melancholy

melancholy

君は僕の世界の全てでした  君に出会えて僕の毎日は輝いていたよ         
ねぇ、届いて  お願い いつだって笑顔を絶やさずにいてね

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とある日常の出来事でした 目眩と錯乱を繰り返す 崩れた玩具と未完な君へ
裂ける頭の中 僕は僕に 我が儘な言葉と嘘 何度も繰り返す
眩い陽炎 明日は君と庭のベンチの前に pm15:00 遅れちゃ駄目だよ

繋いで消える二人の手が 哀色の悪夢を起こす
嫌いな声と無謀な意思 I love future 灰殻

いつだって僕一人 孤独さえ気付かない
いつだって僕一人 君の為耐えられた
いつだって僕一人 世界は廻るけど
いつだって僕一人 今宵は君の手の中で

此処には来れないと君が言った
明日もベンチの前に pm15:00 僕は待ってるよ
目眩と錯乱を繰り返す 崩れた玩具を 手に持って駆け出してゆくよ

いつだって君は来ない 今日も又此の場所で
いつだって君は来ない 綺麗な花束を
いつだって君は来ない 約束の時間だね
いつだって君は来ない 此の命果てるまで

疑う事などどうでもよかった 明日の朝 僕は消え 君の手の中で
gogo !! cheekydoll !! gogo !! cheekydoll !!
gogo !! cheekydoll !! gogo !! cheekydoll !!
君はドレスを纏い 息を潜めて 懐かしい歌 口ずさむ
今ガラス細工の羽根を植えても君の様には羽ばたけない 嗚呼

愛と愛の形も解らないまま ボクは生まれた此の街に
嗚呼 ガラス細工の心は捨てた 人のココロを奪うんだ

ゆらゆら舞い上がる君に最後の絶望 最後の冒涜
ゆらゆら妄想は膨れ上がって割れた風船の様にね

愛を分けて下さい愛の形も解らないまま 生きられない
さぁガラス細工の羽根を植えても
真っ逆さまに堕ちてぐちゃぐちゃだよ

gogo !! cheekydoll !! gogo !! cheekydoll !!
gogo !! cheekydoll !! gogo !! cheekydoll !!

身も心も果ててく今 独りきりのボクを捕まえて欲しい
最後までボクハ君を信じてた 何も解らないまま

愛を分けて下さい愛の形も解らないまま 生きられない
さぁガラス細工の羽根を植えても
真っ逆さまに堕ちて

ボクハ生きる理由も生きる使命も望まれぬまま 生まれたの?
嗚呼 人のココロをボクに植えても
生まれ変われない デタラメだよ
曇った空を見上げてた
誰かの声が聞こえる
目を閉じて空に耳を澄ましてみれば響く 果て無き唄
未来の種を植えよう
償いの土と真実で
この芽が伸びて空高く 雲を抜けて銀河の果てへと

空に祈りを込めて 叫んで叫んで 届かず

世界中が争う日々の
終わりを望むけれども
かけがえの無い大切な者を守る自分が 此処に在る

罪に哀れみを 祈って 祈って 囁く

こんな時代に生まれた訳をどうか神様教えてよ
こんな時代に苦しみ分かち誰の為に耐え抜くのか?

枯れ果てた街の何処かで
恵みの雨を待っている
渇いた心は姿変え 人を恨み人を憎み合う

神よ望むなら 此の身を 此の身を 捧げてもいい
慈悲よ さあ 降り注げ 世界に 世界に 今すぐ

こんな時代に生まれた訳をどうか神様教えてよ
こんな時代に苦しみ分かち誰の為に耐え抜くのか?

永遠の罪 永遠の日々 永遠の愛 意味を探して
最後の別れ 最後の決意 だから 最後に聞かせて

こんな時代に生まれた訳をどうか神様教えてよ
こんな時代に苦しみ分かち誰の為に耐え抜くのか?

心の奥に誓った意志を 強く道標に変えて
歩き続ける誰かのレール 誰の為に耐え抜くのか?
天使と悪魔が恋をした
哀れで惨めな願いだね
抱きしめたい

約束の朝sunday嘘つきだよ君は
汚れた過去を隠すようにずっと
慣れない仕草で

風に吹かれて 空に祈りを
あらゆる果てに答えは無い
洗い流そう心にシャワー
事の全てを運んでゆく

ただ 時は過ぎゆく
越えてゆこう それさえもそびえ立つ現実の壁を

風に吹かれて 空に祈りを
あらゆる果てに答えは無い
洗い流そう心にシャワー
事の全てを運んでゆく
本当の僕を今話そうか?

できるならば綺麗なままの僕で会いたかった
でもね君ならば全てを変えれる

風に吹かれて 空に祈りを
あらゆる果てに答えは無い
洗い流そう心にシャワー
事の全てを運んでゆく

冷たい朝の 風を浴びていた
汚れた町に救いはない
洗い流そう世界にシャワー
事の全てを運んでゆく

懐かしい風の中 瞳を閉じる
広がる雲カーテンを開けてごらん 自由な鳥達が案内するから
目を開けていいかい?ちょっと怖いけれど
その時見た景色は 永遠に忘れない

世界は綺麗な心だけじゃないけど
この海やあの空に包まれているから

誰よりも真っ先に伝えたい 素敵な君の笑顔を取り戻したい
もう眠っちゃったのかな?少し早いけれど
明日の朝 窓越しに君を迎えに行こう

世界は綺麗な心だけじゃないけど
この海やあの空に包まれているから
泣かないで君よさよならは言わないさ
もう一度出逢った頃に戻りたい

遥かなこの地平の先が 僕には薄れて見えるのさ
キミから受け取ったメッセージ 本当は分かっているんだよ

泣かないで君よさよならは言わないよ
もう一度出逢った頃に戻りたい
広がる景色と変わらぬキミの心 気付かずに触れてた優しさに気付い

願いは果てなく永遠に続くだろう この胸の刹那さも安らいでゆくだろう
綺麗な景色と変わらぬ君の思い もう一度出逢ったままの僕でいよう
風が泣いているよキミの傍でキミと呼吸を合わせ
いつかこの心を解り合える 日々がやって来るまで待つから

