Love, Happy, Peace -2ページ目

Love, Happy, Peace

恋愛セラピー

私は誰かに親切にされた時、いつも「申し訳ない」って思ってた

 

だから人に何かを頼むのが苦手

頼めるとしたら、お母さんか私のことを気に入ってる男の人のみ

それ以外の人に甘えるなんて絶対無理だった

 

手間、時間、お金や色々、私のために使わせて「申し訳ない」

 

そこには

=私にはそんな価値がないから…

=お返しできないから…

 

が含まれていた

 

だからもちろん簡単に頼ってくる人も苦手

 

自分でやれよ

甘えるな

って思ってた

 

自分を厳しく取り締まっているから、他人にも厳しい

 

 

でも本当は

私がもっと頼りたかった

甘えたかったんだ

 

相手は、やりたくないことをやらない という選択肢もある

相手は、それをやる と決めてやってくれてる

申し訳ない ではなく ありがとう 

必要なのはそれだけだったんだね

 

 

そしてもう一つ

私は断るのが超絶苦手

 

せっかく私なんかを誘ってくれたのに「申し訳ない」

 

こうやって書いてみると本当に自分に失礼極まりない…

 

自分の気持ちを犠牲にして

他人に良い顔をして

本音を隠してニコニコし、裏で悪口を言う

嫌われるのが怖くて、本人の前で嫌だと言えない

だから出かけるのめんどくさいし、他人に心を開かない

 

こんな自分に心底疲れている

 

本当は何が最高なんだろう?

 

本当に会いたい人、好きな人、楽しい人にだけに会いたい

メリットとか断れないという理由で出かけるのはやめたい

もっと心を開ける人を増やしたいし、出会う人全員に対して正直でいたい

 

じゃぁ、そう決めよう!

 

私には「決める」選択肢があるのだ

断って全然良い

本当は私が断ったって誰も傷つかないのかも

傷ついたとしても、私が無理すること以上の影響力はない

 

被害者にならない

可哀想な人を卒業する

いい人を卒業する

 

私の世界

私の気持ちが何より大切

 

そんな風に思えるようになりたいな〜

 

 

この小さな一歩が

きっと自分の本当の顔を取り戻すことにつながる流れ星

 

インドの素敵すぎるホテルで好きなことをしている

 

でも…

満たされない

なんか楽しめない

 

どうして?

 

それは今にいないから

自分の体の中にずっしりと入っていないから

 

心ここに在らず

とは、そういうこと

 

私の心はどこにいるの?

今、他人に助けを求めている

自分ではなく他人の所へ行っている

 

自分といるのが嫌になっている

厳しいから 

文句ばっかり言われるから

 

だから自分から逃げて、他人に助けを求めている

だから体から離れていて、今を感じることができない

 

 

じゃぁどうしたらいいの?

 

体に戻ってきてほしい

私の体飽きた 

可愛くない 

私は自分が好きじゃない

 

…でもそれはエゴキンマンだよ

真実ではない

 

私は今のままで良い

変わらなくて良い

そのまま好きなことだけやってたら良い

焦らなくて良い

大丈夫

何があっても大丈夫

怖いことなんて何もない

守ってあげる

 

人の目なんてどうでも良い

人の目=自分の目

自分の目が怖いのだ 

厳しいから

私がいちいち自分にダメ出ししている

 

だから居心地良くない

 

このダメ出しを止めるには?深呼吸

ぼーっとする 

撫でる

無駄だと思うかもしれないけど

本当にそれしかないんだ

 

あなたも分かってるはず

 

今日は一日ぼーっとしてよう

 

そして望もう

 

私は幸せ

私は今の私に満足している

私は自分のどこも変えなくて良いと思っている

このままで良いと思っている

別に頑張らなくても良いと思っている

めんどくさいなら新しいビジネスなんてしなくてもok

やりたかったらしてもok

どっちでも良いんだよ

 

私は私が愛おしい

可愛いと思う

守りたいと思う

 

何かあっても私が助けてくれるって分かってる

だから安心して身を委ねることができる

私は私に頼ってる

私は私を助けることができる

いつもいつも温かい目で見守っている

いつもいつも何をしても私は私の味方でいる

 

私は昨日優しくなかった

声が出ないことを批判してた

だから自分から逃げたしたくなったのだ

他人に助けを求めたのだ

 

でも、そんなことしてたら

一生幸せになれないよ!

