シビアな目押しを要する機種が無くなって久しいですね。

緑どんはビタ押し要やったっけ?

でも失敗してもリスクがないって意味ではシビアじゃないよね。

jooはどちらかと言えば技術介入余地が大きい台賛成派なんやけど、これは技術介入部分もゲーム性のひとつと考えてるから。

ここで失敗したら何十枚の損、なんて状況はやっぱりアツいやん。


jooが直視するようになったのはご多分に漏れずクランキーコンドルから。
それまでは色押しでボーナス絵柄さえ判別できれば充分やった。
3号機のムサシはボーナス絵柄すら見えなかったけどね~

色押しの時もふとした時に絵柄が見えることがあったんで直視するにも抵抗はあまりなかった。

特訓は必要やったけどね。

コンドル打ちながら通常時にずっと直視の特訓してたことを思い出します。

設定1でも100%超~の時代、通常時もDDTしながらブン回すために、1周押しもマスターしたよ。

左と中リールを同時に見て、左を押した同じ周に中を押して毎回上段青テン狙いね。

今なら100Gも回したらギブアップだわ。

でも、今も1周押しが利く機種が好き。
チェリー落としは基本的に1周押しが利かないから嫌。
許したのはリオパラとくらいかなぁ~

ハードも毎G上段にバーを1周押ししてま。
慣れるとその方が楽なんで。
リールの始動に合わせて1周してくるタイミングで押すだけやから。

欠点は、ハードでレバーON銃声の時、銃声が少し遅れて発生するんで、気づいた時にはすでに左リールを押してしまってることかな。

あと、アイジャグも先光りのリール始動後ぺカの時に押しちゃってます(涙)