Always the sun in mind | Lovely Day

Lovely Day

Just one look at you
And I know it's gonna be

 

 

 

 

 

昨晩のシチューで シチュー朝ごはんの水曜日は

 

 

 

 

待ってたよ、太陽が 顔を出し

 

 

 

 

寝てなんていられないわーっと

あったか光線にあたりに起きてきたけれど

 

あたためられたら 

 

あぁぁぁ、ワタシとろけてしまうわぁ~

 

 

 

 

眠らずにはいられない

とろけ寝ちゃんになっていた。

 

 

 

そして傘なしカッパなし散歩の

17 : 30

 

 

 

 

もう、夜がやってくる

 

 

 

 

帰ろうか?

 

 

 

 

(まだ 帰りたくないな)

 

キミと会話して歩いた 夕方という名の夜

 

 

 

 

 

夜景

 

 

 

 

 

また雨降ってるよー

 

 

 

 

雨だと いつもに増しての深い眠りになるソイは

声かけても 起きず、イビキで返事する

 

 

イビキの返事は

声かけなくても 続いてて

そのうち 私がイビキに 「そうか、そうか、まだ眠いのかー」と返事して

 

いつの間にか ひっくり返っちゃってるな~

 

と思いながら

 

イングリッシュマフィンで 太陽作りの木曜日

 

 

 

 

 

太陽だって みんなを照らしたい

って思ってるはずだ

 

だけど そうしたくても出来ない時もあり・・

 

でも そんな時こそ 見えない所で出番を待ってるあなたを浮かべ

 

 

 

心に太陽を

 

 

 

 

明るい光を思い出し

温かなぬくもりを思い出し

自分の中で 輝かせて

 

あなたの代わりに  回りの暗い色を明るい色に塗り替えちゃうから

その時が来るまで 安心してて

 

 

と、

空腹お腹に 太陽を・・・

 

 

で、

明るく参ろう 雨散歩へ

 

 

 

 

 

・・・笑わせてくれる、真顔

 

笑いも 心の太陽ね

 

 

 

 

 

アハ

 

 

 

 

 

 

 

平和な寝顔

 

 

 

 

 

起きて 食べて チョイ遊びして また眠る

 

 

 

 

本日も 『無理』 のない暮らし

 

 

痒み止め注射の影響は 何も出ず

免疫力が増えてるのね と 喜びをもらって

 

皮膚の赤みもなくなり

日増しに ウンちゃん姿も しっかり元通りになり

 

下痢ピーとの三ヶ月に ようやく終止符だな

 

バンザーイと思うのに

三ヶ月の心配グセは なかなか抜けず

 

毎回 肛門待ちする時 ドキドキする。

 

 

「はぁー、よかったぁー」

 

しゃっきりウン様さまに会えると 私の気持ちには

おひさまが当たったように 明るくなるなぁーと

 

当たり前のように 会えてたときには思わなかった

感情が湧いてくるを 今日も感じて

 

 

曇ってたけど 雨やんでた公園を

 

 

 

 

一緒に スッキリ気分で満喫

 

 

 

 

また 雨になるみたいだから

今日は 公園のはしごしとこうか?

 

と、もうひとつの公園へ行けば

 

少年たちが 元気いっぱいサッカーしてて

 

 

 

 

 

邪魔になってしまう場所に おすわりちゃん

 

そんなおすわりちゃんを 上手に避けて

ソイに笑顔くれながら 走っていってくれてた少年

 

 

 

 

 

やさしかったね

 

 

 

 

夕焼けチャイムとともに みんな帰っちゃった後

少し 木の実遊びしてたけど

 

賑やか公園が 静かになったに気がついたように

 

帰ろうか顔してたソイ。

 

 

そして、

公園回りの落ち葉は

紅色が混ざり始めてきたな~と

 

 

 

 

街頭に照らされてた

落ち葉の中の ちらほら目立つ紅色に

 

明るさもらって帰ってきた。

 

 

 

 

夜は ジャガイモ食べたいなの 胃袋リクエストに答えて

ポテトのガレット

 

 

 

 

 

もちろん お供も忘れずに

 

 

 

 

ウッホウホ♬

 

 

ジャガイモ5個・・

デカすぎガレットだったけど 食っちまったな~な

金曜日

 

 

 

 

 

 

Where ever you go, no matter what the weather,

always bring your own sunshine.

 

Anthony J. D'Angelo

 

 

どこへ行こうと、どのような天気であろうとも、

常に心に太陽を持ち歩くのだ

 

アンソニー・J ・ダンジェロ

 

 

 

 

 

 

 

たいよう。