見え透いた明日に潰されて
当たり前のような顔をして
宙ブラリ右手ロープユラリ
拍手喝采奇才奇才
世の中全て腐っている
吐き出すものは混沌で
世の中全て腐っている
病んでる君が笑ってる
不安に満ちた頭カオスで
取り残された失格人間
ドグラマグラ夢は崩されて
繰り返す日々にさよなら
世の中全て腐っている
吐き出すものは混沌で
世の中全て腐っている
病んでる君が笑ってる
通りゃんせ通りゃんせ
行きはよいよい帰りは怖いから君を連れて行くよ~
暗い顔をしたあなたは言いました。
二人一緒に自殺しよう
そんな勇気もないのに
暗い空の下
二人過ごした日々よ
明かりが見えぬなら飛び出そう
暗い日曜日
通りゃんせ通りゃんせ行きはよいよい帰りは怖いから君を連れてゆくよ~
暗い部屋の中
悲しい歌響く
夢見ていいさ
嗚呼、メリーゴーランド
楽になれましたか?
コバルトブルーが覆い被さってくる
明日が見えないなら飛び出そう
暗い日曜日
『日の丸に万歳』
欲ガリマセン勝ツマデハ...
朱ィ洗脳エゴイスト
零戦デ玉砕也
靖国デ会イマセウ
蝶ノ如ク舞ッテ
『バイバイ』
華ノ如ク散リ逝キマス。
Skyhigh!!
羽ヲ広ゲテ
空ヲ飛ビマス。
無為コソ過激
『日ノ丸ニ敬礼』
恋人よ僕が見えてますか?
恋人よ声が聞こえますか?
いつかまた会える気はしない...
焼き尽くす太陽照らしてくれ
『生まれて来なければよかった
どうせ死に逝く命ならば』
いつかまた会える気はしない...
未来の君の隣は誰だろう
せめて最後くらい咲きたい
君との日々はもう来ないけど
羽を広げ空を飛びます
明日を知らない御国ノ為に
欲ガリマセン勝ツマデハ...
朱ィ洗脳エゴイスト
零戦デ玉砕也
靖国デ会イマセウ
蝶ノ如ク舞ッテ
『バイバイ』
華ノ如ク散リ逝キマス。
Skyhigh!!
羽ヲ広ゲテ
空ヲ飛ビマス。
無為コソ過激
『日ノ丸ニ敬礼』
恋人よ僕が見えてますか?
恋人よ声が聞こえますか?
いつかまた会える気はしない...
焼き尽くす太陽照らしてくれ
『生まれて来なければよかった
どうせ死に逝く命ならば』
いつかまた会える気はしない...
未来の君の隣は誰だろう
せめて最後くらい咲きたい
君との日々はもう来ないけど
羽を広げ空を飛びます
明日を知らない御国ノ為に
夜更けに突然 鳴り出す電話 繋いだ糸は擦り切れていた
アナタが特別大事な人と 失い気付くのが遅すぎて
胸から溢れ出る言葉は ほろ苦く甘くて
もっと早くに気付けたなら この言葉早く届けたくて
このまま願い届け 伝えたい想い 蕾はいつか綺麗なまま花を咲かす
2人出会えた奇跡 叶えたい想い 願いはいつか綺麗なまま夢を咲かす
悲しさ 悔しさ 喜び 全て 重ねた痛み 過去は消せない
気付けばアナタ探していた わずかな期待込め
ずっと「大好き」この気持ちは変わらないよ 抱きしめて…お願い
このまま願い届け 伝えたい想い 蕾はいつか綺麗なまま花を咲かす
2人出会えた奇跡 叶えたい想い 願いはいつか綺麗なまま夢を咲かす
咲く花は 風に揺れてた
この場所で 強く咲き 儚い・・・ I promise for tears
