝えたいこと いっぱいあったんだけど

風吹いたら さーっと 風に乗って飛んでいってしまったな・・。

(また来てよー)

 

 

 

 

そして、気温は上がってたのに 外気浴後は また眠りだした眠り姫

 

 

 

 

 

寝ている間に

チョコ味求めだしてた 口と胃袋のために

マフィンづくり開始

 

 

 

 

チョコとクリームチーズを湯煎溶かししていたら

チョコレート工場にいる

 

そんな気持ちになれたチョコレートの香りいっぱいの中で

 

 

 

 

焼きあがり待つ時間は

カカオのおかげか なんだかとてもリラックス

 

 

で、焼き上がり~

 

 

 

 

焼き上がりを食べてみよう

って思った時  ふと 浮かんできた曲があったから

 

YouTubeて聞きながら食べたチョコチーズマフィン

 

 

 

 

 

Woo~

Woo~

 

Do it!

 

からはじまって

 

来るよーくるよー って待ち構えるように一緒に言う

 

「Do the hustle!」

 

 

その後は リズムに体を揺らすのさ~ポテチダンサーw

 

なんて  Van McCoy の“The Hustle” に

ゆらゆらしながら Do the hustle 言いながら

 

いつものごとく ひとりニヤニヤしながら、

甘甘に満たされて 大満足感となった。

 

 

 

ひとつの頭の中

ひとつの心の中

 

外には表せないことも たくさん入れられる場所だけど

 

そのままにしておいたら

石のように固くなってしまうよ 

 

そんなことたちは 

自分が一番よく知っている 好き に柔らかくしてもらいながら

 

自分の体に心にいつも正直に向きあって 

気持ちのいい場所にしていってあげるのが、

 

 

長く歩きつづけることに つながるのだろうな

 

 

 

そんな気持ちで ソイと歩いた道には

ハート型に見える あじさいに会えて

 

 

 

 

またまた 心 やわらかくなったハート

 

 

公園の ねむの木の花も満開

 

 

 

 

キミ達も 自分に正直であるから 美しいのだな

 

 

 

 

 

楽しい時も

 

 

 

 

正直に楽しい  ってね

 

 

 

 

 

There are no rich legacies so that they're honest.

正直なほど富める遺産はない

 

‐ William Shakespeare ‐

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Be honest with yourself

 

スマイルくんむかつく~しくしくにかースマイル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時間は この世に存在する最大の生もの。

使用期限は 今この瞬間。

 

 

 

 

ためることできない時間

短い使用期限

 

こんな言葉を読んだ 土曜日

 

 

 

金曜日から 飛行機が頭の中を飛び回ってるままの脳内には

(今、行こう!)

(目の前で会おう)

 

の気持が膨らみだして

お散歩は ソイと一緒に飛行機に会おうコースにしよう

 

 

 

 

そう思って 出発準備してたら

「一緒に行こっかな」という 兄貴父

 

・・・ならば運転してください

 

 

と 運転してもらい到着した城南島海浜公園 つばさ浜

 

 

 

 

一番に出会えたのは くまモン

「 おぉ、くまモーーーン」

 

 

 

一気にヨロコビMaxとなった。

 

 

ゴーーーーーーーーーッという大きな音に

初めは ビビリちゃんになってたソイも 「こっちから来るね」を覚えだし

 

 

 

 

一緒に見上げて

 

 

 

頭上通過のときは

 

「わぁーーーーーーーーーーーーーーーー」

 

 

 

 

飛行機の音に混ざれば 辺りに聞こえなくなる

大声出していた。

 

 

声を出すとその声は 脳に響いて

自分では踏んでないつもりなのに 踏んでしまっている脳のブレーキを

 

 

解き放ってくれる

余計な雑念が ぶっ飛ぶ

パワーアップする

 

 

らしいことが  (あー、本当だったのだー)を感じて

 

 

重たいのに大勢の人乗せて飛んでることの はじまり生み出した

 ライト兄弟凄さを思いながら

 

何度も大声出してた浜

 

 

 

 

そして、19時で 門が閉まります放送まで 見上げ続け、

大きい存在に 胸の中も 広げてもらって

 

 

 

そばの道へ戻り 散歩して見た薄い夕焼けは

 

 

 

 

時を優しくしてくれていた。

 

 

 

夕焼け

 

 

 

ギュッと踏んでしまってるブレーキを外すと

緩やかに徐行

 