 

私は自分のお世話をもっとするべきだ

自分の心のケアをもっとしてあげるべきだ

わたしは全然私を可愛がってあげてない

かまってあげてない

話聞いてあげてない

疲れてるのに労ってあげてない

優しくない

だから嫌われるんだ

そんな彼氏絶対嫌だ

 

私は理想の彼氏になれてない

それどころか不在だった

 

今彼氏に求めることは

何も言わず、ただ隣にいてほしい

ひとりにしないで

寂しかった

心細かった

相談できる人もいなくて怖かった

 

浮気とは、そんな時に他人に心の隙を埋めてもらうために頼る行為だ

そんな風に出会った相手は必ず浮気するかどっかいく

 

私が私の理想の彼氏になる

絶対に

私が私を満たす

お金だけだけじゃなく、心も満たしてあげる

今私は 

男のためではなく、自分のために生きている

自分のために全部選択して 

自分がやりたいことだけをやっている

 

私はとても長い間これができていなかった

恋をしていないと生きている意味がないと思っていた

 

でもそれは自分の人生から逃げていただけだったのかも

ちゃんと現実を見ずに、楽な方に逃げていただけ

 

この数ヶ月間 男を切り離して生活してみて、やっとそれに気づくことができた

 

今やっと 

自分のペースが見えてきたのかもしれない

 

1人で寂しいと思うこともある

でも、それ以上に1人お気に入りの自分の家で過ごす時間がとても大好きだ

 

引っ越して、妥協せずに好きなものを集めて 

本当に良かった

 

ここは私のお城

私の心が守られる場所

だから家ってとっても大切だ

 

視界に映るものをお気に入りで固めることって、とっても大切だ

 

昔からインテリアが大好きだった

自分の部屋に大きなこだわりがあった

 

それなのに、男のためにすぐに動けるように

それを捨てていたのだ

 

だから私は心のホームも失っていた

きつかった…

どこにも居場所がなかった

 

もし、今そんな風に感じている人がいるならば

どんな場所でも良いから、自分でちゃんと家賃を払って 

自分だけの誰にも邪魔されない居場所を作ることをオススメします

 

物を増やすのって怖い 

動けなくなるから

 

だけど、その集めた大切な物たちは 

私を優しく見守っていてくれる

私はずっと自分に価値がないと思っている

何も提供しない自分を受け入れられないのは自分だ

だから人に会うのが怖い

 

本当は

大丈夫、このままで何もできなくて大丈夫だよって

喋らなくても気を遣えなくてもずっと泣いてても

それでいいよって

隣で笑っていてほしい

 

落ち込んでててもいいよ元気にならなくて

気が済むまで落ち込みなよって

隣で余裕で笑っててほしい

 

もう頑張りたくないのだ

他人に気に入られるために無理して笑って話を聞いて

もうそれ全部嫌なんだ

 

他人に気に入られるために自分を偽っているから誰にも会いたくなくなる

だから誰にも心を開けない

 

でも

本当は他人ではなくて、私自身がありのままの自分を認めていないんだと思う

うじうじ悩んでいる自分を優しく見守っていないんだ

 

もっと優しくなりたい

誰にも優しくしなくていいから、自分だけは優しくなろう

 

私は自分に気を遣っている

私に好かれるために頑張ってポジティブになろうとしている

 

本当はネガティブでいる方が楽なのかもしれない

ネガティブを許したい

運がなくなってもいい

エセポジティブは私だったんだ

 

暗くて無愛想ですぐ不安を感じてネガティブになってしまうのが私の個性

そこが魅力

 

もう頑張るのやめよう

弱音を吐きまくろう

ネガティブも後悔もOK

気が済むままで落ち込もう

一生ポジティブにならなくてOK

 

私はいつでも、どこにいても

大切な人とバイバイするのが苦手だ

どんなに近くに住んでいて いつでもすぐ会えるとしても

 

もうこの寂しさを感じたくないから

結婚に憧れるのだ

 

私はもうずっと長いこと

自分のホームを見失ったままだ

 

ホームを見失うと自信がなくなる

何をするにも怖くて動けなくなる

 

日本の集合意識の中に埋もれてしまっているのかもしれない

 

こんなにずっと日本から出ないのは久しぶりだもんね

 

私はこの集合意識の中から抜け出したいと思っている

 

本当は日常の中で これは嫌 って思うことがいくつもある

ボディーオイルが嫌い だけど勿体無いから使ってたり

本当は行きたい場所がある だけど用ないし...って無視している

 

こんなことを続けていたらずっと停滞したままになってしまうよ

 

