Love, Happy, Peace

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恋愛セラピー

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彼は私のことが好きに決まってる

を前提にする!

と決めたはずだったんだけど、それは信じたいという思いだけで

確信ではなかったんだ

 

だから、そう思おう!と頑張ってはいたけれど

実際には彼の反応で一々好きを測っていた

 

 

彼を信頼するということは

彼がどんな行動をとったとしても

「彼は私のことが好きに決まってる」と確信し続けることだ

 

 

彼が本当はどう思っているかに気を取られていると

彼がどんなに私のことを思って何かをしてくれたとしても

 

それが私の期待と違っていた場合

私は好かれていない…

と受け取ってしまう

 

そして

好意を受け取ってもらえなかった彼も

自分は好かれていない…

と感じて徐々に心を閉ざしていくのだと思う

 

本当はお互いのことが大好きであっても

傷つきたくないからと

余計な気を使っていると

どちらも本音が見えなくなって距離ができていく

 

 

「彼は私のことが大好きに決まってる」

と確信していると

 

返信が遅くても

忙しいのかな

で終わる

 

好きと言ってくれなくても

シャイなのかな

で終わる

 

言いたいことが伝わらなくても

今度会った時に話せばいっか

で終わる

 

それどころか

 

連絡をくれるのは、やっぱり私のことが好きなんだ

 

顔が見たいと言ってくれるのは、やっぱり私のことが好きなんだ

 

声が聞きたいと言ってくれるのは、やっぱり私のことが好きなんだ

 

予定を聞いてくれるのは、やっぱり私のことが好きなんだ

 

めんどくさいメッセージをわざわざ翻訳して長文で返してくれるのは、やっぱり私のことが好きなんだ

 

と、本当は好きが溢れていることに気づいた泣くうさぎ

 

 

これを取りこぼしていたなんて…

そりゃ愛されたい病になるはずだ

 

私はこれから

心を大きく広げて

全ての愛を受け取るからね!

これも私の人生においてよく起きること

 

今年中にまた彼に会いたい!と望みが湧いた

 

(私の恋愛は常に遠距離恋愛です。これがやめられる方法を模索中。)

 

とりあえず、会ったらこんなことを感じて…

最高だーー!!って味わった

 

けど、彼には何も伝えず

彼から何か言ってくれることを待った

 

どんどん日にちが近づいてきて

私はそろそろ決めなきゃな、、と思い

彼に今年会いたいと伝えた

 

そしたら、今年は難しそうと言われた

 

会いたいと言ってきたのに

私の予定を聞いてきたのに

なんなの!?

って腹がたった

 

会う予定を決めてくれないのは

私のことを好きじゃないから?

とまた絶望した

また心を閉じたくなった

 

彼がどういう思いで

今こうなっているのかはわからない

考えてもわかりようがない

 

 

でも、問題なのは

なんで私は望みが湧いた時に彼に伝えなかったのか

 

 

それは

私のために予定あけてもらうの申し訳ない

私のために予定を調整してもらっても、私は彼に良い時間を提供できるか不安

彼に時間の無駄だと思われるのが怖い

 

だから言えなかったことに気づいた

 

自己評価が低すぎて

自分の望みを優先せずに

彼の予定を優先した

 

そしたら

実際にそれが目の前の現象として現れている

 

もう、ほんといつも自分に失礼なことばっかやってる・・・

 

 

前の彼とも何度もあったこと

 

最初は彼が会いたいなら会おう(そしたら、良い時間を提供しなきゃのプレッシャーがないから)

と、私からは何も伝えず

でも、後々執着になって

是が非でも予定を空けてよと文句を言う事象

 

忙しい彼は

その時にはもう予定がいっぱいで

ギリギリで調整するのが難しい

 

望みが湧いた時に伝えていたら

喜んで調整してくれたかもしれないし

無理だったら次の望みが湧いたかもしれないのに

 

 

 

今回久しぶりにこの事象が発生したのは

 

いいかげん自己評価を上げなさい!!