そんな気分になれた帰り道は

吉野家、松屋、すき家、かつや 一番に出会えた「や」で夕飯買って帰ることにして

 

 

結局 一番さんは すき家だったから

 

すき家の牛丼&コンビニサラダで また お肉夕飯・・

 

 

 

 

 

お肉食べて 眠ったけれど

 

目覚めた翌朝も コンビニでサラダと一緒に買ったチキン切って

ミツカンのませだれかけた 冷やしうどんで

 

またお肉

 

 

 

 

 

生命の源をくれている 大切な生命をムダにしないように

生きねばね

がしょう

 

お肉を食べると思うことを思って 雨の外眺めながら

ズズッた日曜日は 肌寒かった。

 

 

 

 

そして、

毎週のように 週末も ライフセービングの講習受けたりしている息子から、

一泊とまりの講習から戻って 疲れ果ててるというラインが届き

 

 

元気づけようと 電話をすれば

 

仲間のライフセービングに向かう熱さが

最高なのだと、

 

仲間でいられていることの喜びを疲れながらも幸せに感じてるようで

 

そんな話を 聞いてると

中高での 結束薄かった部活でも やり続けてきたことが

今につながってよかった、よかったを思い

 

(この先も仲間の絆が よくよく深まっていきますように)

 

と願う母心になる。

 

 

 

辛かったり、苦しかったり、厳しかったりの日々でも、

その日々や環境には 必ず意味があるのだな

 

意味ないことは きっと起こらず

起きてしまったことに 感情は注がず

起きた意味を考えながら 立ち向かっていかねばなのだな

 

それは 全て 幸せへ向かっていることなのだと思うから・・

 

 

 

電話を切った後  自分の今も重ねながら

息子の今を思い こんなこと思っていた。

 

 

 

TEL

 

 

 

夜も風が強く 雨の音も し続けていたから、

今日も雨かな?と思っていた今日は 青空

 

青空スタート月曜日

 

 

 

 

 

いつもの通り お昼過ぎに 「おそようございます」のソイと

ひと遊びした後は

 

 

 

 

作りたいなと思ってた

ブルゾンちえみちゃんおにぎりを作った

 

 

 

 

ねぇねぇ、ソイちゃんしってるぅー?

◯✱♡◇☆※♡♥♡・・

 

 

 

 

ないしょのおはなしで ちえみちゃんから何かを教えてもらってたソイ・・

 

 

きっと

 

おいしいものが食べたくなったら

お母さんの足元で お母さん見つめてみてー

そして

 

「‥・待つの♡」

 

 

 

って言ってもらってたかもね 

 

なんて思うブルゾンちえみちゃん見てると

自然と笑えちゃってて

 

きっとそんな時も 大声出したときみたいに 脳のブレーキ緩んでるのだろうな

 

って思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3.5billion

 

笑

 

 

 

 

 

 

背中に 夕日の光を受けて 歩いていると

背中に specialな贈り物をくっつけてもらえてる

 

 

 

 

 

 

 

そんな気持ちになる時がある。

 

 

 

 

背中に光浴びながら

ソイの行きたい方へ行きたい方へ歩いた木曜散歩は

街の中の 小さな丘コース

 

 

 

 

 

たくさんの鳥の声がしてて

夕方のお食事中のようで 虫を探している鳥もいれば

 

 

羽を広げて風に乗る爽快さと楽しさを

表現しているように かっこよく飛んでる鳥もいた。

 

 

 

 

 

 

乗り物の中で 一番に好きなのが 飛行機なのは

 

 

鳥になれるからかな

鳥の気持ちに近づくこと出来るからかな

顔を空へ向けて 見ることの出来る乗り物だからかな

 

 

そんなことも思いながら

夕方の鳥たちのおしゃべりを聞いていた時間。

 

 

 

小さなときから 熱が出ると一番に鼓膜が痛くなったりする耳は

飛行機に乗れば おそろしの激痛が耳にやってくるから

 

そのときばかりは 飛行機ツライ・・って思うけど

 

 

それでも

この先、 飛行機に乗って空を飛び、鳥になって行きたい国へ

 

 

そう思えるのは

羽を広げて飛ぶことの魅力が ずっと薄れることなく輝かしいからなのだな

って思う。

 

 

 

 

 

鳥の羽根

 

 

 

 

夕風涼しく 歩いてても

街角休憩多い アヘアヘちゃんは 

 

 

 

 

立ち上がろうとすれば

また座って なかなか進まず・・

 

この時、 ソイのお腹、なんか膨らんでるな~って思ってたけど

 

歩くよーの掛け声と引っ張りに気を取られて

家の近くの公園までそのまま来てしまい、

 

 

写真撮りながら見れば

 

やっぱりソイのおっぱい 巨乳になってる!