「アナタの声を聞かせて」「お願い傍にいさせて」
このまま願い届け 伝えたい想い 蕾はいつか綺麗なまま花を咲かす
2人出会えた奇跡 叶えたい想い 願いはいつか綺麗なまま夢を咲かす
アナタに出会い惹かれ落ち 交わした接吻
季節は既に終わりを迎え
「さよなら」と。
アナタが特別大事な人と 失い気付くのが遅すぎて
胸から溢れ出る言葉は ほろ苦く甘くて
もっと早くに気付けたなら この言葉早く届けたくて
このまま願い届け 伝えたい想い 蕾はいつか綺麗なまま花を咲かす
2人出会えた奇跡 叶えたい想い 願いはいつか綺麗なまま夢を咲かす
悲しさ 悔しさ 喜び 全て 重ねた痛み 過去は消せない
気付けばアナタ探していた わずかな期待込め
ずっと「大好き」この気持ちは変わらないよ 抱きしめて…お願い
このまま願い届け 伝えたい想い 蕾はいつか綺麗なまま花を咲かす
2人出会えた奇跡 叶えたい想い 願いはいつか綺麗なまま夢を咲かす
咲く花は 風に揺れてた
この場所で 強く咲き 儚い・・・ I promise for tears
「アナタの声を聞かせて」「お願い傍にいさせて」
このまま願い届け 伝えたい想い 蕾はいつか綺麗なまま花を咲かす
2人出会えた奇跡 叶えたい想い 願いはいつか綺麗なまま夢を咲かす
アナタに出会い惹かれ落ち 交わした接吻
季節は既に終わりを迎え
「さよなら」と。
寂しくて泣く 凍える夜は いつも見てるのよ?アナタの夢
でもね?アナタが忙しいこと 全て知ってる 独り部屋の中
理解していた 曖昧な好き 指折り数え 気付かないフリ
知らず知らずに溶け込んでいた 汚れた身体 引き摺り込まれた
暗い喰らい暗闇で 独りきり泣いている
雨あられ降り病まぬ ずぶ濡れで歩いている
安らぎ挟まるほど 胸突き刺す
今はそれだけでいい そのままでいいから
この気持抑えてた アナタの腕で・・・
今はそれだけでいい 感情 殺し捨て
アナタの答え いつか問い掛けられる日まで
「そっと・・・抱いて・・・優しく笑いかけて?」
「ずっと・・・傍で・・・愛してくれませんか?」
気持ちは既に 影を残して 私からの花束
錆びた心より もっと大切なモノ 思い出 散りばめた朝
でもね?アナタが忙しいこと 全て知ってる 独り部屋の中
理解していた 曖昧な好き 指折り数え 気付かないフリ
知らず知らずに溶け込んでいた 汚れた身体 引き摺り込まれた
暗い喰らい暗闇で 独りきり泣いている
雨あられ降り病まぬ ずぶ濡れで歩いている
安らぎ挟まるほど 胸突き刺す
今はそれだけでいい そのままでいいから
この気持抑えてた アナタの腕で・・・
今はそれだけでいい 感情 殺し捨て
アナタの答え いつか問い掛けられる日まで
「そっと・・・抱いて・・・優しく笑いかけて?」
「ずっと・・・傍で・・・愛してくれませんか?」
気持ちは既に 影を残して 私からの花束
錆びた心より もっと大切なモノ 思い出 散りばめた朝
あの日2人で見上げた夜空は眩しくて
街の上で踊り明かす星達のパレード
ここは2人の大切な共有空間で
誰にも邪魔されないから
導かれるままに僕は星になりました
望んだことではなくて運命だったのかな?