 

という私のスピリットからのメッセージだったんだと思う

 

 

 

それと同時に

 

私は一生懸命やっている

 

彼に会いたいという私の望みを叶えるために

しっかり望んで

私は私のために

その時最善と思えることをちゃんとやったんだ

 

結果だけを見て否定しないで

私はちゃんとやっている

 

ちゃんとやってるのに会えなかった

それは

それが最善だから

 

私は自己評価を上げたすぎて

今回この事象を起こしたんだ

 

この気づきを得ることが何より大切で

私のスピリットが私にやらせたかったこと

 

 

失敗したら改善すれば良い

 

今回得られたこの気づきを

実践していけばいい

 

今回ちゃんと気づけたのだから

もうこの事象は起こらない

 

会いたかったら

彼の気持ちなんて考えず

ただ伝えてみよう

 

自分の気持ちを優先しよう

 

私が彼に会って幸せを感じていたら

彼にも伝染して彼も幸せに決まってる

私はずっと自分を愛するって何?!って思ってた

自分を愛する方法がずっとわからなかった

 

おいしいもの食べて甘やかしたり

ダラダラしたり

無理をさせなかったり

自分の気持ちに耳を傾けてみたり

色々良いと言われることをやってみたけど

結局わからなかった

 

でも今思うのは

本当に大切なことは

 

「本当は、私は自分を誰よりも深く愛していること」に

ただただ気付くことなのかもしれない

 

どうしたら人生が改善するのかを一生懸命考えて

どんなに傷ついても諦めず

色々試して 勉強して 前に進んで

今もちゃんと生きてる

 

私が私のことを愛していなかったら

私はとっくに死んでいる

 

生きていること自体

私が私を愛していることの証拠だ

 

 

もし今傷ついている人がいるとしたら

その人こそ、自分に本当に愛されている

 

いつ投げ出しても良い人生を

死なずにちゃんと頑張って生きているんだから

誰でもなく 自分のために

 

こんな嫌な人生をわざわざ生きてくれている

自分のために

 

だから自分のことを愛していない人なんていない

 

本当の自分は

自分のことが嫌いな自分さえ

全肯定で常に愛を送ってくれているんだ

私はまだまだ自分のことが好きじゃないと思っていた

 

落ち込む日も多いし 頭がうるさい時も多い

毎日完璧にハッピーに過ごしている訳ではなかったから

 

過去の恋愛で傷ついて

しばらく自分を見つめよう!と

男性のファスティングをしてから、1年ちょっと

 

完全に自分に集中して

気分が悪ければとことんノートに書いて

少しでも気分が上がるものを取り入れて

身体の声を聞いて

やりたいことを行動に移して

寂しくても男に逃げないで

とことん自分と向き合って

 

そしたら本当にちょっとずつだけど

自分の声を聞けるようになってきた

 

色んな願望が湧いて

また本気の恋がしたい!と願っていたとこだった

 

そしたらね

最近、本当に本当に素敵な人が現れた

 

自分にも私にも正直で 誠実で 世界で1番聞き上手 

一緒にいるとあっという間に時間が過ぎて イケメンで 優しくて

何より普通の恋愛感覚を持っている人

そんな普通で素敵な人が

私のことを気に入ってくれているようだった

 

これまで出会った人とは全く違う

これまでの私には無縁だと思っていた無傷な人

 

こんなに素敵な人と両想いになるなんて

私はこんなに遠くまで来たんだ… って感動した

 

何よりここまで頑張ってきた私を誇りに思うし

本当にありがとう!!って自分に感謝が溢れる

 

 

まだまだ昔の不安に取り憑かれたり

私なんてって落ち込むこともしょっちゅうある

 

でも今日気づいたんだ

 

相手がどんなに愛してくれようとも

私自身が「私は愛される価値がある」と確信していないと

愛を受け取ることができないのだと

 

私はこれまで

誰からの愛も受け取って来なかった

お父さんでさえ

 

本当はみんな私を愛していたのに

それを信じることができなかったんだ

 

 

これからは

彼は私のことが好きに決まってる

を前提にする!