目の前の小さなことで、今すぐに行動できることが沢山ある

 

だけど 未来の不安からお金を節約したり 守りに入ったりしていると

どんどん本当の自分からブレていっている

 

それがこのどんよりした気分の正体だ

 

直感に振り切りたい

 

恐れを捨てて振り切ってみたい

 

私はどこかで 振り切っても何にも怖いことなんて起こらないことを知っている

だって 今までだって何度も 行動してきた

それに対して後悔はない

 

私はインドへ行かなければならい

でも行くのが怖い

お金を使うのも 騙されるのも 安全じゃない場所に一人で行くのも

全部怖い

 

昔ちゃちゃっとできてたことが今はできなくなっている

 

でもやるしかない!

 

 

他人に好かれたいは、それがどんな理由であっても承認欲求だ

 

それが異性でも友達でも、全ての人間関係において当てはまる

自分でその欲求を満たせないから他人に求めるのだ

 

自分のことが嫌い = ありのままの自分を受け入れていない状態  

ありのままの自分を出すと嫌われる(自分は嫌いだからそういう思考回路になる)と思い

他人に好かれるために、自分を偽る

 

こういう人は大抵肌荒れに悩む

自分の本当の顔を偽っているから、本来の顔が出せない

 

 

好きとは、自分に似ている人、自分と同じものを持っている人に向けられるもの

片想いとは、自分自身がありのままの自分を受け入れていない時に、自分を受け入れてくれない人(=自分と同じ)を好きになるということ

それに例外はないと思う

 

 

ありのままの自分を受け入れていないA子さんの好きなタイプは

 

ありのままのA子さんを愛してくれない男性

そして彼自信も自分自身を愛していない

 

その彼のタイプは

 

ありのままの彼自身を愛してくれない人 →だから好かれると好きになれない(その気持ち自体が自分と相違してるから)

 

これが片想いループの構造だ

 

 

そしてもう一つ

 

大抵こういう人は頭の中のエゴキンマンが優勢状態

欲しいものを手に入れても、手に入れても、幸せを一瞬しか感じることができない

だから、幸せが欲しくて、もっともっと上のものを求める

 

エゴキンマンが

「今のままじゃダメだ」

「あれさえ手に入れれば、幸せになれるぞ」

と常に頭の中で騒いでいるから

 

お金持ちじゃないと

イケメンじゃないと

など、「この人と付き合ったら、周りから羨ましいと思われる」であろう目に見える5%で相手を選ぶ

(もちろん、その中でも上記に当てはまる「自分を愛してくれない人」を選抜する)

 

 

その人の性格が自分とは合わないと途中で気付いても

この人といても幸せになれないと思っても

一緒にいても相手がどう思っているかに気が取られて全くリラックスできないとしても

 

「この人と付き合ったら、周りから羨ましいと思われる」

ことに執着し、好かれるために自分を偽って頑張るのだ

 

 

 

これを終わりにしたいのなら、方法はただ一つ

当たり前の当たり前だけど・・・

 

やっぱり

自分自身がありのままの自分を認め、愛すること

これしかないのだと思う

 

そして、そのために自分の中の前提として、必ずおいておかなければならないことが

世界中の人に嫌われてもOK!

と言う許可

 

 

パラドックスだけど、心の底から

もう誰もいらない!」と思えたときに

本当に好きな人がパートナーになるのだと思う

妥協も不安もない関係が築けるのだと思う

 

 

 

私はお母さんのことが大好き

この世で1番怖いことはお母さんが死ぬことだ

 

そして、お母さんを悲しませたくないから

何があっても私は生き続けなきゃいけない

 

と思っている

 

 

そんな私は最近ずっと調子が悪く

お母さんに対しても、なぜかイライラ・・・

ということが続いていた

 

 

お母さんはただ普通に連絡してくるだけなのに

それが重く感じて、嫌な気持ちになる

 

来月実家に帰るのだけど、それも全然楽しみじゃなくて

一緒に過ごすことを考えると嫌な気持ちになる

 

そんな日が続いていた

 

 

 

その理由が、今日やっとわかった

 

私は頭の中に第2のお母さん(=エゴキンマン)を住まわせていたようだ

 

 

ここ最近の私の頭の中は、ずっとこのエゴキンマンが暴走していた

 

好きな人とうまくいかなかったことで

瞑想とかノートを書くとか

全部意味ないじゃん!って全部嫌になって

 

何もやる気が湧かなくて

エゴキンマンが好き勝手頭の中を占領していくのをそのままにしていた

 