慌ただしく来る 不安に押し殺されそう
だけど僕は今 立ち止まる事は出来ない
どうしても君に伝えたい言葉があって
でも君はいつも話を反らして笑う

風が泣いているよキミの傍でキミと呼吸を合わせ
いつかこの心を解り合える 日々がやって来るまで待つから

優しげな言葉いつもと違う態度で
うつむいていても言いたい事は分かった
何度でも僕は諦める事はしないよ
最後だと分かる瞬間だけは怖くて

僕は迷っているよキミの事でずっと不安を抱え
いつかその笑顔に戻る様に キミの傍にいたくて
星が泣いているよ キミがいつも悲しくて空見上げ
いつかその笑顔を届けてあげよう

約束の日にプレゼント届けるから 貴方の大切な物さ
今夜星達からプレゼントが届くからね
0時にあの丘へおいで 愛してるよ
手に入れたり失ったり求めたり求められた事もあった
苦しんだり喜んだり泣いてたり笑ったりも出来るのに
傷ついたり傷つけたり愛されたり愛したりしたかった
逢いたくて逢えなくて苦しくてそれ以上に悲しくて
もう一度もう一秒キミの顔見ていたいだけなのに
もう少し後少しあの先にすぐそこにキミが居る
消えそうな意識の中這いつくばりこの手に掴んだのに
切ないよ悲しいよ 胸がとても苦しいよ

逢えない夜に零れた涙の意味を
キミに伝えたいけれど怖がってばかり
逢いたい時に必ず君は居ないから
強くなる事ばかりで胸が痛い

ねぇ そんな風に背を向けられても僕はもう傷つかないよ
ねぇ そんな顔で手を振っていても僕はまだ忘れられない
そうキミの言葉 キミの香り 目を閉じてもすぐ傍にあって
そうキミの台詞や演技も全て僕以外分からないね

逢えない夜に零れた涙の意味を
キミに伝えたいけれど怖がってばかり
逢いたい時に必ず君は居ないから
強くなる事ばかりで胸が痛い

ah 嘘でももっと微笑んで 抱きしめて キスをして欲しい
ah この深い森はキミが僕に造った物だよね?

今キミが零した言葉は台詞じゃないよね
今キミと出逢えた事で思い出にかわってゆくよ
今キミを確かめたいよ 真実の心の中
今キミが思い出になって僕の心に飾られた
深い森を越えて来た 暗い森を抜けて来た
逢いたいと願い続け キミと出逢えた
もう一度抱き締めて欲しい もう一度笑って欲しい
もう一度 もう一度…
行かないで行かないで こんなに君を愛してる
まだ知らない僕を見てよ すぐに逢いたい

どれだけ傷付けば痛みは消えるのか?
心が泣いていた 五月雨と憂鬱

最終列車 螺旋を描く 朧月に還る様
急がなきゃ 急がなきゃ とても耐えられない

行かないで行かないで こんなに君を愛してる
まだ知らない僕を見てよ
泣かないで泣かないで 君の涙の意味は何?
君の知らない僕を見てよ

心に風が吹く 刹那の風が吹く ヒュルリラララヒュルリララララ 寂しげに

君を何度泣かせただろう どれほど待ち続けただろう
数え切れぬ思い出達 君の笑顔よ

行かないで行かないで こんなに君を愛してる
まだ知らない僕を見てよ
泣かないで泣かないで 君の涙の意味は何?
君の知らない僕を見てよ
すぐに逢いたいから

行かないで行かないで こんなに君を愛してる
まだ知らない僕を見てよ
大好きな大好きな あの花の様に永遠の愛で
飾らない日々送りたい
揺らめいて揺らめいて 木漏れ日の中寄り添い会い 
変わらない日々送りたい
二人に愛を
listen.a heartless shout.
listen.a heartless cry.
listen.a heartless world.

君の香りさえ分からない
君の仕草さえ分からない
全ての記憶をかき消され

生きてく意味さえ分からない
生き抜く意味さえ分からない
思えば誰に愛された

過ぎてゆく季節の中で
巡りめく時の流れに
全てを飲まれてしまって
君のもとへ辿り着く

争い合った日々も
悲しみに崩れた夜さえ
現在を生きる為の糧に
変わり始める

君の居場所さえ分からない
君の笑顔さえ分からない
不安の渦に流されて
心の傷は癒せない
心の涙も拭えない
孤独で狂ってしまいそうで

愛し合う季節はまるで
あの頃の二人の様で
全てを忘れてしまって
必ず君に逢いに行く

憎しみ合った日々も
絶望に苦悩した夜も
僕を創る為の糧に変わり
約束の場所で
今君を待ち遠くを見つめる
だけど君は現れない
誰か答えを

「未来の僕は今本当に笑えていますか?」
現在を生きる僕自身に語り
約束の時間だね
此処で君を捜すけど 何処にも居ない
どうしてねぇ? 誰か答えを