 

 

だって

私はこんなに自分のために頑張れるんだから

私は私のことを愛しているに決まってる

 

私が私を愛しているのだから

私を愛している人しか

私に近づけるはずがないじゃないか

 

 

私は私を世界で1番愛している

だから 彼も私を愛しているに決まってる

彼は私に会いたくてしょうがないに決まってる

私に出会えた彼は幸せだ

私ってめんどくさい人になってるかも

と、不安になる時

私自身が自分のことをめんどくさいと思っている

 

ウジウジ悩んでいること

色々気にしすぎなこと

安定した精神を保てないこと

 

それら全てを面倒だと感じているのは私だ

 

だから相手もそう思っているんじゃないかと不安になる

 

だから

それを相手に聞いたり

めんどくさいと思わないでって伝えるのって

本当に馬鹿げてる

 

めんどくさいと思わないで

って、本当に言いたいのは

自分自身に対してなのだから

 

逆に

この状況を改善するのは簡単なのだ

 

私自身が

めんどくさい自分を全肯定すれば良いだけのこと

 

彼にどう思われようが

実際はどうでも良い

彼が何を考えているのか決めているのは私自身

本当のことなど絶対にわからない

 

 

何を感じても

不安でウジウジしても

いつまで経っても機嫌が治らなくても

全然大丈夫

そんな私を、私は全肯定する

 

 

 

私はあなたがどんなにめんどくさくても

全然迷惑じゃない

どんどんわがまま言って良い

気が済むまで不機嫌でいたら良い

やりたくないことはやらなくて良い

息だけしてたら良い

謎なメッセージ送っても大丈夫

全然大丈夫

全然迷惑じゃない

私は自由

だからあなたも自由に感情を選んだら良い

全部自分の選択なんだから

全部自分の責任なんだから

最近、個人アカウントで発信をはじめた。

 

スピリチュアルなこと

健康オタクなこと

何かを売ること

本当の自分を出すこと

頑張ること

それをオープンにすることが、全部怖すぎて何年もできなかった

 

知らない人に対してではなく

私のことを昔から知っている人に対して

キラキラポジティブではない本当の私を出すことが、死ぬほど怖かった

 

今も怖すぎて、なんで始めちゃったんだろ…って後悔する

 

それだけ私は

自分を偽ってきたし

相手が気に入ってくれるであろう自分を演じてきたのだと思う

自分がどうこうではなく、とにかくみんなに気に入られたかったの

 

私は元々友達が少ない

沢山の友達が欲しいと思ったこともない

だって疲れるんだもん

相手に合わせて偽っているのが

 

そんな私を卒業したくて

もう、いい加減、どこにいても誰といても

本当の私でいたくて、私は発信をはじめた

 

 

どうでもいい上部だけの話を笑顔で聞いてるのとか

もう、一生やりたくない

 

私は自分の人生をもっと探究していきたいし

そんな仲間がほしい

 

惰性で生きてて

頑張る人を斜めに見るような人は

もう、私の人生には必要ない

 

 

それなのに、誰かと一緒にいると

自動で合わせてしまって

またわからなくなってしまうから

 

斜めに見られると自信がなくなって

また小さくなってしまうから

 

先に私自身を世の中にオープンにしてみることにした

 

これがあっているのか全くわからない

これからどう進んでいったらいいのかも謎すぎてほんとストレス

 

だけど

変わりたいからやるしかないんだ

1年前に海外転勤になった高校時代の同級生Mちゃんが久しぶりに地元に帰ってきて

仲の良い友達数人と会うことになった

 

Mちゃんがいない時は

数日前からワクワク楽しみすぎてニヤニヤしてしまう程大好きな友人たち

 

でも、昨日は違った

予定を聞かれた時点で行くか迷った

出かける前からちょっとめんどくさくて

実際会ってても、なんか違う

いつも心から爆笑して幸せで癒されるのに、昨日は面白くなかった

 

そう、私はMちゃんの話が心底つまらないと思っている

優しいし良い人だし好きな友達…のはず

でも、合わない

 

