今日も行くけど、4月-140K(;_;)
去年の1月以来の-100Kオーバー。
その内80K以上が徒歩1分のT店。こっちの人に訊くと誰もが認めるボッタチェーン。なんともなんなかったなぁ~。
もう行かない、諦めました。
この店、今日新台入れ替えで導入されるのが『銀英伝』って(笑)ダメ過ぎでしょ~

さて、初心に帰ってオイラのテーマ『愛する台を打って年プラ(チャラでいい)』を実現するためにここらで一丁フンドシを締め直さなきゃね!

札幌のホール事情(特にスロ)は大阪より悪いと思う。全国ワースト3を誇ってた大阪ですが、ここ数年で換金率自由化(多くの店が等価になった)で7枚交換時代でも1を多用していたホールにとって換金率が上がっても1以下の設定にはできない訳だから新しい方針に切り替える必要があったんだね。そしてイベント集客+メリハリ設定の店が成功したのを見て真似し、少しましな地域になっていたのかもしれない。
札幌のこんな状況は来る時には予期していなかった。何度か来て打っていたし、昔から打ってる同僚なんかに訊いても4号機時代なんかパラダイスだった様子。

大阪冬の時代経由札幌冬の時代行きに乗っちゃったかな?

でもどんな状況でも勝ってる奴は必ずいるわけで、jooのテーマなんて負けなければいいだけなんで努力すれば可能でしょう。

さて、そこで今度はjooの自己分析になるんだけど。

負ける理由は簡単、低設定と分かっていても愛する台を目の前にすると打ってしまうこと。
これは昔からの習慣で、店を選ぶんじゃなくて、打ちたい台を設置している店へ行くことが勝てない理由です。

仕事しないといけないんで続きは後ほど。