 

 

 

 

で、

 

変だよ、ソイちゃんと言いながら

洋服の中 手を入れてみたら タマゴのおもちゃが出てきたー

 

 

 

 

なんで洋服に入っちゃったんだろ?

 

 

 

 

着せてる時 入れたつもり無いのにな?

一緒に散歩したかったのね

 

 

 

ふしぎだなぁ?を思う公園休憩は

長く長く・・

 

歩く人を眺めながら ひたすら座って夜を迎え帰ってきた。

 

 

 

 

 

 

そして今日も 晴れ

 

青空の下 気持ちよく飛びながら  ちょいっと立ち寄ってくれた ピーターパンが

 

 

 

 

Think of the happiest things It’s the same as having wings.

一番幸せなことを考えてごらん   そうすれば 翼があるも同然

 

 

 庭先で ささやいてくれたみたいで

 

一番幸せなこと・・

 

思い浮かべたら 一番が幾つかあり

 

「いくつもじゃあ 飛べないよー!!」 って ピーターパンに呆れ顔されそうだと

 

今の一番をひとつ浮かばせた。

 

 

 

最近 お肉お肉ってお肉ばかりだったから魚も食べなきゃね、

 

『焼き魚食べたいな』 が 今の一番幸せなことだなーと

 

焼き魚浮かばせて

一番幸せなことトーストを作った。

 

 

 

焼き魚のにおいしない 焼き茄子魚出来上がり~

 

 

 

 

 

 

 

焼き魚

 

 

 

 

お庭にいてくれた ピータパン もうネバーランドへ帰っちゃったかな~?

今日もそろそろ ソイちゃんが一番幸せなことしにいこうか、ね。

 

 

 

 

 

 

空を飛びながら 見る景色

は、

目の前のことだけでなく  広がる世界を広く広く見ることが出来る景色

だから、

気持ちも考えも  きっと広くなる世界

 

 

 

そこには いつだってどこにいたって行けるのさ

 

 

  一番幸せなこと浮かばせて 心に翼つけて  飛び回ろーう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

You can fly!You can fly!You can fly!

 

ピーターパン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これでぇ~いいのぉ~ 自分を好きになってぇぇ~~

 

 

 

 

 

 

これでぇ~~いいのぉ~自分信じぃてぇぇ~~

 

 

 

 

 

 

ひーかーりーあびなーがーらぁぁぁ~ 堀り出ーすの~

 

 

 

 

 

 

帰~るつもりはないわ

 

 

 

 

 

 

アナと雪の女王 の なんちゃってエルサちゃんになって 歌ってた、

みたいだったソイと 10日ぶりくらいに行った水曜海は

 

 

 

 

 

 

だ~れもいない海

 

 

 

 

 

ここで彼女と無邪気な気持ちで 石蹴りサッカーして遊んでると

 

ハートの自然と固くなってしまってた部分が

溶けていくんだ♡

 

 

 

 

「あ~わたしのおかげですかぁ~照れちゃうなぁ~」

 

 

 

 

 

無邪気で素直

 

これはまっすぐに心に届く やさしーい特効薬

 

 

 なんちゃってエルサちゃんに魔法かけてもらえて

やさしく溶かしてもらったハートのまま

 

夜は久々 セイロを出して

竹の香りに 癒やしてもらって

 

今度は 私が モッツァレラとポークと野菜を

 

 

 

 

やさしく蒸し溶かし

 

 

 

 

やさしいお肉 出来上がり

 

 

 

 

パクチー醤油で食べた後は

 

 

 

 

 

静岡で暮らしはじめて

はじめてのヘアカットを床屋さんでしてもらったら

角刈り板さんになってしまった息子が

 

髪伸ばすの嫌いなのに 少し伸ばして

 

今度は探した美容室で 以前の自分の髪型写真見せて

カットしてもらい

 

「ようやくいつもの自分になれたぜ」

 

 

 

 

 

と 顔見せてくれたことにも

ハート溶かしてもらった夜だった。

 

 

 

 

 

さ、

 

今日も 無邪気に遊んでこよっか?

 

 

 

 

 

遊びに行こう!