 

数年前まで、私もMちゃんも東京に住んでいて

もう一人の仲の良い友達と3人でよく会っていた

思い返すと、その頃から私はMちゃんが苦手で

彼女が来ない日は密かに喜んでいた

海外転勤になった時も、実は全然さみしくなかった

 

 

何が受け入れられないのかというと

私は、自分の人生を探求せず、惰性で生きている人が苦手

浅い話をひたすら続ける人が超ーーー苦手なのだ

メディア信者で、それ以外を調べたこともないくせに、正論のように述べる人に嫌悪感を抱く

 

Mちゃんは優しくて慈悲深い、良い人

でも、その部分がどうしても無理

 

 

あまりにも苦手でモヤモヤするから、Mちゃんの数秘を調べた

そしたらなんと、人生のテーマ数も願望数も表現数も7番だった

 

私は檻(条件付け)が7番

いつも7のエネルギーが過剰気味だから

他人のことを観察して分析するのが大好き

人のエネルギーを見て、なぜそうなっているのかを理解できると満足する

 

Mちゃんは完全に7番が不足している

私とは対極の場所にいるから理解できないのだ

 

でも、実は私たちは紙一重なのかもしれない

全く違うように見えて、同じエネルギーを別の方向から使っているのかもしれない

 

私は不足のエネルギーも持っているのに

それを「悪」とみなしているから

Mちゃんに対してイライラするのだ

 

 

そういえば

大好きな友達に会って帰った後

喋りすぎなかったかな…みんなうざいと思ってないかな…って不安になる

 

「どうでもいい話長々とするなよ、つまんないんだよ!」

って私は自分に対して言ってたのだ

 

Mちゃんは、私が見たくない自分の否定している部分、嫌いな部分を表現してくれていたみたい

 

 

それがわかったからって

今後も、Mちゃんの話おもしろい!一緒にいて楽しい!と思うことはないかもしれない

 

でも、私の大切な友達たちはみんなはMちゃんのことが好き

…ということは、私がどんなに喋り倒そうとも、私のことも好きでいてくれるのだ

 

私がもっと安心して、自分を否定せずに話したいことを話せるようになったら

Mちゃんに対しても何も思わなくなるのかもしれない

 

 

 

いつも優しく全部受け入れてくれる大切な友達が近くにいてくれること

 

本当にありがたい

と改めて思った

私は妹に対してイライラしている

自分の楽と子供のことしか考えてない妹に

もう関わりたくないと思っている

子育てを手伝っても感謝されないお母さんが報われなくて可哀想

 

きつくても言えないお母さんに変わって、ちょっと指摘すると

すぐ泣いてヒステリック

自分だけが被害者だと訴えて、お姉ちゃんは自分のことを分かってくれないと言う

 

そんな妹が昔から大嫌いだった

 

妹がいなかったらよかったのにといつも思っていた

妹がいてよかったと思ったことなんてなかった

 

私は本当に妹が大嫌いだった

 

いっつも私の大切なものを奪い

大袈裟に泣いて私を悪者にする

 

私はどんなに悲しくても泣く隙がなかった

私はお母さんを困らせないためだけに絶対泣かなかった

 

それなのに私は意地悪な子だと評価され

お母さんには思いやりがないと責められ

全然報われなかった

 

 

ん?

報われないのは私?

 

本当に可哀想なのは私だ…

一番報われていないのは私じゃないか

 

どんなにお母さんの代わりに妹にイライラしても

それはお母さんが望んでいることではないのだ

 

 

子供の頃

お母さんがそれを分かって私に言ってくれたら

私は意地悪な子にならなくて済んだのにと思う

 

私はずっと意地悪でいることがきつかった

優しいお姉ちゃんでいれなかったことを一番責めているのは私自身なのかもしれない

 

でも、あの時の悲しかった気持ちに寄り添ってあげてないのも私自身だ

一番見方でいてほしい自分が、自分を責めていた

 

そりゃ報われない

悲しい

イライラするよ

 