 

私のエゴキンマンは「〜でなきゃだめ」に支配されていて

それに当てはまらない私を全否定してくる

 

私は多分どこかで「それはお母さんに小さい頃言われたことだ」と分かっていて

この苦しさから逃れるには、お母さんと決別しなきゃいけないと思っていたようだ

 

それと共に、この第2のお母さんを否定することは

実際のお母さんを否定することになるとどこかで思っていて

罪悪感に押しつぶされていた

 

その負のループにはまっていたから、お母さんと関わるのが苦しかったのだ

 

 

 

お母さんはエニアグラム2番、数秘の条件付け6番

とにかく愛情深く、他人のために自分を犠牲にできる人

 

でもそれが正しいと思っているから、自己中はNGなのだ

 

思いやりを持って、目に見える形で周りの人を助けるのが善

周りの人より自分の気持ちを優先するのは悪

 

 

一方、エニアグラム4番、数秘の条件付け7番の私は

自分の感情を守ることが第一優先

 

 

お母さんの期待に応えられない私は、いつも自分を責めていた

お母さんからの頼み事を断るたびに、自分を責めていた

お母さんが「あの人はこんなに優しい」と他人を褒めるたびに、自分を否定していた

 

 

でもね、私なりにお母さんのためにしてたことがある

 

それは、お母さんを困らせないこと

悲しくても泣かないこと

寂しくてもわがまま言わないこと

それを私なりに一生懸命やっていたのだ

 

 

目に見える形で周りの人に優しくできなかったけど

私なりに大切な人のことを考えて行動していたのだ

 

 

そして、実はお母さんは

そんな私を全部受け入れ、肯定しかしていなかった

生まれてから今までずっと・・・

 

お母さんが文句を言ったとしても

それはお母さん自身の価値観であり

私自身の価値とはなんの関係もない

 

 

ちゃんと認めていなかったのは、他の誰でもなく私自身だった

 

やらないと決めた自分を勝手に責めていたのは私自身

やりたいことをやらず、自分を犠牲にしていたのも私自身

 

 

 

本当のお母さんと、私の頭の中の第2のお母さんは全くの別物だったのだ

 

これに気付けたので

私はもうこの存在を頭の中から消すことにする

 

 

私は何も変わらなくていい

嫌なことはやらない

 

何をしても、しなくても、それがその時の私の100点満点であり

もう自分を責めない

 

やりたいと思ったら

誰に何を思われようと

必ずやる

 

 

まだ時間がかかるかもしれないけど

 

私はそんな風に生きたい

最近好きになった彼がイタリアに戻って

最初は「私もイタリアに引っ越す!!」って思っていたけれど

 

でも、まともな彼は

今までの彼たちのように

気軽に「おいで」とは言わない

 

そこがまた大好きだけど

 

彼が100%ウェルカムで手伝ってくれない限り

この状況で私は行く事はできない

 

それは自分にとって優しい行動ではないし

彼の負担にもなりたくない

 

自分で全部手配して、色々な不安を感じない努力をすることもできるのかもしれない

でも、それも今はちょっと違うかなと思った

 

 

うまくいかないのなら

ここで彼のお役目は終わりなのでしょう

 

 

もう、彼のことを考えてもハッピーな気分を得られなくなり

私の中の半分以上が諦めはじめている

 

 

せっかく誠実でまともな人を好きになれたのに・・・

私はまた失恋した

 

心を大きく開いて

また大きく傷付いた

 

また同じことの繰り返しだって悲しすぎた

何を信じたら良いかわからなくなった

 

 

私が誰よりも幸せな恋愛を望んでいるのに

どうして私だけ手に入れることができないの?

 

誰より頑張ってるのに

どうして私だけいつもうまくいかないの?

 

どうして私が好きになる人はみんな遠くにいるの?

 

って絶望した

 

 

 

 

でも・・・・・・・えーん

 

 

 

それでも

私は私を信じたい・・・

 

 

素敵な人を大好きになって

だけどうまくいかなかった

 

それが1番良かったのだ と

この流れが1番パーフェクトだった と

 

 

これが今の状況を1番ポジティブにする最善の方法だと思うから

 

必ず必ず必ず

 

心の底からそう思える日がすぐそこまで来てるから

 

だから私は私を信じる

心を開くことを絶対やめない

 

 

 

私のことを世界で1番好きだと言ってくれる人を大好きになる

シングルで誠実で

近くにいていつでも会えて

声が聞きたければいつでも連絡できて

ありのままの何も頑張らない私を好きだと言ってくれる人

一緒にいてホッとできる人

 

 

こんな人を絶対好きになる

 

これに当てはまらない人は全員捨てる

もうエネルギーは漏らさないぞ!