こんな別れ方なんてしたくはない
だって「さよなら。」さえ言えない…
君に触れることや話すことさえ
悔しいけどね…もう…できない
忘れないで
そう…いつまでも僕は君を守るから
あの夜空を見上げてみて
君は僕が照らすから
部屋の窓から君が問い掛ける
忘れもしない真夜中のことで
両手で夜空の星屑を集めて
「お願いだから…戻ってきて…。」
忘れないで
そう…いつまでも僕は君を愛してる
あの夜空に願いを込めた
君だけの僕でいよう
忘れてゆく
そう…いつの日か君は誰かと幸せに
それを君が求めるなら
僕は幸せを願うよ
始まりは突然ね
ちょっと洒落たBar 角の席に座って
「お隣いいですか?」低い声が響き渡るのアナタ
優しいアナタの言葉
初めて逢うのに何処か懐かしいわ
手渡した電話番号
「わかっているわ…わかっているけれど…」
アナタを感じる跡は消えなくて
さよなら出来たら どれだけ楽でしょう
馬鹿な女だと捨てられない様に
ただアナタの前では私
都合のいい女でいるわ
左薬指 気付かぬ様に目を背けた
季節はそっとレトロに冬の音を告げた
今はまだ…
静かに霞む背中が痛くて
路地裏の隅 音を立てて震えている
今は嫌だ…
アナタの笑顔が消えない
生涯 忘れられない 夜空に響いた
『さよなら。愛した人。』
季節は真夏でした 蝉は鳴き 五月蝿く
部屋のラクガキ 蒸し暑い日々の中
「強くなりたいね。」と願う 六畳一間の中で
ただ…ただ少し耐え切 れるなら 微笑み優しく抱き 謝ってくれるから
私の叫び誰にも届かなくて 答えさえ見つけ出せずに
いつか昔のように小さい私を抱いて下さい 見果てぬ空に願い込めて
ただ…ただ少し耐え切れるなら 微笑み優しく抱き 謝ってくれるから
今まで貴方がしてきた事 あたし全て忘れる 昔の貴方に戻って
私の叫び誰にも届かなくて 答えさえ見つけ出せずに
いつか昔のように小さい私を抱いてください 見果てぬ空に願い込めて
「ごめんね 弱いよ私、 貴方の傍にいれない。 夢なら早く覚めてよ。 優しくしないでよ。」
あれはある日の朝でした 雨の中 一人笑う
部屋のラクガキ 蒸し暑い日々の中
「強くなりたいね。」と願う 六畳一間の中で
ただ…ただ少し耐え切 れるなら 微笑み優しく抱き 謝ってくれるから
私の叫び誰にも届かなくて 答えさえ見つけ出せずに
いつか昔のように小さい私を抱いて下さい 見果てぬ空に願い込めて
ただ…ただ少し耐え切れるなら 微笑み優しく抱き 謝ってくれるから
今まで貴方がしてきた事 あたし全て忘れる 昔の貴方に戻って
私の叫び誰にも届かなくて 答えさえ見つけ出せずに
いつか昔のように小さい私を抱いてください 見果てぬ空に願い込めて
「ごめんね 弱いよ私、 貴方の傍にいれない。 夢なら早く覚めてよ。 優しくしないでよ。」
あれはある日の朝でした 雨の中 一人笑う
一つ「妖艶」
上目使いで涙ぐめばね ほら 私の手の中
バカなお客さん…跪つきなさい
「私にアナタ 不釣合いなんだから。」
二つ「甘える」
パパにおねだり 手の中で踊る
昔 元彼に出逢わなきゃこんなに辛い思いはしないでいられたかな?
頭の中で何かキレる音がしたんだ 抱かれながら
さぁ今日もまた可 愛らしく働くね
私のこと待ってるバカなお客さんの為に
さぁ今日もまた色恋を演じるわ
巧みな私の手口で「お気に召すまでどうぞ。」
ただ私は寂しくて 未来の彼氏に逢うまで
早く私の唇に触れて下さい
私の記憶忘れさせて欲しいと願う だけれど彼氏じゃ足りないから
早く抱きしめに来て 私はここよ お願いだから
さぁ今日も偽りの笑顔振りまいて
未来の彼氏が来ること ただ待ち続けてるの
ただ恋がしたい愛し合いたいの
体の中 熱くなる様な恋愛がしたいだけ
そう私は寂しくて 未来の彼氏に逢うまで
早く私の唇に触れて下さい
「媚ストリップ。」
上目使いで涙ぐめばね ほら 私の手の中
バカなお客さん…跪つきなさい
「私にアナタ 不釣合いなんだから。」
二つ「甘える」
パパにおねだり 手の中で踊る
昔 元彼に出逢わなきゃこんなに辛い思いはしないでいられたかな?