 

自分がこんな風に思ってたなんて全然気づいてなかった

この感情をキャッチできてよかった

 

あの頃の武装で固めた私に寄り添って

優しくなかった昔の自分を、心から許せたらいいな

私はお母さんをコントロールしないことができない

お母さんが騙されて何か買わされたり宗教にハマるのが超絶ムカつく

調べもせずすぐ騙される

 

それは、私が自分に騙されることを許していないからなのかもしれない

 

買う前 信じる前に

私は徹底的に調べる

そして安心できるものだけに囲まれて生きていたい

 

でもお母さんはそうじゃない

直感ではなく 誰かがうまく言うことを全て信じる

 

私はよく知らない人が言ってることは信じない

 

自分で調べるまで信じない

 

こうやってお母さんの行動を一々コントロールすることに

私自身が心底疲れている

距離置きたい

一緒にいるのがもう嫌

 

けどこれは私がもうずっとずっと繰り返している同じパターン

 

お母さんが騙されたとしても

死ぬわけではない

死ぬわけではないことに関して

私はもうお母さんに助言するのはやめよう

 

もうどうでもいい

ダサくても

間違ってても

もうどうでもいい

 

私には関係ない

 

私はもう お母さんのお世話係から卒業したい

 

今までよく頑張りました

 

36年間ずっとお母さんのことを一番に気をかけて

盾になって守ろうと頑張った

もう十分

これからは自分だけの人生を生きよう

 

好きな場所へ住んで

親離れしよう

 

私自身がもうきついんだ

お母さんに縛られていることが

 

本当はもっともっと自由になりたいのに

自分でお母さんに縛り付けていることがもう本当に嫌

私は子供の頃 ずっとイライラしていた

周りにいる家族の機嫌が気になって 心穏やかじゃなかった

 

お母さんが忙しくて 私に使ってくれる時間なんて全然ない

それなのに妹が泣くと お母さんの機嫌が悪くなる

いつも泣いてる妹が嫌いだった

すぐ怒るお父さんが怖かった

 

多分 平和で楽しい時間も沢山あったんだと思う

でも 私は不穏な空気が本当に嫌いだったんだ

 

心がギューって縮こまる感覚

どうにかしたいけど 何もできない無力感

 

それを感じたくなくて 全部怒りに変えて 

私はずっとツンツンしているようになった

 

いつも不機嫌だったと思う

強がって 泣くのを我慢して 心を閉じた

 

私はそれを高校生まで続けてた

早く大人になって家を出たくてしょうがなかった

 

大学に入って 実家を出ると

私のツンツンは治ってきた

 

でも今度は彼に依存した

一人になるのが異常に怖くて 手を尽くして束縛した

そんな私に4年も付き合ってくれた彼は本当に良い人だった

 

就職して海外に行くと 寂しさが倍増してもっと一人でいられなくなった

寂しすぎて3日間の休みで毎月実家に帰り

戻るときには息ができなくなるくらい絶望する

 

生理が何ヶ月も止まらなくなって

結局1年半で辞めた

 

こんな日々から抜けたくて結婚したかったけど

彼は就職しなかった

 

それで私は一回り年上の既婚者と付き合うようになった

なんでも言うこと聞いてくれて

何をしても怒らない

理想のお父さんだったんだと思う

 

あの頃の私は本当に狂ってた

何年間も心穏やかな日が1日もなかった

彼に会ってても どこに連れて行ってくれても寂しかった

お金と時間を使ってくれることでしか愛を測ることができなかった

 

私はひどいことをいっぱいして

結局彼は離れて行った

 

その後何人か付き合った人もいたけど

私は彼のことがずっと忘れられなかった

 

でもこの数年間で沢山傷ついたから

私は丸くなったと思う

 

子供の頃は11/2の不足にふりきって

大人になって 何年も11/2の過剰をやり尽くした

 

この後数年過剰が続いたけど

今やっと中立が見えてきたとこ

 

空龍で数秘を学んで

11/2の秘密を知って

すっごく腑に落ちた