 

 

 

 

もうすぐそこ!!!!!

がんばれわたし!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼が

「君の事は大好きだけど、息子がいるから簡単じゃない」

と言ってきた

 

その通りだ

家族を大事にするのが当たり前だ

私より息子を大事に思うなんて当たり前の当たり前だ

 

と普通に考えていた

 

・・・でも、ふと思った

 

彼=鏡の中の私

 

とゆうことはこれも私が創り出してる?

 

 

自分の頭の中をサーチしてみたら

まさにその通りのこと考えていた

 

好きだけど難しいから何も期待しない

わがままなんて絶対言わない

私は家族より価値が低い

家族を優先するのは当たり前

子供が大事なら家に帰るべきだ

奥さんとやり直せるようにサポートしよう

奥さんとやり直すのが彼の幸せだ

好きなら彼の幸せを願うしかない

 

お節介がすぎる、、うざい

 

そんな事思ってたなんて

自分に対して

なんて失礼なんだ

ここは私の世界なのに、、、

私の欲求はどこにも反映されてない

 

自己犠牲が美徳だと思ってるの?

 

控えめにいい人ぶってるから

自分に嫌われるんだよ

そんなんだから大事にされない

 

 

私はずっと

家族に対して申し訳ないと思ってた

 

 

でも

なんで私が申し訳ないと思わなきゃいけないわけ?

私の事が好きな時点で

ワイフとの関係はもう終わってる

そこまで放置したワイフの自業自得

なんで私がそこの責任まで感じなきゃいけないんだ

 

子供だって

自分でそんな家族を選んで生まれてきたんだし

その子の人生計画の一部

私には関係ない

 

そう思うことさえ禁止してた

世間に責められるのが怖かった

 

でも私は

自分のために

世間より自分の気持ちを優先する

 

みんな自分の幸せの責任ぐらい自分で取れよ

 

 

私はこれから

他人に感情移入して

罪悪感感じることを

自分に禁止する

 

欲しいなら欲しいものを明確に

表明することを自分に許可する

 

私は彼が好きだし

もっと一緒に過ごしたい

 

だから

思い込みを全部変える

 

彼は私と一緒にいたいに決まってる

私に愛されてる彼は超ラッキーだ

私に愛されて幸せじゃないはずがない

私をみんなに自慢したくてたまらないに決まってる

彼の人生で私に出会えた事が1番幸せに決まってる

 

これを私のデフォルトにする

 

最近本当に

現実化のスピードが早い!

と思うこの頃です

 

 

今朝

好きな人と一緒に住みたい♡

という望みが出てきた

 

私の恋愛は遠距離が多い

 

今までもずっと望んでいたのに

大人になってから

叶ったことがない

 

多分

飽きるのが怖い、だから飽きられるのも怖い

と思っているのかな?

 

 

そもそも私は

彼と一緒に住んだら

何も努力しなくても毎日薔薇色人生だと思っていた

 

でも

実際は今の日常の延長線

もちろんイライラすることも

落ち込むこともある

 

今の生活を楽しんでいなくて

彼との生活を楽しめるわけがない

 

 

一緒に住む事」に執着するのではなく

一緒に住むまでの過程」も味わうことが

大切なことに気づいた

 

 

多分

この時間をどれだけ楽しめるかで

現実化のスピードも決まる

 

今の生活に満足すると

彼との生活に満足するのは簡単

 

今、ソースとつながることを習慣にしておくと

彼との生活で必ず役に立つ

 

 

だから私は

来週から彼と一緒に暮らせる

ってなったら、今何をするかな?

を妄想してみた

 

そこで出てきた答えが

彼に美味しいご飯を作ってあげたいから料理を学ぶ

荷物の整理をする

家族との時間を大切にする

英語の勉強をする

 

もうすぐ一緒に住めるのだから

彼から連絡がこなくても気にしない

だって

彼は私を愛しているに決まってる

 

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そしたら、午後彼から電話がかかってきて

「8月来る時はairbnb借りようか?♡」って

 

全く想像もしてなかったことを言われた

 

これが叶っても叶わなくてももう満足照れ

 

 

 

私はちゃんと自分に優しい在り方ができている

望みをキャッチできている

それが嬉しい

それ以上に大切なことはないからね