 

 

 

 

 

『私がやってきたことは、みんな子どものような無邪気さで

やってきたことなの。』

 

by  ココ・シャネル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Be honest to oneself

 

スマイルくん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小雨ふる火曜日

 

 

 

 

ちょっと 肌寒いね

って言ってしまう外気

 

しばらく居れば

「さぶっ」 ソイ抱っこが あったかーいと思ってしまう外だった。

 

 

まだ 肌寒い日もある 今は安心して外にいられるけれど、

我家の庭には 毎年暑くなってくると 蜂がやってくる。

 

パラソルの高さ合わせの穴

ベンチのネジ穴

 

そのあたりに

 

砂のような泥のようなものが

運ばれてきていると

 

「あー、また今年もここに作ろうとしてるのね」

 

作れない場所なのに またまた巣を作ろうとしてたのかって思うのだ。

 

庭に出て そんな働き蜂に出会うと

ビビってビビって 庭には出れなくなる・・・

 

なるべく来ないでほしいなぁ~

そう思うけど 今年も来るのだろうな~ぁぁぁ・・

 

 

 

間近で蜂の巣に出くわしたことはないけれど

 

働き蜂がせっせと造る蜂の巣のハニカム構造の

隙間なく並べられた六角形の強度と多くの良い効果が

 

「サッカーゴールもハニカム構造なんだ」

「ダンボールも」

 

と、 人が暮らしている中にもたくさん取り入れられていること

 

そのことを思っての蜂を浮かばせると

正確に六角形を造る蜂を 毛嫌いしてはいけないか?

スゴイ尊敬せねばな蜂たちなのだから

 

なんて思ったりもする。

 

だから ちょっと 蜂の気持ちを知るために

蜂が造る六角形にチャレンジで作ってみた

 

ハニカムキウイトースト

 

 

 

 

私は 隙間ありありのハニカム構造

 

蜂はやっぱりスゴイ

スゴイよ、蜂

 

 

 

 

大切な仲間、家族子孫を守るための蜂の情熱思いながら、

キウイつながり並べて食べた昼食時。

 

 

 

はち

 

 

 

そして、降ったりやんだりのお天気のせいか

いつもに増して たるんたるんちゃんになってたソイ

 

 

 

 

止んでるすきに 行ってこようよ起こしして

歩き出せば

若さが戻ってくる

 

 

 

 

足取り軽やかペースちゃんと 小さなスペースだけど

街の中の 紫陽花お気にいりスポット巡りして

 

 

 

 

紫陽花 きれいだね~

 

ほら、紫陽花だよ

紫陽花だよー

 

ってたくさん言ってたせいか

 

「アジサイ? アジ+サイ?」

 

 

 

 

アジサイって言う言葉に 首かしげちゃんになってしまった散歩だった。

 

 

 

そしてそして、 今日も涼しい水曜日

 

ゴールデンウィークに決行しようと思ってた息子の部屋模様替え、

暑くなる前にやりださなくちゃだな

 

って 思いながら 本棚片付けしはじめてたけど

 

まだ 1ヶ月前だものね・・の出来事が頭をよぎりだす。

 

 

一番よく思い出す

「もっと話がしたかった」

 

姉が私に残していった言葉は 私の中で

 

それならば・・

そう思う前に・・

 

そんな言葉ばかりを 生ませていたけれど

 

そうならないように

そうならないようにしていこう

 

今、悲哀のプロセスを歩みながら 生まれてくる言葉が変わってきているを

感じている最近だなと

 

たまに手が止まる片付けしながら 思ってた。

 

 

 

本棚にならぶ だいぶたまってきたBUHI雑誌

 

 

 

 

その中の よしもとばななさんの言葉を

 

生まれてきたのは・・と、

人生を終えてしまった姉

 

両方を重ねて読んでいた。

 

 

自分の好きに向かう情熱を燃やした姉

 

けれど、 燃やして燃やし続けていた間は 家族から 遠く遠く離れてしまっていた。

 

 

自分の身体が弱っていくとともに

 

人生では 好きに向かう情熱を燃やすだけでなく 

大切にすべきことを人を大切に・・だったなと思い悔やんでいたこと

 

 

その悔やんでいた姉に 昨日も会ったような毎日の中で

 

本当に大切なこと、人 = 好きに向かう情熱を燃やす

と教えてもらっているようにも思う。

 

 

 

想う時想い

会える時は会い

話せる時は話し

 

好きに向かう情熱を燃やすとともに、

それらの機会を なるべく逃さずに・・

 

人生は永遠ではないから・・

 

 

だからって思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 Cherish the important person.

 

ハート