頭の中で何かキレる音がしたんだ 抱かれながら
さぁ今日もまた可 愛らしく働くね
私のこと待ってるバカなお客さんの為に
さぁ今日もまた色恋を演じるわ
巧みな私の手口で「お気に召すまでどうぞ。」
ただ私は寂しくて 未来の彼氏に逢うまで
早く私の唇に触れて下さい
私の記憶忘れさせて欲しいと願う だけれど彼氏じゃ足りないから
早く抱きしめに来て 私はここよ お願いだから
さぁ今日も偽りの笑顔振りまいて
未来の彼氏が来ること ただ待ち続けてるの
ただ恋がしたい愛し合いたいの
体の中 熱くなる様な恋愛がしたいだけ
そう私は寂しくて 未来の彼氏に逢うまで
早く私の唇に触れて下さい
「媚ストリップ。」
初めて気付いた失う怖さを…昨日の事のように感じる
一人で見るテレビも 少し馴れてきた でもね…
微かに残った甘く柔らかい 君の温もりが 今日は辛すぎて…
何気ないこと幸せでした 叶うならもう一度
「愛してた。 大好きでした。」
ほらこんなにも胸苦しくて 泣き疲れ眠る夜
色褪せぬ思い出を抱き眠る
彼のいない部屋今は広すぎて 窓にもたれて写真眺めた
「ここに指輪置いとくね。 いつでもいい 気が向いたら 戻ってきて…。」
何気ないこと幸せでした 叶うならもう一度
「愛してた。 大好きでした。」
傍にはいても何も出来ない 強くなんてなれない
鮮やかな思い出を抱き
春が訪れ 夏が過ぎ去り 秋が来れば思い出す
喧嘩したままお別れなんて…
「会いたいよ…ねぇ…会いたいよ。」君の名を呼び続け
鐘の音が冬の夜に鳴り響いた
忘れない 何もかも 笑顔も声も全部
これからも この先も 季節を歩き続ける
一人で見るテレビも 少し馴れてきた でもね…
微かに残った甘く柔らかい 君の温もりが 今日は辛すぎて…
何気ないこと幸せでした 叶うならもう一度
「愛してた。 大好きでした。」
ほらこんなにも胸苦しくて 泣き疲れ眠る夜
色褪せぬ思い出を抱き眠る
彼のいない部屋今は広すぎて 窓にもたれて写真眺めた
「ここに指輪置いとくね。 いつでもいい 気が向いたら 戻ってきて…。」
何気ないこと幸せでした 叶うならもう一度
「愛してた。 大好きでした。」
傍にはいても何も出来ない 強くなんてなれない
鮮やかな思い出を抱き
春が訪れ 夏が過ぎ去り 秋が来れば思い出す
喧嘩したままお別れなんて…
「会いたいよ…ねぇ…会いたいよ。」君の名を呼び続け
鐘の音が冬の夜に鳴り響いた
忘れない 何もかも 笑顔も声も全部
これからも この先も 季節を歩き続ける
ひらひら舞い落ちる
花びら儚な気に別れ告げる
仲良く手を繋いで居たい春なのに
何故か悲しくて
『愛しています。』
ずっと言えないまま
解けてしまいそうな糸繋いで
サクラが散れば
君とは御別れです。
いつも強がっていた僕は
ただ 手を振った
時が経てば
忘れるなんて事はないよ
悲しすぎた別れの日よ
木漏れ日の中で眠る
小さな嘘から傷つけ合った後悔の日々
いつも横で笑う君はいない
きっとそこは暗い海で時に迷うだろう
時に泣くだろう
想い出せば壊れそうになる
最後の恋だと願っていたけど
サクラが散れば君とは御別れです
夢の中で笑っていた二人は幸せそうで
時が経てば忘れるなんて事はないよ
隣に居た君の全て体が震えている
繋いだ指が離れて遠ざかる君よ
駅のホーム見送った泣き顔隠して
二人過ごしたあの日々は
この先もずっと
いくつ年を取っても永遠に
ずっと
忘れる事はないでしょう
花びら儚な気に別れ告げる
仲良く手を繋いで居たい春なのに
何故か悲しくて
『愛しています。』
ずっと言えないまま
解けてしまいそうな糸繋いで
サクラが散れば
君とは御別れです。
いつも強がっていた僕は
ただ 手を振った
時が経てば
忘れるなんて事はないよ
悲しすぎた別れの日よ
木漏れ日の中で眠る
小さな嘘から傷つけ合った後悔の日々
いつも横で笑う君はいない
きっとそこは暗い海で時に迷うだろう
時に泣くだろう
想い出せば壊れそうになる
最後の恋だと願っていたけど
サクラが散れば君とは御別れです
夢の中で笑っていた二人は幸せそうで
時が経てば忘れるなんて事はないよ
隣に居た君の全て体が震えている
繋いだ指が離れて遠ざかる君よ
駅のホーム見送った泣き顔隠して
二人過ごしたあの日々は
この先もずっと
いくつ年を取っても永遠に
ずっと
忘れる事はないでしょう