快い眠りこそは、
自然が人間に与えてくれた、やさしいなつかしい看護婦である。
シェイクスピア
昨日よりまた気温下がって 陽射しもなくて 昼間も寒く
だけど そこに石があれば 寒さ飛ばして遊ぶ気満々
でも、石が小さすぎると 飲み込んだら危ないという
心配症の兄貴に 取られるの巻4コマ漫画 になり
兄貴のポケットに入った石とともに 歩くことになった散歩
ちょっと早めに切り上げがわかった帰り道は
毎度の 帰りたくない駄々子ちゃんだったー
2月21日 よるごはん
ホンビノス貝ワイン蒸し
しっかり頑丈な貝のホンビノスは
蒸し始めても なかなか口を開けない!
開かないんじゃないの?
全部たべられない?
って心配し始める頃 パカッと開きだし
美味しい香りぷ~んと漂い プリップリの姿に 「こんばんは」
そんなホンビノス貝に満足をもらった夜
もうすっかり ずっといてくれるだろうを思い始めてるソイは
兄貴の太ももを枕にして 甘えてた♡
兄貴と寝ると 夜中の足ナメナメもなく ぐっすり・・・
ソイにとって 兄貴は 快い眠りをくれる
やさしいなつかしい “ナース兄貴” なのかもしれない![]()









